人魚姫の呟き

自分を大切にするために捧げる音楽と永遠の祈り 人魚姫の夢・・泡のように儚い呟き

2011年公演

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

11月23日のかなっくホールのコンサートが終わりました。

イメージ 1
(piano : Iuzmi Hiroko)



いろいろな意味で、考えさせられる一年間でもありまして、


その節目となるコンサートになったような気が致します。


いろいろな方々に、支えられてきまして、


300人ホールでありながらも、今までのコンサートとは、また、少し違い、


質素ながらも、それなりに表現の重厚なクラッシックの世界を表現出来たのかと思います。


本当に、この1年間、皆様にお世話になりました。


アーティストとして「寿命」というものがあるなら


最後、塵となって消えていくものですが、


皆様の応援が有って来年も生きて行けそうです。


ファンの方から、こんなバラの花をいただきました。!


FACEBOOKで、私のことを知って、私のYOU TUBEを聞いて、ファンになってくださったらしいのですが、


実際は、お会いしたことないのですが、


海外から、熱烈なファンの方が、こんな素敵なバラの花を会場に送ってきてくださいました。


イメージ 2




以前、花を送りたいとメールが来て、


「そんな・・・結構です。


それよりも、コンサートにいらして、実際、私の歌を聞いてください。」 と言ったのですが、


海外なので、行けない ということで、


突然、真紅のバラの花が送られてきました!


YOKO MARIA と、JACKE EVANCOのファンなのだとか・・・


クリスマスなので、シューベルトのアヴェマリアを・・・・
 

シューベルト アヴェマリア〜Schubert Ave Maria

http://www.youtube.com/watch?v=w0eKT5iNVcg
 



このアヴェ・マリアは、再生回数6万回を超えました。

http://www.youtube.com/watch?v=ZLG2A1SCQj0
(piano :Masato Koayashi)

これまた、日本人のソプラノ歌手では、シューベルトのアヴェマリアに関しては、NO.1です。
 
 


Jacke Evanco O Holy night〜12歳のオペラ歌手 彼女は神様が与えた美しさ・・天才です。

http://www.youtube.com/watch?v=iJilMm20cl8&list=FLrJLYvayBEXiIeqLOqr5zZQ&index=29&feature=plpp_video


FACEBOOKやっていて、海外の方からこんな質問を来ました。

「貴方は本当に、YOKO MARIAなのですか?」


と何人かの方に質問されたのですが、私が、やっています。^^ 


「YOU TUBEで前から知っていた」 ということで、


結構の素晴らしい方からメッセージをいただきまして、大変、うれしい限りです。^^


FACEBOOKが、3千2百人越えました。


FACEBOOKやって思ったのは、国、民族、を問わずさまざまな力関係があると言うとです。


日本は、確かにアジアのTOP、


ヨーロッパみたいな伝統と歴史、自分たちが一番だと未だに思っているところからが、


日本は進んでいると分かっていても認めたくない、日本は遠すぎて、あまり、相手にされていないこと


しかしながら、アジアからは断トツ、日本は憧れがれられていて、


ものすごいリクエストの数が多いこと。


日本より経済的に下の位置にいる発展国のアジアの人たちは無害で、持ち上げてくれること


しかし、中東からの申し込みが多いけど、どことなく価値観が違いすぎて、


お友達になりたいのはいいけど、あまり活動がないこと


でも、中東の人は、美しい写真を集めるのが好きな人が多いことが解りました。


美しいバラの花や美しい女性の写真など。その中に嬉しい事に私の写真も、


それかリストアップされていました。


女性の美の価値観は、世界によって、違います。





水族館です。

カラフルないそぎんちゃく。

海藻のようなたつのおとしご。

太刀魚です。本当に刀が立って泳いでる様です。

亀もすいすいと泳いでます。

なまこと岩の上にひとで。このひとでは焦げ目のついたパンみたい。

くらげは傑作だと思いませんか?

