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キムタクがんばれ!!

         キムタクがんばれ!!
一日も早い回復を願ってます。駄目だ、泣きそうだ・・
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生きること

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悔しい、の一言です。あのプレースタイルが自分好みの選手でした。彼を観戦できたのは、昨年の6.21のナゴドでのDragons戦と8.14のスカイマークでのHawks戦の2度。あの天性のバッティングセンスはいつの日か200本安打も夢ではなかったことでしょう。若い命が絶たれるのは本当に悔しいです。 

大引くんのブログがBuffaloes選手の気持ちを代弁しているようで悲しすぎます。『本当にすまなかった。生まれ変わってもまた一緒に野球をやろう』 
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彼の通算94安打のうちの2本、通算30打点のうちの1打点を球場で観戦することが出来き、盛り上がれたことを嬉しく思います。Buffaloesにこういう選手が存在したことを忘れずに今年もプロ野球を楽しみたいと思います。 

            小瀬選手のご冥福をお祈り致します。 
言われてますね〜、藤井君。Giantsは幸か不幸か、藤井の真価が問われる。 
僕がよく拝見させて頂いているサイトの中に、Number Webのコラムがあります。そこに気になるコラムが・・。自分と合致した意見と、Fightersが藤井を見切った訳が書かれてました。

チームにより編成のスタイルは違います。中でもFightersの一貫した拘りがこのオフも見られました。生え抜きを育て、補強の際に起こりうるマネーゲームは避け、費用対効果を最大限に生む。本来、FA制度が出来る以前の旧来型の日本球界の在り方。補強策は基本的にトレードとドラフトの二本立て。ファンは生え抜きに対してものすごくこだわりを持って、時には移籍組以上の賛辞と叱咤激励を捧げます。 

もちろん移籍が悪いわけではありません。当然補強を行う=チーム力の向上を狙う、わけですから。 現にGiantsの3連覇に大きく、大きすぎる貢献をしているのは移籍組の存在が絶大ですし。育成途上なんで・・と負けていい意味なんてものはありませんしね。

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そして本題ですが、シリーズの先発メンバーの中で生え抜きでないのは外国人選手と稲葉篤紀ぐらいで、他のメンバーはほぼ自前の選手で構成。選手を育てて勝つ。今の球界の一つのトレンドだが、その生え抜き主義以上にFightersのチーム編成で凄みを感じたのが、実はこのオフの補強だったと述べています。

慰留しなかった面は大きく上げて2点とのこと。一つはコストパフォーマンスの問題。年俸7,000万円ともいわれる藤井は移籍から2年で1年目が3勝、2年目の今季も7勝止まり、ローテーションの柱と期待されながら、確かに期待通りの数字は挙げられていない。しかも藤井の存在がチームに及ぼす影響も少なからず今回の処遇に影響したらしい。

中田翔などチームの若手を連れ歩いて繁華街に繰り出す。たまの気晴らしならまだしも、遠征の度にそんな話が首脳陣、フロントに伝わってくる。「FAは権利。条件のいいところ、自分の働きやすいところにいってほしい。僕から引きとめることはしない」梨田昌孝監督が冷たく言い放ったのにはそんな裏があったとも聞く。らしいです。

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そうして藤井をあっさり手放したFightersが、補強したのがSwallowsを自由契約となった木田優夫投手。プロ23年目の41歳。Giantsを振り出しに日米合わせて7球団目となる木田には、今の若いチームにもっとも必要な経験がある。しかも野球への取り組み方や、練習への姿勢などグラウンド以外の部分でも若い選手たちの得るものは大きいとのこと。この部分がFightersが求める年俸1,000万円も考えた部分と合わせての認める費用対効果らしいです。


今シーズンが終わった段階でないとよかったのか否かの判断は付けられませんが・・。藤井はFA移籍史上初の年俸down選手らしいです。年俸7,000万円⇒6,000万円、その代わり出来高部分に膨らみがるんでしょうね。 国内FAを取得し、手を挙る球団がなくGiantsが仕方なく・・という見方多数。 現状の国内FA,海外FAの落とし穴にハマってしまった格好がぬぐえませんが・・。  
この記事を根底から覆してくれるような活躍を、藤井選手には期待してます。Giantsでは風当たり強いんで・・ ( ̄ー+ ̄)キラーン 
『チームが浮上するには巨人に勝たないといけないのは明らか。(昨季の対戦成績)6勝18敗を少なくとも五分にする』 

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2010年BayStarsが変わる・・可能性があります。ご存知の通り、今オフ12球団随一の補強を行っており、Marinesから清水直行、橋本将、早川大輔、Fightersから弥太郎、稲田直人、スレッジを補強。そしてドラフト組が1軍に食い込んでくるか? そして現有戦力との熾烈なレギュラー争い。見ものですね!! 
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一番の『変化』は監督が掲げる野球と、やる気になったフロントの存在。毎年のことですが、BayStarsのウィークポイントは『投手陣の整備』。昨シーズンの総自責点は612。チーム防御率はリーグ最低の4.36。ズバリ「チーム防御率3.30」に設定。昨季のデータで考えれば自責点が148点少なくなければ目標値に届かない計算だが・・  
「100点前後は減らせると思う。そこからさらに50点が難しい。1年目から優勝するための意図として全員で取り組めるかが鍵」とブルペンの意思統一を図る。 

そこで投手陣の整備にはまず、正捕手の存在。橋本は打ってつけの存在ですね。打てて守れる、そして細山田など若手への教育も同時に進行。投手陣は番長、直行、昨年後半の好投が光ったランドルフ、復活を喫したい寺原、そしてやってもらいたい小林太志。これらが基本線。プラスαで外国人と新人と現有戦力。 

そして打線は凄い!! スレッジ、内川、修一、吉村、橋本・・etc。だぶんレギュラーで決まってのはうっちーと修一ぐらいでしょう。つまりファーストとサード。まさに激戦区です。そこでベイスターズファンの方には申し訳ないですが・・勝手に開幕スタメン予想!! 

                  1番 石川(6) 
                  2番 藤田(4) 
                  3番 内川(3) 
                  4番 村田(5) 
                  5番 スレッジ(7) 
                  6番 橋本(2) 
                  7番 吉村(9) 
                  8番 大西(8) 
                  9番 三浦(1)  

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そしてBayStars公式サポーターも精一杯応援しちゃいます♡ こんな素晴らしいメンバーを束ねるのが、尾花監督。セントラルの構図が変わるかもしれません。選手、首脳陣、フロントが一体となって今までにはないBayStarsが見られそうな気がします。楽しみです!!  

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