22nd Century Boy's Diary

今年の冬もスノボには行けずに終わりそう。。。

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毎年そうだけどこれが今年最後の日記かな。

てことで、今年もやってきました12月28日。
チケットの抽選外れて落ち込んでたらすぐにマイミクさんから連絡もらえて、こうやって今年も無事参加することができた。本当に感謝です。

個人的にも、吉井さんも、ファンの皆さんにとっても、色んなことがありすぎた1年だったと思うけど、こうやって年末を武道館で過ごすことができるのはやっぱり本当に幸せなことなんだなぁと、噛みしめながら参加させてもらいました。

震災前に作られた「LOVE&PEACE」が震災後に大きな意味を持つ曲になったというのも、結局この人はそういう運命というか、宿命みたいなものを背負って生まれてきたんだろうなって。

アンコールのMUSICでは「どんなときも傷に染み込む吉井和哉(音楽)があって良かったな」と歌詞を変えて歌っていた。”音楽で人を救うことができる”なんてのは綺麗事かもしれなけど、この人は本当にそういう力を持っているんだろうと思った。実際2009年の宇宙一周旅行ツアーで僕自身、この人に救われたからね。

「辛いことがあったら吉井和哉の音楽を聴いてください。少しかもしれないけど、力になるから。」

その言葉に偽りはなかった。

それにしてもバンド時代の楽曲も「FINE FINE FINE」、「RED LIGHT」、「嘆くなり我が夜のFANTASY」と、例年に比べると超レア。

でも思い返して一番印象に残ってるのはやっぱり1曲目の「Born」かな。息をのむってのはまさにこういうことを言うんだなって。身も心も一瞬で奪われた感じ。

あとは「母いすゞ」と「ALL BY LOVE」。特に「ALL BY LOVE」なんか、先日B'zのライヴで「Calling」聴いたときもそうだったけど、今までのライヴで聴いてきたそれとは響き方が全然違った。

あ、そうそう、サプライズでダチョウ倶楽部が登場したマサユメも忘れちゃいけないよね。まさか吉井武道館で「ムッシュ!ムラムラ!」をやる日が来るとは思わなかった(笑)。ほんと狂ったように盛り上がったな。

メッセージ性だけでなく、ちゃんと年末ならではのお祭り的な要素も踏まえているのがこの吉井武道館の魅力ですね。

一緒に参加した皆さんお疲れさまでした。
そして何より全国各地で「LOVE&PEACE」を鳴らしてくれた吉井さんお疲れ様でした。

 

来年はもうこれ以上悪い出来事が起きませんように。
そしてまたみんなで新しい旅立ちへのカウントダウンができますように。

みなさま良いお年を。

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吉井和哉 Flowers&Powerlight Tour 2011 〜born-again〜@日本武道館

1.Born
2.無音dB
3.VS
4.Next Innovation
5.煩悩コントロール
6.FINE FINE FINE
7.母いすゞ
8.ダビデ
9.HATE
10.クランベリー
11.RED LIGHT
12.ALL BY LOVE
13.バスツアー
14.嘆くなり我が夜のFANTASY
15.マサユメ(masa-yume)
16.ビルマニア
17.LOVE&PEACE
Encore.
18.星のブルース
19.MUSIC
20.FINAL COUNTDOWN
21.FLOWER
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またしても腐れ縁のB'zです(笑)。
オープニングの仕掛けも演出もアリーナツアーと全く同じだったので、今回のライヴもほぼ一緒かな、って思ってたのが間違いだった。甘かった。

「BE THERE」ってマジか?ドームでやっちゃうんだこの曲、って思ったし、「BLOWIN'」も久々で驚いてたら、いつのまにかMAGICツアーのフライングステージが再現してるし。

でもやっぱりC'mon前のMCが強烈すぎた。長年ライヴを見てきた人なら絶対気づいたはず。いつもの稲葉さんじゃなかった。なんか、今にも泣き崩れてしまいそうで、見てるのが怖いくらいだった。実際声は震えていたし、ところどころ言葉もつまらせるし。

これ、DVD化されるんだろうか。いや、もちろんされて欲しいんだけど、なんか、あのMCをまた見るのは怖い気もする。あの渚園のときも、20周年のときも、決してステージ上では弱いところとか、涙を見せるようなことは一瞬たりともなかったあの人が、初めてファンの前で弱さを見せたってことが、今年がいかに彼らにとっても辛い年だったか、ってことを物語っていたように思う。

ライヴ自体は千秋楽ということもあって、ファイナル独特の演出もいくつかあったし、フライングステージや井戸ネタなどのまさに極上のエンターテインメントと思わせる瞬間もたくさんあったけど、やっぱりあのMCと「C'mon」、として「Calling」のインパクトが大きすぎた。

アリーナツアーでもドームツアーでもラストに「Calling」を持ってきた理由は、本人達の口から聞かなくてもわかる。今のB'zが鳴らすことのできる最高のメッセージが込められていたからだと思う。
 

ライヴ後、「来年また会いましょう」って言ってたから、また夏ごろにツアーやってくれるかな。楽しみに待つことにします。
一緒に参加した皆さんお疲れさまでした!

