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私を含めて、全ての人は。
学校には、決められた時に卒業式があるけれど、
そこにある別れは新しい世界に行く前触れ。
別れはお互いが幸せになるために、なる為の出発の時なのかも知れない。
20代の時、何度も起きたことだから、怖くなかったいけれど・・・
今は、どこか冷静になっている自分がいる。
それでも、人は、永遠というものを信じたくなるのはなぜでしょう。
基本的に、人が目標に向かっている時は、どんな困難にも乗り越えることが出来ると思うし、
周りの人と何か不都合な事が起きても、その人を許せる。
本当に、前に進むことだけで精一杯だから、そんな余裕の心が生まれる。
「さようならの後には、必ず、出会いがある。」
私が今、あるのは・・・
多く人に多くのことを助けていただいたから。
誰かが言っていた。
「上っていく時期に必要な人、安定期に必要な人、また、下がってきた時に支える人は、違うと。」
消えてゆくものに感謝したい。
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なんとなく自分に思い当たる節があります。
今現在は年代的に出会いがなければ別れもない。
ただ自分が見過ごしているだけなのかも知れない。
出会いだけががいっぱいあってほしいと思うのは
自分のわがままかな?
odq1000でした。
2010/1/21(木) 午前 8:47
1000さん、出会いもなければ別れもないというのは、今は、平穏無事ってことかな?
出会いだけがあればいいですね。傷つく必要ないし。。
2010/1/22(金) 午後 0:17 [ you**tsu*uda ]