バッファローズ・機谷俊夫球団代表は29日、契約更改交渉で自由契約を求める中村紀洋内野手に対し、このまま交渉が平行線をたどった場合には、容認する可能性があることを初めて示した。中村選手側は年明けの次回交渉以降も要求を下げる意向はなく、最終的に自由契約となる公算が大きくなった。仕事納めとなったこの日、球団と中村選手側の5度目の交渉は行われなかった。下交渉で1億2,000万円減の8,000万円を提示したが、これまでの4度の交渉では金額提示にも至っていない状況。機谷代表は「冷却期間で分かってもらえる部分もあるだろう」と歩み寄りを期待したが、一方で「見通しは全く分からない。気持ちの問題はどうしようもない部分がある」と話した。球団は年俸の大幅減での残留を前提に交渉を続けるが、長期化すればチーム編成や球団イメージに悪影響を及ぼすことを危惧。機谷代表は「ずっとこのままではいけない。当然、そういう状況もあり得る」と自由契約容認へ、方向転換する可能性を示唆した。正月休みを挟んで、次回交渉は早ければ来年1月4日に行われる予定。こう着状態に陥っていた交渉が、年明け早々にも事態が大きく動きだしそうだ。
バッファローズは何を迷ってんだろ‥。。
打率.231 試合数85 打数328 安打76 二塁打22 本塁打12 打点45 出塁率.292
まぁ、あまり長引かないように‥ ほどほどなトコで妥協点みつければいいのかと思います。。
┐(● ̄ー ̄●)┌ フッ
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うちはいらんな(笑)
2006/12/31(日) 午後 2:14