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B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- FINAL@東京ドーム(2011/12/25)

1.さよなら傷だらけの日々よ
2.さまよえる蒼い弾丸
3.Don't Wanna Lie
4.ピルグリム
5.BE THERE
6.Homebound
7.ボス
8.命名
9.DAREKA
10.SPLASH!(English Version)
11.Brotherhood
12.#1090[千夢一夜]
13.BLOWIN'
14.イチブトゼンブ
15.裸足の女神
16.Liar!Liar!
17.ZERO
18.DIVE
19.ザ・マイスター
20.C'mon
Encore.
21.いつかのメリークリスマス
22.ultra soul 2011
23.Calling
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昨年の11月27日からちょうど1年ぶりの徳さんです。

5月から始まった49本のツアーファイナル。
個人的にもこの人のツアーファイナルを観る機会ってなかなかなくって。
やっぱ人気あってチケット取れないんだよね。徳さんのファイナルは。いつもファイナルって特別に曲数も多くやってくれるから。

しかも偶然にもこの日のライヴがちょうどデビューから数えて1200本目のライヴだったそうで。つーか普通に1200本て凄い・・・気が遠くなる数字だ・・・。

そういえば今日はちょっと面白いことがあった。

隣に座ってた2人が、どう見ても1人がキャバ嬢で、もう1人がその客(オヤジ)。明らかに、なんつーか、つりあってないんですよ(笑)。
ラブソングのときとか、オヤジがぎこちなくその子の肩に手を回したりして、「うわ、キモっ」とか思ってたんだけど(笑)。
でもキャバの子は全くそんな気はないらしく、オヤジももうほんと見た目も態度もイケてないから、僕の頭の中では波田陽区が「残念!!」て叫んでました。

って、そんなことはどーでもいいんです(笑)。

で、ライヴ自体はもう今まで観てきた彼のライヴの中でも史上最高の出来だった。もちろん25周年のベストセレクション的なセットリストだったんだけど、アンコールのセトリが個人的には特に神過ぎて。

僕はだいたい「太陽がいっぱい」とか「君の青」が好きだって友人とかにも公言してるんだけど、今日この日に限って、アンコールでこの2曲やってくれたみたい。しかも「情熱」や「負けるな」に関してもこのさいたま公演だけのサプライズだったみたいで。ゲスト飯室さんも来てくれたり、「負けるなニッポン」って歌詞も変えて歌ってくれてた。

ファンの方々の熱気も凄くて。見事な一体感でライヴを創り上げてた。
LOVE IS ALLとか、一部の曲ではスクリーンに歌詞が出てきたんだけど、合唱が凄くて徳さんも「すごい」って言葉を失ってた。

今日は彼が25年間やってきたことのすべてが見事に凝縮されてた感じ。ラストのWE ALLも感動。これは間違いなくDVD出たら即買いだな。

ライヴ後は一緒に行った友人達と飲み。15時スタートだったから18時から飲んで、22時には帰宅。たぶん、徳さんのファンは主婦の方々が多いので、たぶんその辺ちゃんと考えたスタート時間になってたんだろうなって。

とにかく今日は素晴らしいライヴに出会えて幸せでした。
一緒に楽しんだ皆さんお疲れ様でした。そして徳さん25周年おめでとうございます。「これでもうしばらく歌いませーん」って言ってたけど(笑)、また来年から素晴らしい歌声を聴かせてください。

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徳永英明 VOCALIST & BALLADE BEST FINAL@さいたまスーパーアリーナ

1.時代
2.抱きしめてあげる
3.ハナミズキ
4.輝きながら…
5.いい日旅立ち
6.春の雪
7.卒業写真
8.青い契り
9.壊れかけのRadio
10.君をつれて
11.夢を信じて
12.翼をください
13.LOVE IS ALL
14.レイニーブルー
Encore.
15.太陽がいっぱい
16.明日へ帰ろう
17.黄昏を止めて
18.情熱
19.負けるな
20.君の青

Ending. WE ALL
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もはやB'zのライヴに行くのは、腐れ縁じゃないけど、もう昔から毎年行ってるから行かないわけにいかないというか。半ば義務感のようなものもあるんだけど(笑)

でもライヴが終わるたびに、また次のツアーも行きたいと思ってしまうのは、やっぱこの人たちのライヴは楽しいっていうところが大きな理由だったと思う。少なくとも今までは。でも今回はちょっと違ったというか。珍しく色んな感情が織り交ざったLIVE-GYMだった。

