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今シーズンいろいろジャイアンツ戦行きましたが、この日ほど屈辱的な試合は ありませんでした・・。。 最悪・・。。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 安 失 ジャイアンツ 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 7 1 ドラゴンズ 0 1 6 2 0 1 0 1 X 11 17 0 敗戦投手 グローバー(3勝4敗0S) 本塁打 [ ジャイアンツ ] 李 31号(4回表ソロ) [ ドラゴンズ ] ウッズ 23号(4回裏ソロ)、アレックス 10号(4回裏ソロ) グローバー、栂野、前田、野間口、林 − 実松、加藤 マルティネス、長峰 − 谷繁、小田 ドラゴンズが投打にジャイアンツを圧倒し6連勝、貯金を最多の22としたこの試合。 2回表、英智選手のタイムリーで先制すると続く3回に打線が爆発。 井端選手の二塁打を皮切りに6連打、5本の適時打を含む打者11人の猛攻で一挙6点!! 先発マルティネス投手は7回1失点の好投で6月25日以来の5勝目を飾った。 先発・グローバー投手が3回途中で早々にノックアウト。。 (グローバー投手が森野選手にヒットを許すと、自らのエラーで一死一、二塁とピンチを広げ、 英智選手にライト線を破るタイムリーを打たれて先制された。 3回には井端選手の二塁打の後、福留選手のセンター前タイムリー、ウッズ選手のタイムリー二塁打で2点を奪われ、0対3とされたところで降板した。) ここからすべては崩れていきました・・。。 2番手の栂野投手も打ち込まれ・・。。 (アレックス、森野、谷繁の3連打で2失点、さらに荒木の2点タイムリーで0対7と突き放された。) 4回、李がバックスクリーンに飛び込むソロホームランを放ち、1点を返した。 ここで盛り返してほしかった・・。。>< その裏、栂野投手がウッズ、アレックス選手に連続ホームランを浴び、1対9とリードを広げられて降板した。 4回途中から登板した3番手・前田投手は5回まで打者6人を無安打に抑えていたが、6回、先頭の福留選手に二塁打を許し、アレックス選手のタイムリーで10点目を奪われた。 8回、5番手・林投手が井端選手にタイムリーを浴び、リードを10点に広げられた。 打線は、8、9回と得点圏に走者を進めたが、後続を断たれて反撃できなかった。 ドラゴンズとの‘‘野球の質‘‘を見せ付けられたこの試合。 ドラゴンズの野球は、基本に忠実で決して無理をしない展開でゲームを進めている。 走者を進める場面では、各自が自分の働きを理解しその行動をしている。 4,5月の頃を思い出して欲しい。 今自分にできる精一杯のことをして下さい。
ただ、それだけ・・ |

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