いかも綺麗。

南極船しらす。

イメージ 4







我が家のぷりもたちです。
イメージ 3


ここ最近は、キングレコードのスタジオで、編集作業にあけくれていました。
 
イメージ 1

2日間の作業でした。
 

朝の11時から夜中の1時までかかりました。
 
本当に気が遠くなるような作業で、
 
 
網を細かい網を編見上げるような
 

細心の注意と研ぎ澄まされた神経が必要です。
 
 
実は、7月21日は、わたくしのお誕生日でした。
 

たくさんのお花をいただきました。
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
ですが、私の記念すべきお誕生日は、

 
スタジオで 音楽と共に、過ごしました。
 
 
愛するべき音楽と一緒に、お誕生日を過ごす・・

 
音楽家として、

 
本当にこれほどの幸せはあるのでしょうか?
 
 
プロデューサーの方が、エンジニアの方に、
 
 
「彼女は今日、お誕生日だから、これもやってよ。」とお願いしてくださり、
 
 
ピアニストが来日していた最終日にレコーディングした音源も、

 
一緒に編集していただきました。

 
ありがたいことです。
 
 
録音した時と、なるべく素の状態から変えないように、を心がけてきました。
 
 
なにせレコーディングしたのは、40曲もあるのです。

 
レコーディングの時は、ほんとど神業のようにたくさん曲が生まれました。
 
実は、曲が多すぎて、私一人で、

 
どうしよう、どうしようとずっと、悩んでいたのです。

 
結局、1ヶ月以上かかりました。

 
神様と向かうような。暗闇から一番、一寸の光を見つけるような作業です。

 
誕生日を、スタジオで迎えました。

 
それを、プロデューサーとエンジニアを行いました。
 
 
いろいろなリスクは、全て、アーティストが、被らないといけないことを。

 
もしかしたら、そのリスクの90パーセントは、私が被っているのかもしれないけど・・・
 
 
7月18日は、倶楽部パソナ表参道でコンサートでした。
 

ピアニストは、ジャズピアニストの柳隼一さんでした。
 
イメージ 4

この間のヤマハホールの「貴方にめぐりあい」のYOU TUBEが、3週間で1000回を超えました。

 
本当にすごいのは、マドンナとかマイケルジャクソンとかの何百万回ですが・・・

 
そこと比べたら、クラシック業界は、かわいそうですね・・・

これは快挙、クラシック業界で
(それから、自分は、クラシック業界で生きているとは、思っていませんが・・・。
 経歴や学歴はクラシックですが)

 
驚異的な数字、上がり方だと思います。

 
私は、いつも天に向かって、成すまま無意識で歌っていて、意識していませんでしたが、

 
他の私の好きなカッチー二のアヴェマリアがまだ3週間でカウントが少しなのに・・。

 
演奏って、不思議ですね。

 
自分でも気がつかない天からの霊感や、その場の咄嗟の判断ものが、

 
瞬間に出来上がり芸術を生み出すのですから。

 
こういう歌やステージは、本当に、人生で何回できるかわかりませんから。

 
全ては、偶然の一致です。

 
自分で言うのも何ですが、今回は、レコーディングは大成功だと思います。

CDの中には、デュエット曲などもあります。
(これは、皆様、覚悟しておいてくださいね。ですが、完成度は、とても高いものなので、発売前から、ある1曲をほしいと言う人も現れたくらいですから、腰を抜かすのではないのかと思います。)

 
これらは、レコーディングの現場で瞬時に生まれたものです。

 
それは、才能と才能の結びつき、

 
それらを自由に表現をさせて、忍耐強く待ったプロデューサーは、

 
やはり年輪を重ねていて、優秀だと思います。

 
これらは、国境を越えて、海を飛び出 す力があると思ってます。

 
サラブライトマンとボッチェッリッリでないですが、国境と宗教を超えた力があると思ってます。

 
ジャンルを超えるというのは、

 
精神的な心と心の結びつきなのかもしれません。

 
今回に限らず、今までの経過(数々のジャンルのピアニストとの共演)でも、そう感じています。
 
 
【貴方にめぐり逢い】
 
 
【シューベルトのアヴェ・マリア】
 
 

