人魚姫の呟き

自分を大切にするために捧げる音楽と永遠の祈り 人魚姫の夢・・泡のように儚い呟き

美について

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美意識について

いつも、高い美意識を意識しています。

私は、人は、何度でも生まれ変われる生き物だと思います。

ある意味、傷つく分だけ、美しく生まれ変われる。

傷つく分だけ、優しくなれる、

愛に対して、敏感になれるのだと思います。

出光美術館 

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出光美術館です。
http://www.idemitsu.co.jp/museum/index.html

こうして見るといいですね。

ぜひ、時間があったら、見てくださいね。

今は、坐禅蛙画賛 センガイ 江戸時代です。
http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/schedule/200702.html

センガイさん最高です!


今までは、2番目の写真から順番に説明を・・

漂泊の歌僧として伝説的な生涯が語られる西行法師

肉筆浮世絵のすべて ―その誕生から歌麿・北斎・広重まで―
王朝の恋ー伊勢物語ー

志野と織部 ―風流なるうつわ―

茶室 朝夕菴/陶片室 などを開催しております。



「ところで、このかえるの絵は、誰かに似てなーい?」
なんか、愛嬌がありますよね?

「かわいい!」 
とか、いつも、私は美術館にいくと、ついつい他愛のないことを、話してしまいます。笑

やっぱり、センガイさん、最高ですね!!

詩の美学

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言葉は、品性だと思う。勝負しないといけない時、説得しないといけない時・・
生きている限り、言葉を選ぶことは、生まれながらに、どんなに上のステイタスや階級に生まれても、それらはついてまわる問題だと思う。

たとえ、芸術家であっても、社会との繋がりは、そういうものだと思う。

私は、人との出会いでもファーストインプレションを信じます。
その時の自分の思いに正直で生きていたいということもあるし・・



北欧の聖夜

まだ見ぬ歌の星たちを貴方に


北欧の聖夜

煌めく歌曲の星たちを貴方に


北欧の歌曲

聖なる夜に貴方を誘(いざな)います



自分としては、一番最後の言葉がいいかなと思ったのだけど・・
貴方は、どの言葉が素敵だと思いますか?



紫陽花・・「大野山」です。

お風呂タイム

最近は、お風呂に凝っています。
世の中、様々は哲学や思想やストレスがありますが、
それらのこと全て取り除いて、

ソーダ風呂、ハッカ風呂、(漢字で薄荷と書くのですね・・)、ソルトバスです。

そしてなんと言っても、効果絶大なのは炭酸ガスの重曹風呂でした。

その他には、紅茶風呂、ハーブとお酢も模索しています。
全て健康のためなのです。(重曹風呂の実験結果は、そのうちにアップ致します。)

おまけに、そのお風呂のお湯はお洗濯にも使えるし・・アトピーや炎症予防にもなります。
重曹2にクエン酸1でOK. 炭酸ガスが体の新陳代謝を活発にさせるそうです。

25歳過ぎた頃から、体内も体外も変わり始めた今日この頃・・
私自身が自ら実験した結果、絶大な効果があることが判明致しました。

サウナ大好き人間の自分にとって、赤外線やつぼおしなど、いろいろと試行錯誤してきましたが、今は、炎症などを鎮める重曹風呂です。

勿論、ジャスミンティーとかアップルティーとかシナモンティーとかを柿の葉でリラックスとか紅茶風呂とか、はっさく、カモミール、レモンバームなど、ヴァージョンは様々です。どれがどの効果を増すかと実験中です。

紅茶風呂は、どうもタンニンという成分が、炎症ややけどの治療薬となっているらしいのです。
そのあたりをどう活用するかです。ただ、やはり結果論は重曹とクエン酸です。そのオプションとして、その日の体調によって何を付け加えるか・・です。

人間は、年取るのは仕方ないことだけど、下記の写真のようなああいうおばあちゃんになりたい。と思います。肉体が衰えるのは仕方ないことだけど、心と頭はしっかりしたおばあちゃんになりたいです。ある年齢になると、男性は知性が、女性は品性がでます。

今度は、重曹とクエン酸と、ペパーミントも実験してみようと思います。

千姫絵姿

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太閤秀吉の死後、関ヶ原の戦いを経て政権は豊臣から徳川へ。家康の孫娘・千姫は七歳で秀頼に輿入れした。政略結婚とはいえ両家の和睦に心を砕く千姫。だが、大坂の陣で秀頼と淀殿は自刃し、豊臣家は滅亡する。その後、千姫は本多忠刻に再嫁し、束の間の幸せな日々を送っていたが…。晩年、俗世との縁を絶つ。時代の狭間で運命に翻弄され続けた一女性を活写。

「千姫絵姿」  澤田ふじ子


裏表紙から。。。

太閤秀吉の死後、関が原の戦いを経て政権は豊臣から徳川へ。
家康の孫娘・千姫は七歳で秀頼に輿入れした。
政略結婚とはいえ両家の和睦に心を砕く千姫。
だが、大阪の陣で秀頼と淀殿は自刃し、豊臣家は滅亡する。
その後、千姫は本多忠刻に再嫁し、つかの間の幸せな日々を送っていたが・・・。
晩年、俗世との縁を断つ。
時代の狭間で運命に翻弄され続けた一女性を活写!


家康の孫娘・千姫の生涯を語った小説です。


時代もの結構好きです。

自分で結婚する相手を決められなかった時代に、
政略結婚で結婚させられたにもかかわらず、
嫁ぎ先のために忠実に努力している女性に感心させられます。


昔の女性は、ほんとに忍耐忍耐で、頑張っていたんですよね。偉いですよね。

たとえ好きな人と結婚しても、
お姑さんとか、お舅さんとかと合わなかったりしたら、
きっと我慢できなくなりそう。

山崎豊子の「女系家族」と似た因縁があります。そういえば、小泉総理も、女系家族なんですよね。ここだけの話ですが、分かるような気がします・・

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