なあんちゃって、タイトルをそのまま、のっけてしまいました。
実は、このイベント、寝ても覚めていられません。
http://yokomaria.com/performance/2008/12/yokomaria_2.html
三越のプロデューサーの方に、「期待しているよ。」と言われて、内心、ひやひやです。
最近は、演歌の都はるみさんも、クロスオーバーして、がんばっているのですよね。
知っていました?都はるみさんが、ロックと演歌をクロスオーバーしていること。
31日、「天城超え」と、「恋のフーガ」と、「異邦人」と、「聖母たちのララバイ」を歌います。
私も、がーんばらないとね。
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最近、生きるための音楽なのか、真実を見つめるための音楽なのか、
私にはわかりません。
あるいは、はじめ、真実を見つめるための音楽だったはずが、気がつけば、違う目的で、違う方向に行ってしまっていたのかもしれません。
私は、どう考えても、クラシック歌手で、マイクを使わない世界で生きてきました。
それは、変わらない、長い教育の中で、培われていたことなのだから。
今、何か脱皮するために、さまざまな方が、いろいろなこと、いろいろな企画をしてくださいますことは感謝です。
それが苦しみの種なのかは、喜びの種なのかわかりません。
でも現実の中で、どこまで出来るのか解りませんが、今、目の前のことをただ、精一杯こなして行きます。
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迷いとは「人生」そのもの。 若輩の悩み多き頃、ポン友が「生き甲斐の追及」という本をくれました。「悩んで自分の進むべき道がわからないときは、目の前にあることに専心努力して取組んでいれば、自ずと道が開ける」と書かれていました。「目の前の事」は「神の試練」。「チャンスの女神には後ろ髪は無い」という諺の如く、真正面から挑戦されますように。成功間違いなし!!!
2008/12/25(木) 午後 0:06 [ ダイサン ]
ダイサン、ありがとうございます。本当に、その通りなのです。目の前のことに専念する・・・全てのことに対して、そう思います。どんな小さいことでも、真剣ですよ。いつも、感謝致します。
2008/12/26(金) 午前 4:56 [ you**tsu*uda ]
こんばんは。
昨日はありがとうございました。
まったくの初心者ですが、よろしくお願いいたします。
大晦日の三越は是非聴きにいかせていただきます。
「天城越え」「異邦人」などは
よくカラオケで歌っていますので
クラシックでどう歌われるか楽しみにしております。
芸術のジャンルは違いますが、
いつも悩みながら再生産をしてゆくものと思っております。
そして、決して自分に負けないことだと言い聞かせております。
トラバいたします。
2008/12/29(月) 午前 4:56
吉祥天さん、こんばんわ。
私は、今の表現になるまでに、何度も何度も同じフレーズの繰り返しや、感情を押し殺して、技術を身につけることに誠真した数年間がありました。それは、今も続いています。
今まで、さまざまなことに、挑戦をしてきました。
このチャレンジは、これからも続くと思います。
それと、発声は、必ず、上の響きのためには、下の支えが必要です。。
本当に、ひとつの技術を身につけることは、自分との戦いなのだと思います。
だから、アーティスト・表現者は、職人であるとも思います。
この不完全な肉体を通して、どこまで、コントロールや制することが出来るかなのだと思います。
三越の演歌とポピュラーソングは、自分でもどうなるかわかりません。笑
2008/12/30(火) 午前 4:05 [ you**tsu*uda ]