 
私は、いつまで音楽が続くかわかりませんが、すこしだけ、専門的なことを書かせてください。

 
勿論、オーケストラのパワーには叶わないのですが、

 
私の一番の専門分野は、ドイツ歌曲、フィンランド歌曲です。

 
古典の言葉の発音から、動いてはいけない、
(いわいる直立不動でも、歌で表現しないといけないという世界)で、生きてきました。

 
ですので、ピアノ1つで、演奏会をあやつるのが、私の一番の専門分野です。

 
ですので、こうして、数年間も演奏会を続けていくことができました。

 
しかし、今、私が、クラシック業界の人間だと思われても困るのです。

 
勿論、クラシックには忘れられない思いがありますから、あれだけ頑張った世界ですし、クラシックの

 
名曲は、やはり、忘れられない素晴らしい旋律ですので、

 
必ず、演奏会の中には、幾つも取り上げています。

 
ですが、私の演奏会のほとんどの曲は、現在、新しい世界の曲、
(これが、クラシカルクロスオーバーといえるのかわかりませんが)

 
ですから、ジャズピアニストに、クラシックを弾いていただいたりとしています。

 
未だに、私が、純粋クラシック世界の人間だと勘違いして、

 
あくまでもクラシックを基準に物事を見ようと、的外れの事をしてくる人たちがいますが、

 
私は、結局、もう、コンクール至上主義や、それが受けられる年齢を過ぎた後は、

 
もう、それらの世界からは、一度、足を洗ったつもりで、生きています。

 
そのピアニストの一番、素晴らしいところを出そうと、私は、今、心がけています。

 
そこに生まれる、世界に1つしかないもの。それが、

 
何かを乗り越える力・・・その価値は、やはり、偉大であると思います。
 
 
 
母親が撮影したお花たちです。
 
イメージ 5
 
 
 
イメージ 6
イメージ 1


先日の6月25日は、北九州の「エンジェルハートコンサート」でした。

イメージ 2



実は、ニューヨークのカーネギーリサイタル前後あたりに、依頼をいただきまして・・・・


主催者でプロディューサーでもある神社の神主さんから、ものすごく丁寧なお手紙をいただきました。


ハワイで、私のYOU TUBEを見たということで、お話をいただきました。


どのような企画か、最初は良く解りませんでしたが、


でも、自分自身に縁があると思い、


様々なこのコンサートの歴史の重みを感じていました。


メンバーは変わりながらも、


もう、かなりの歴史と年月を重ねてきたということ。


私自身が、その歴史の重みを感じないといけなかったこと。


ですが、私なりの精一杯のことは、させていただこうと思いました。


内輪の話なのですが、自分自身の発表のただ場をつくるのではなくて、過去の歴史を理解して、


とりまとめるような感じです。


800人以上の会場のうち、障がい者の方、震災で北九州まで逃れてきた方々を招待するというとても


画期的な企画でした。
(障がい者ご本人と介助者が必要な 場合は一名まで並びに福祉施設の子ども達を合計400名まで招待。)


個人の力で、ここまで出来るコンサートはないと思いました。


確かに、私の事務所でも、コンサートを企画しますが、ここまで、こだわりぬいた企画はないと、


つくづく感じました。


これが、リハーサル風景です。

イメージ 3


前日から、会場をかりきって、音響、照明、スモークをたいて、スタッフの団結力のすごさも、


すごかったです。


前日から、当日まで、ベーゼンドルファーの調律師さんもいました。


朝8時起きで、10時まで、リハーサルでしたが、


ものすごくハードスケジュールでした。


が、ものすごい皆様の熱気を感じました。




皆様と、北九州の一番、歴史あるお寿司やさんで。http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pikapika8/149075.gif