やっぱり震災のことについて直接彼らの思いを、ライヴで、言葉で聞いたのは初めてだったし、自分が思ってた以上にB'zの2人も相当の苦難があったんだなと。


今回のアルバムは今までにないような紆余曲折があって完成したアルバムだということ。

震災で全ての物事の価値観とか優先順位とか一瞬で変わった。それは、今までやってきたレコーディングや楽曲製作もはたして本当に意味のある、価値のあるものなのかと思うほどだったということ。

震災後に出てきたアルバムのタイトルでもある「C'mon」という言葉の中には「一緒に」という大きなテーマがあったこと。


本編ラストのC'monの演奏前にそんなことを喋っていたんだけど、今までのLIVE-GYMの中でもおそらく最長じゃないかと思われるくらいの長い長いMCだった。

セットリスト的には、ACTIONツアーのときのようなレア曲などは一切なし。Pleasureに近い、王道なセットリストで押し切った感じだった。今までの自分なら物足りなさを感じたかもしれないのに、今回は全くそんなことはなかった。
むしろ不思議なことに、飽きるほど聴いてきたLiar!Liar!やZERO、ウルソなどの定番曲ではなぜか泣きそうになるほど感動していた。


今まで当たり前のように参加できてたLIVE-GYMのありがたみを思い知ったんだよね。


やっぱりライヴって特別な時間、空間だし、今年はああいうこともあって、今日のライヴが終わったら次にまた誰かのライヴを観れるなんて保証はどこにもないんだ、ってことも改めて感じたし。

だからこそこの一瞬一瞬を大切に過ごさなきゃいけないなということを、今日はたぶん無意識のうちに、強く意識していたんだと思う。

そしてやっぱりアンコールラストがCallingだったのが個人的にはとても大きかった。これほど完璧な幕切れはないなと思った。今まで聴いてきたCallingの中でも最高に心に響いたな。


今日はいいエネルギーもらった。でもやっぱり土曜の夜のライヴは最高だなぁ。ゆっくり余韻に浸れるから。マイミクさんのおかげで席もステージから近かったし。

一緒に楽しんだ皆さんお疲れ様でした。次はクリスマスの東京ドームかぁ。とりあえずとっちゃんとカラオケ行かなきゃ(笑)

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B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- @さいたまスーパーアリーナ

1.さよなら傷だらけの日々よ
2.さまよえる蒼い弾丸
3.Don't Wanna Lie
4.ピルグリム
5.裸足の女神
6.Homebound
7.ボス
8.ひとしずくのアナタ
9.命名
10.DAREKA
11.SPLASH!
12.Brotherhood
13.イチブトゼンブ
14.Liar!Liar!
15.ZERO
16.DIVE
17.ザ・マイスター
18.C'mon
Encore.
19. ultra soul 2011
20. Calling
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SUMMER SONIC 2011 -Day 2-

2日目。
灼熱の暑さは初日と変わらず。

今日のメインはやっぱりXとレッチリ。それまで時間はたっぷりあるので、まずはメッセへ向かい、マウンテンでYELLEを観ることに。

彼女もPerfumeと同じく3年前のDANCEステージで観たんだけど、そのときのパフォーマンスがとても良かったのをよく覚えてて。

歩いてる人たちもふと足を止めて見入ってた。アーティストに必要な、他の誰かを惹きつけるモノを彼女は持ってるよね。人間性も音楽性も含めて。彼女もPerfume同様、この3年間で大きく成長していたのがわかったので、今後の活動もますます楽しみになった。また何年後からにサマソニで観れることを楽しみにしてます。


その後はTWO DOORを少し観てからビーチステージの渋さ知らずオーケストラへ。

フジロックではおなじみの彼らだけど、意外にもサマソニには初登場だったみたいで。個人的にもライヴは初めてみたんだけど、いや素晴らしかったよね。初日のVILLAGE PEOPLEと同じく、やっぱ音楽って楽しくなくっちゃ!って思わせてくれる、最高のエンターテインメントだった。彼らもビーチステージで毎年観たいなぁ。お願いしますよクリマンさん。


その後はビーチに残ってyanokami。
フジロックでのクラムボンの涙はまだ記憶に新しい。矢野さんはどんなステージを繰り広げてくれるのかと思ってたけど、しんみりした雰囲気は一切なく、明るく楽しい、まさにyanokamiらしい圧巻のステージだった。お見事!

