YOUHAYの日々是反省

誠に勝手ながら一時休止中です。

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一時休止宣言

皆様大変ご無沙汰しております。

ここのところ、公私共に非常に多忙な状態が継続しており、
そもそも帰宅後PCを開くことすらままならないような状況です。

現状では、ろくな記事も書けないと判断したことから、
先ずは、一旦ブログを休止させて頂くことにしました。

これまでご愛読頂き大変有難うございました。
機を見てまた復活しようと思っておりますので、
その際には何卒宜しくお願い申し上げます。

但し、MIXIの方で簡単な日記は継続していこうと思っていますので、
引き続き宜しくお願いします。

http://mixi.jp/home.pl

また、皆様にお会いできる日を楽しみに、
先ずはご挨拶とさせて頂きます。

開く トラックバック(13)

最近、バンドの面子も皆忙しいようで、
また、俺の時間もままならず、
なかなか会うことが出来ない。

過ぎ去っていく日々の中で、
色んなことを感じて、
色んなことを想って、
しょもない毎日だけど、
結構色んなこと考えたりします。

最近、何かあると頭の中でメロディーが鳴って、
詩がタイプされていく・・・
忙しければ忙しいほど、
頭の中に音が鳴っている・・・

俺は秋の虫か?!

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ディズニーが教える:お客様を感動させる最高の方法
著者:ディズニー・インスティチュート

ディズニーでは、お客様のことを
「ゲスト」と呼ぶ。

顧客を理解し、顧客の欲求に応えようとする科学を
「ゲストロジー」と呼ぶ。

「自分のために作ろうとするな。
お客様を知り、お客様の為に作るのだ。」という
故ウォルト・ディズニーの言葉を
未だ忠実に守っている。

ディズニーでは従業員のことを
「キャスト」と呼ぶ。

キャストはゲストを満足させる為に
数々の「マジック」を創造する。
「マジック」を創造する為には、
キャスト自らがマジックを体験しなくてはならない。

つまり、顧客満足(CS)と
従業員満足(ES)を
ディズニーが如何に具現化してきたか
という内容の書籍です。

書いてあることは
至ってありきたりな常識的なことですが、
やはり、普段はどうしても忘れてしまうことが
多い事項のオンパレードです。

CSは当然のことですが、
ディズニーが実施しているESについても
「なるほど」と思わせる部分もあり
非常に興味深い内容となっています。

顧客が存在しない企業は殆ど無い
と言っていいでしょう。
また、余程の零細でない限り、
従業員が存在しない企業というのも
殆ど無いでしょう。

前述の通り、
実際当たり前の内容ですが、
もう一度原点に立ち返ってみるという観点。
そして、実際CS・ESを具現化している
(実際顧客、そして従業員に夢を与えている)
ディズニーから学んでみるのも悪くは無いと思います。

勿論、通常の企業とは業態が相応に異なりますので、
その殆どが「理想論」に聞こえてしまう感覚は
否めませんが・・・

お奨め度:★★★☆☆

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Tom Petty 「Highway Companion」

大好きなアーティストの一人、
トム・ペティ先生の久し振りの新譜です。

相変わらずゆる〜い、ゆったりとした
ロックのオンパレード。

やっぱり一般受けしそうにありませんが、
ぺティファンには堪らない一枚と思います。

全然来日してくれる気配もありませんし、
米国以外で名前を売ろうなんて
努力を相変わらず微塵も感じさせない。
その無愛想さがまた堪らないのですが・・・

米国でも「好きな人だけ聴いて」
みたいな態度だったから
しょうがないっちゃー
しょうがないんでしょうけど・・・

1曲目のSaving Graceとか
7曲目のBig Weekend、
9曲目のDamaged By Loveなんかは
ぺティらしくて、のほほんとしてて
本当にかっこいいですね〜。

前述の通り、一般受けはしそうにありませんが、
味わい深いアメリカン・ロック。
ファン以外の方でも十分楽しめる一枚と思います。

お奨め度:★★★★☆

【曲目】
Saving Grace
Square One
Flirting With Time
Down South
Jack
Turn This Car Around
Big Weekend
Night Driver
Damaged By Love
This Old Town
Ankle Deep
The Golden Rose

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世界の日本人ジョーク集
著者:早坂 隆

これまでも数冊、世界のジョークを扱った
書籍を読んできましたが、
日本人を中心題材とした書籍はこれが初めて。

内容は、日本人が世界でどのように描かれているか、
そして、それがジョークの中に
どう盛り込まれているかというもの。

偏見に満ちているもの、
真に迫っているもの、
いずれにしても、日本人はこんな風に見られているのかと
非常に興味深い書籍であった。

●早く飛び込め!
ある豪華客船が航海の最中に沈みだした。
船長は乗客たちに速やかに船から脱出して海に飛び込むように指示しなければならない。
船長はそれぞれの外国人乗客にこう言った。
アメリカ人に「飛び込めばあなたは英雄ですよ!」
イギリス人に「飛び込めばあなたは紳士ですよ!」
ドイツ人に「飛び込むのがこの船の規則です!」
イタリア人に「飛び込めば女性にもてますよ!」
フランス人に「飛び込むな!」
日本人に「みんな飛び込んでますよ・・・」

これは、日本人の集団主義を皮肉ったジョークですが、
その他の国民性も巧みに描かれていて、非常に笑えます。

こんなジョークが解説と共にページを彩っていて、
疲れた時の清涼剤にはもってこいの書籍だと思います。

ただ、電車の中で読んでいると
急に一人で笑い出したりしてしまい
周囲から奇異の目で見られてしまいますので
注意が必要です・・・

お奨め度:★★★☆☆

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