イメージ 4




私が感じたことは、


ここに至るまで、本当に携わった方、さぞかし一人ひとりの思いがあったのだろうと思っています。


全てを理解しました。


いろいろとあったにしても、それぞれの思いや努力や愛があったはずです。


私自身が、それを理解すること、最低限、それを理解しないといけないと思いました。


勿論、年月がたてば、移り変わっていくものですが、このコンサートの主旨も根本や本質は、


愛の変わらないのだと思います。


いずれにしても、コンサートをゼロから立ち上げて、成功させていくというのは、


並大抵のパワーではすまされません。


私自身も、数々の勉強をさせていただきました。


コンサート前には、エンジェルハートコンサートが成功するように、神主さんと神社にお参りにいきました。


会場は、満員。

イメージ 5



会場の多くの方が、喜んでおられまして、涙を流しておられました。


中でも、「心の翼」という 曲は、障がいを持った子供を看病する立場、


その立場になってかいた曲ですので、その立場の多くの方が、感動してくださり、


私の歌を聞いて、涙を流してくださいました。


客席と近くなるように、座って歌いました。

イメージ 9



写真家の荒木さん、


そして、このエンジェルハートコンサートのプロデューサーの神社の神主さんの仰木さん、


作曲家ピアニストの稲垣達也さん、


オカリナ、カリンバ・ネイティブアメリカンフルート奏者の堀田峰明さん、


私の中では人間国宝である日本の伝統楽器奏者 (篠笛&津軽 三味線)作曲、編曲家の木村俊介さん、


どの方も、はじめての出会いでしたが、


みんな、プロデューサーの方が認めた素晴らしい芸術家たちです。


イメージ 6




イメージ 7




皆様本当に、ありがとうございました。



イメージ 8





 今、私は、すごく満たされています。


 胸のつかえがとれました。


 裏で、大変なことが起きていても、
(正直、人生で一番、大きな大変なことが起きているのですが・・)


 ひとつの音楽人生の 大きな喜びと希望を手に入れたような気がします。


 この半年間の苦しみが嘘のように消え去りました。


 音楽を生み出す喜びとは、そのようなものなのでしょうか?


 震災で全てを亡くし、生活の全てを失ったけど、


 子供をこの世に生み出した母親の気持ちに近いかもしれません。


 私は、この作品を、必ず、世の中に出します。


 そして、


 音楽とは、心と心の結びつき、魂と魂の結びつき、それは、眼に見えない世界ですが、


 素晴らしいものなのです。


 例えば、素晴らしい音楽を生み出しても、売れなかった経験、アクセスが上がらなかった経験、


 たくさん経験を得ても、その苦しみは、嘘のように忘れることが出来る時が来ます。


 音楽とは、偶然の一致、そんな偶然の一致から今回、


 素晴らしい作品が出来上がったと確信しています。


 どんな人でも生きる上で音楽は不可欠なものなのではないのかもしれませんが、


 今回のアルバムは幾つものジャンルを越えた作品を集めています。


 幅広い人々に愛されるアルバムになると思います。
 


 http://www.youtube.com/watch?v=Y-WHenhCqTs



 実は、今回の録音、激しい難産の末に、生まれました。


 異色の事や斬新な試みをしているので、バッシングされるかもしれません。
(いろいろと、こういう場合に、バッシングされるだろうというのは、もう、分かっていますが。)