レイハラカミ氏もきっと笑顔で今日のステージを見守ってくれていたと思います。


その後マリンへ移動し、スタンドからホルモンを観る。
すし詰め状態のアリーナで皆がヘドバンする姿は気持ち悪かった、いや、むしろ綺麗だった。10年前の自分だったらきっとこういう音楽聴いたらアリーナで同じようにヘドバンしてただろうな。ちょうどマシンガンズにハマってたから。


ホルモン終了後はしっかり腹ごしらえをしてアリーナへ。
セミファイナルのX JAPANである。

思えばXを観るのは2008年のドーム以来だった。しかし今回は舞台が違いすぎる。洋楽ファンが集うサマソニでどんなパフォーマンス、ライヴになるのか正直始まる前は想像もできなかった。

しかし彼らは完全アウェーだった空間をホームに変えてみせた。
その光景はゾッとするほど気持ち良いものだった。

自分の目の前にいた、明らかに一回り以上年の離れてる子は、少女時代目当てにサマソニに来たらしいが、「X」ではまあ見事なXジャンプを披露してくれた。

今回は珍しくYOSHIKIのMCが多かったけど、hideやTAIJI、そして震災のことを話して涙する場面も。また、ライヴ中にマリンスタジアム全員で1分間の黙とうを捧げるという、まさに前代未聞の事態もあった。

JADEでは炎があがり、Rusty Nailでは花火。紅では銀紙テープが吹き出し、Xでは大爆発がおこる。サマソニでは全く観たことのないスケールの大きな演出とともに、Xは自分たちの型を崩さず、最初から最後までXとしてのライヴをやりきった。そこが本当に最高にカッコ良かったのだ。

サマソニでもいつも通りの「We are X!!」。

しかしそれは昔からのファン、そして天から見守ってくれている2人のメンバーだけでなく、サマソニでXを初めて体感した人たちも含めて、すべてが一体となった、いつも以上に美しい光景だった。


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X JAPAN セットリスト@MARINE STAGE

1.JADE
2.RUSTY NAIL
3.KURENAI
4.ENDLESS RAIN
5.Born to be Free
6.I.V.
7.X
8.Tears(SE)
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そして今年のヘッドライナー。
レッチリがついにサマソニに初登場である。

思えば2006年のフジロックに出演が決まったとき、自分は真っ先にチケットを取った。しかし結局行くことができず断念し、その後の東京ドーム公演も平日のため行けず、今回のサマソニでようやく初ライヴを体感することができた。

開演時間を10分ほど過ぎてからメンバーがSEもなしに登場し、1曲目は何かと思ってたらまさかのBy the way。

しかしまさか1曲目からBy the wayとは!
もうこの時点でこの日のライヴが伝説となることが約束されたようなものだった。その後もCharlie、Can't Stop、Scar Tissueと信じられないくらい出し惜しみなくアンセムを連発。

2日間の疲れなど全く感じられなかった。彼らが奏でる音楽に対して、とにかく自分の体は本能の赴くままに動き出す。本当に、最初から最後まで、終始踊り続けていた。

終盤のCalifornication、Higher ground、Under the bridgeという奇跡的な流れはもはや言葉にならない。

アンコールラストはもちろんギブルウェイで今年最後の爆発が起こった。

圧巻とか、感無量とか、どんな言葉で表現しようが、彼らのライヴは体感しなければ意味がないと思った。ライヴとはこうあるべきものなんじゃないかと。今まで200本近くライヴに参加してきたけど、それでもまだまだこんなに楽しいライヴが世の中にはあるものなんだな、と気づかされた意味でも、レッチリは素晴らしいと言わざるを得ない。まさに今年のサマソニを締めくくるにふさわしい、至高のパフォーマンスだった。

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RED HOT CHILI PEPPERS セットリスト@MARINE STAGE

1. By The Way
2. Charlie
3. Can't Stop
4. Scar Tissue
5. Factory Of Faith
6. Dani California
7. I Like Dirt
8. Otherside
9. The Adventures Of Rain Dance Maggie
10.Throw Away Your Television
11.Ethiopia
12.Right on time
13.Californication
14.Higher Ground
15.Under the Bridge
Encore.
16.Sir Psycho Sexy
17.They're Red Hot
18.Give it away
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去年はメッセにこもってたので花火が観れなったけど、今年は2日間ともマリンで花火を拝むことができた。やっぱりサマソニは花火観ないとダメだよね。
 

結果的に今年のサマソニ、特にこの日(8/14)は、過去最高に楽しい1日になったと思う。もちろんレッチリの存在はとても大きかったんだけど、Xや渋さ知らずといった邦楽勢のパフォーマンスも本当に素晴らしかった。

あまりに楽しくて、家に帰ってからもリストバンドを切ることができなかった。こんなことは今までになかった。

そしてサマソニはフジとはまた違う魅力がたくさんあるフェスだな、と感じさせられた2日間だった。唯一注文するとすれば、来年はサイドショウ、そしてDJダイノジ復活お願いしますよクリマンさん。

では、一緒に楽しんだ皆さんお疲れ様でした!

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