与吉の我流盆栽ブログ

楽しい楽しい…盆栽の手入れ報告書 努めて更新致します。

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お早うございます。     暑い日が続いてます。

今日は、盆栽とは違う記事です。

きのう、仕事から帰り盆栽に水を遣っていると!
棚に動く細長い物が?

小さな蛇でした。
ナント棚にいるカエルを捕食する為、上って来ていたのです。

多分、マムシの柄によく似ていますが、青大将かシマヘビだと思います。
目も丸く縦長では有りませんね。

小さいうちはよく似てるそうです。

イメージ 1
 偶然にも捕食の一部始終を捉えました。    一回目の捕食です。
狙いを定めてカエルが少し動いた所で、それこそシュッと言った感じで咥えました。
素早い動きです。

イメージ 2
 一匹目です。

イメージ 3
 食事完了   ご馳走様と言う間もなく二匹目を狙ってます。

イメージ 4
 二匹目ゲット!    擬態のアマガエルですが咥えてるのが分かりますかね〜

イメージ 5
 チョット先ほどよりは大きめです。

イメージ 6
 呑み込んだ瞬間にアクビのようなしぐさを3回程しましたが、喉を通す仕草でしょう?

イメージ 7
 次の獲物を求めて・・・・・

結局、見てる間に三匹食べましたが、そうも付き合っておられませんでしたので、放置してその後は水遣りの続きをして終了です。
ビデオでも撮影しましたよ。

今朝、棚を見てみましたら居ませんでしたが、味を覚えて又ご来賓になるかもしれませんね(笑)





お早うございます。     今日は、寒いですね!  もしかすると明日の朝、霜が降りるかもしれませんので
                午後から霜よけ対策をする心算です。

今日は、春嘉さんの鉢に植えた“植物”のご紹介です。
この春、ご紹介したと思いますが、東海雅展で春嘉さんから直接頂いた鉢ですが、
引き立て役の草を植えてみましたよ。

なんせ、盆栽を引き立てる役ですので鉢があまり派手ですと目立ちすぎますから
この位が丁度いいような気がします。

イメージ 1
 斑入りイタドリ
           寸法など記した画像です。 ⇒  https://blogs.yahoo.co.jp/youkihi56/18841791.html

イメージ 2
 イタドリ、ミセバヤなどの寄せ



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こんばんは。    今日も暖かかったですね!    霜も降りなくて今の所は霜よけ対策をしなくて
           助かってます。

今日は、岩千鳥のご紹介です。
毎年、5月半ばに山草展示会があるのですが、その度に即売用として小さな鉢に移して花を咲かせています。
結構人気がありまして客寄せに貢献しています。

毎年、小さな鉢に15球ほど植えたのを20鉢程作り販売していますが、直ぐ売り切れてしまいます。
一鉢¥500〜700円で売ってるんですが追加で造ることも良くありますよ。

それでも、毎年増え続けて一向に減る気配がありません。

イメージ 1
 今年、植えなおしたんですが、鉢を増やして対処しています。  
植え直しは結構面倒くさくて、時間が掛かります。

イメージ 2
 これが、即売用に小分けしたものです。   この中に白岩千鳥も含まれており早い物勝ちです(笑)



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こんにちは、  12月も早い物で3分の1が過ぎようとしています。
          
今日は、厳寒時の対策として鉢縁に縄で土手を作りました。

イメージ 1

鉢縁に雪囲いの余り縄を巻き 鉄釘で押さえています。

一石四鳥と言うのは、
     一  鉢土の表面の凍結により水をやっても直ぐ流れ落ち鉢中まで水が浸透しない為、
        土手を作り水を堰止める形で浸透させる。 (土中の乾燥を防ぐ)

     二  縄に鉄釘をさすことで冬の間、鉄分が補給される。 (私の思い)

     三  凍結で浮いた土の流出を防ぐ。 (これをする事により作業場の棚が汚れない)

     四  安心してタップリと水遣りが出来る。

  以上の様な事が挙げられるんじゃないかと思います。 
       
       
イメージ 2

イメージ 3
  この長寿梅は鉢が磁器の為、鉄釘では錆が染みつきますので、縄をアイスピックで予め突き刺し 
   そこに、爪楊枝を差し込んで止めています。

イメージ 4
   何れも、簡単な作業で時間は掛かりませんでした。

  何かと、気忙しい毎日ですが、風邪などひかれない様ご自愛ください。


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お早うございます。   昨日は久し振りに晴れて暑かったです。

今日は、長寿梅のご紹介です。

懸崖長寿梅なんですが、下垂した枝先がどうも調子悪く2週間ほど前から傾けて
管理しています。  

100均で購入したケースです。

懸崖樹はどうしても枝先まで養分が十分ではなく弱って終いには枯れてしまうんですよね〜
枯れては困るのでこの様にしてしばらく様子を見ますが、
以前からよく言われている方法です。

イメージ 1

イメージ 2



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