 それも覚悟の上で、世の中に出したいと思います。


 ですが、本当に、この作品の裏には、長い年月と忍耐、そして、涙の時間がありました。


 楽しんでいるなんて、とんでもない、作品がメジャーの世の中に出る裏には、


 私自身の自己犠牲の時間がありました。


 私は、音楽という無常の魂世界においては、


 あらゆる分野で有名、無名、男女、国境、年齢、問わず、取り組んできました。


 まだ世の中に出ていない宝石の原型にも、積極的に声をかけて、


 どのようなバッシングがあろうとも、作品の本質を見抜き、真実を見続けてきました。


 芸術家は、そうでないといけないと思います。


 その結果、私は、さまざまな良い作品に出会ったのだと思います。


 それが、私の役割・・だとも思いました。


 その作品に関わり、色をつけ、色彩を彩るのが・・・私の役割・・


 まして、それが、私の感性にあったりしたら、それは尚更の事・・・・


 私には、そういう使命があったのだと思います。


 いろいろと、傷ついてくると、あきらめの境地になったり、もう、戦う気力をなくしたり、


 相手に譲ったりすることも数多くあります。


 ですが、若い人の手により、作品が世の中に出ることは、素晴らしいことなのではないでしょうか?



 http://www.youtube.com/watch?v=ozgG12O8dqk


 今回のアルバムは、大きな愛によって、出すことになると思います。


 原動力は、今、お話した事です。


 CDが売れない時代だとも言えども、私は、芸術は、作品を出さないといけないと思います。


 芸術業界、さまざまなことがありますが、これからも、私と出会った人が、私のエネルギーを感じ、


 私の存在が少しでも、その人のお役にたてたのなら幸いです。


 ところで、今回のヤマハホールのコンサート、今までになく、成功したと思います。


 直接的な意見を聞かなくても、私自身が、そう核心してます。


 若い純粋な才能、前向きな明るい湖の辺の済んだ音色、


 さぞかし大きな愛があったのだろうと感じています。


※6月に、母親が写真をとったお花の数々です。
イメージ 1
 
 
 
先日は、湯川れい子先生にお会いしました。イメージ 1

 音楽評論家、作詞家、日本作詞家協会会長、日本音楽著作権協会(JASRAC)理事をなさっている

 
 湯川れい子先生と、新橋の第1ホテルの最上階でお会いしてご一緒に、お食事させて頂きました。

 
 憧れの女性、先生・・・一番、素敵な女性・・・

 
 とても、貴重なお話を聞かせていただきました。

 
 そう、あの不朽の名曲の「恋におちて」の作詞をなさったのは、湯川れい子先生です。

 
 この作詞の裏には、いったい、どれだけの女性としての人生があったのでしょうか?

 
 湯川れい子先生のおっしゃていることの全てが的を射ており、

 
 女性としての真実、非常に客観的なお話しでした。

 
 一緒にいるだけでも、オーラを感じ、本当に、女性として魂を成長させていただけそうです。
 
  
 女性アーティストが一人で生き残っていくには、並大抵ではありえないこともお話して頂きました。

 
 これからは女性たちに愛され、女性に共感していただける生き方や、音楽をしていきたいと思います。

 
 それは、難しいのですけどね。
 
 
 先日のYAMAHAホールで、アンコール演奏した 

 
 

 エルビスプレスリー、エディットピアフ、美空ひばり、ジョン・レノンなどの話もしました。

 
 とても、時間がたつのが早く感じられる一時を過ごしました。
 
 
 そういえば、クラシックのジャンルでなくて、ピアノを弾きながら、

 
 アルトパートを歌える女性アーティストはいないでしょうか?
 
 
 ところで、

 
 「でもねMaria… 若くなくて良い 命が細くても良い 声(体の楽器)が かすれても良い

 
 Mariaには 歌って居てほしい
 
 
 ただ、それだけ。」
 
 
 と言われてしまった。

 
 うれしいような、こうして見守ってくださる方がいるのは、とっても幸せなような・・・
 
 
 私も、いつまで、歌うことができるのかな。

 
 音楽以外に、素晴らしいものに出会えるのかな。

 
 なんて、今は、音楽を一番に考えていて、愛しているけど。。
 
 
 咲いたチャイコフスキーという名のバラ
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
you**tsu*uda
you**tsu*uda
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事