?H3> この大舞台で田口選手やりました!!ヤッタ━─゚+。:.ヽ(喜´∀`)ノ゚+。:.─━ァァッ☆
米大リーグのプレーオフ、リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制=4戦先勝)が13日行われ、当地でのメッツ(東地区1位)−カージナルス(中地区1位)第2戦は、カージナルスが田口壮外野手の勝ち越し本塁打などで9−6と逆転勝ち!! 対戦成績を1勝1敗とした。
苦手のワグナー投手から放った最高の勝ち越しホームラン!!通算でも5のゼロと全くと言っていいほど抑えられてたのに‥、対戦を想定して努力していた結果ですね!(v^ー°) ヤッタネサイコーの瞬間でした!o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
田口選手は8回から左翼に入り、6−6の9回、抑えのワグナー投手から勝ち越し本塁打を放った!!
地区シリーズ第3戦(7日)で代打本塁打を放っており、今プレーオフは2打席2本塁打!!
?H3> すげぇ〜!! \(◎∇◎)/ この大舞台でよくやったぞぉ〜!
カージナルスはリードされながら2度追いつき、9回に田口選手の一発の後、さらに2点を加えた。
追い込まれてからも、冷静だった。途中出場の田口選手が、同点の9回に勝ち越しソロを放ち、勝利の立役者となった。プレーオフに入ってからは、まだ先発出場がない。それでもベテランは終盤まで集中力を切らさず、勝負強さを発揮した。
大リーグ屈指の抑え、ナショナル・リーグ2位の40セーブのワグナー投手との対戦は、過去5打数無安打。。
しかし、ラルーサ監督は
と、起用を迷わなかった。
田口選手も最初のファウル(2球目)で
「(タイミングは)大丈夫だと思った」。
球が見えていることを確信すると、粘った末、9球目を見事にとらえた。
プレーオフでの2打席連続本塁打にも、37歳は
「(打撃で)特に変えたことはない。プレーオフに入れば緊張感は高まる。自分のスイングをすることだけ考えた」。
大舞台に浮足立つことなく、指揮官の期待に応えた。
試合後は、主として活躍した選手が呼ばれる記者会見へ。現地の記者の質問に、英語で
「何が起こったか分からない。誰も本塁打は期待していなかったと思う」。
汗だくになりながら、必死に言葉を探していると、ラルーサ監督から「ドウモ、アリガト」と日本語でねぎらわれた。会見後、ヒーローは「試合よりよっぽど緊張した」と冷や汗をぬぐいながら、会心の笑みを浮かべた。
メジャー挑戦5年目の田口選手。2004年のワールドシリーズで味わった4連敗の雪辱を晴らすべく悲願のワールドシリーズ制覇に残りわずか! がんばれ田口!
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すごいですよね、田口さん!着実に力を見せてきてますよね♪頑張って欲しいです、田口さん♪
2006/10/16(月) 午前 10:59 [ han*18*peac* ]
はなさん☆コメありがと♪(*・艸・)。+:*○тнайк чоц。+:*○ 田口選手の努力がやっと実ってきた感じですね^^ 今のカージナルスには不可欠な戦力になりつつありますね^^頑張って欲しいです!
2006/10/16(月) 午後 0:31