|
なんだか、ここ最近、思ったより反響呼んでいるのが、新しい世界・・
長い間、伝統社会にいる私にとって、想像のつかなかったこと・・
大学院卒業して、留学期間が3・4年ありまして・・クラシックで生きていこうと想ってずっと・・
フィンランド帰国後、
まずはじめに「フィンランディア」を世の中に広めたいという想いから始まりました。そして、フィンランディアを日本語作詞で歌いはじめて・・
そこから、私の作詞が始まりました。
いずれにしても、平和への賛歌 は歌う価値があると思いまして、
その次にアメージング・・もしも世界が が生まれました。
それも、平和の祈り のためでした。
今までは、最後のアンコール曲がアヴェ・マリアだったのですが、
新しい時代の感性・・
でも、これは私の感性で歌っているものだから、
といっても、あちらこちらから頼まれるようになってしまいました。
歌は、つらいときでも歌えます。
声が出ないときでも、病気の時でも、1人でも待っているお客さんがいるならば、歌わないといけない。
公演日は、ずらすことできない。時間もずらせない。そのような教育を受けてきました。
大切な人が亡くなった時でも、歓喜の歌を歌わないといけない。
それこそ、一流の技術を身に付けるために、一流の先生にみていただくために、国内外でレッスンを受けるために、身腹を切ってレッスン料を支払い、来る日も来る日も、基礎に振り返り立ち返りました。それは、今でもです。
でも、私の詩の世界は違います。私自身の感性や想像の世界・・
本当によいと思ったものにしか書けないわけです。
永遠・普遍性という意味で。
|
yokoさんの世界観のファンです。でも、声の色や表現力、心・・そちらにもひかれます。
2007/7/27(金) 午前 7:35 [ みちこ ]
ようこさんの歌のパワーに惹かれていますが、ああいう作詞ができるようこさんがどういう過去を背負ってきた女性なのかが、すごく気になります。
2007/8/3(金) 午前 0:54 [ らん ]
みちこさん、ありがとう。これからもよろしくお願いします。
2007/8/4(土) 午前 2:47 [ you**tsu*uda ]
らんさん・・いえいえ、勉強で忙しかったので、そんな私は、たいした過去はありません。笑 全ては、空想の中の物語です。
2007/8/4(土) 午前 2:49 [ you**tsu*uda ]