私の事

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北海道へ良く行くクセに「水曜どうでしょう」を知らない筈はあるまい(笑)。
以前、職場の同僚からこんな質問をいただきました。

はい・・・ご安心下さい。私もれっきとした
「どうでしょうバカ」・・もとい、「藩士」であります(笑)。
とは言え、実はその聖地を訪ねたことは無く、これではいけないと今回聖地巡礼と相成りました。
 
という事で、HTB本丸へいざ討ち入り〜!
 
 
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札幌から地下鉄に乗ること15分程度、その地は豊平区南平岸にあります。
南平岸駅から目印となるOnちゃんが見えるくらい近いので、迷うことは有りません。
 
 
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HTBの建物はこれでもかと言うほど、Onちゃんが出迎えてくれます。よく考えれば、地方局に過ぎない筈のHTBのマスコットがここまでメジャーになるとは「どうでしょう効果」は恐ろしすぎです。
 
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さあ!いよいよ本丸討ち入りです。

で、HTB一角にはオープンフリーのショールームが有り、おなじみ「水曜どうでしょう」の展示コーナーが有ります。そしてそして、どうでしょうグッズも当然置いてあり、ヒゲこと藤村Dの甘い罠に財布の紐が緩んでしまいます。ご用心ご用心w。
 
尚、DVDなど品揃えとしては、札幌地下街にあるHTBコーナーの方が豊富に取り揃えておりますので、財布の紐にはくれぐれもご注意下さい。(笑)
 
 
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当然ですが、Onちゃんもでで〜んと、お出迎えです。子供からも大人からも愛されるOnちゃんです。
 
でも、「どうでしょう」では出演者から殴る蹴るなど散々な目に遭っている「世界一不幸なマスコット」なのですよねw。だからこそ、ヤスケンと共にメジャーになったのでしょうけど・・・(笑)。
 
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さて、HTBに来たのですから、当然ここも巡礼しなければ「どうでしょうバカ」は語れません(笑)。HTBの裏にある高台公園です。思ったよりも広くは無いのですが、公園にしてはエラく高低さが有り、なかなかの見晴らしです。

うん、これなら雪中ダイブも出来そうだ(笑)。

尚、平日にもかかわらず、ここには案の定、「同じビョーキを持つ方々」がちらほらと見受けられました(笑)。
 
考える事は皆同じだったようです。
 
 
 
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もうひとつ気になるポイントとして、例の茂みの中はどうなっているのだろうかと覗いてみると・・・・・。
 
 
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はい、この通り。大の大人が余裕で隠れられるスペースが開いています。
「ビバ!!カーニバル!!!」って叫びながら外に出たい衝動を抑えるのに必死でしたwww。
 
勿論そんな事をすれば、もれなく周囲から生暖かい視線がもらえます。いかがでしょうか?(笑)
 
 
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帰り道の「北斗星」、お供にヒゲののぼりを掲げたOnちゃんと一緒に東京へ帰ります。 グッズやら、DVDやら、何だか諭吉さんが2人、見当たらないような気がするのですが・・・・(謎)。恐るべし藤村Dの戦略(笑)。
 
 
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帰り道、「北斗星」の窓にこんな風に一晩中ぶら下げてました(笑)。誰がどう見ても、「どうでしょうバカ」が一人乗っていることバレバレです(笑)。
 

ちなみに、このOnちゃんとのぼりは自宅に帰る早々、「藩士に染めた」甥っ子に拉致されてしまいました・・・orz
 
しょうがない、また買って来るか・・・・。








 

年賀状

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今年も残すところ数える程となりました。
ようやく、年賀状を書き終える事が出来ました。毎年の事ですが、ぎりぎりの日数でようやく書き終えると言うパターンです。挨拶行事なので外す訳には行きませんが、暮れともなると、思うように筆が進まなくなりがちですね。
 
ところで、こうして書き終えた年賀状を見直してみると、「北斗星」が縁で知り合った方、旅先で知り合った方が数多くいらっしゃると言う事に気が付きました。「人の縁は何とやら」と言う言葉が有りますが、その縁が有ったからこそ、今でも繰り返して「北斗星」に乗車したり、旅を続けたり出来るのでしょうね。
それを無駄にしない為にも一枚一枚、それぞれの人に思いを込めて「年賀状」と言う形式を借りて、その御縁を大事にしていきたいです。
 
以前の記事にも書きましたが、私なりの拘りとして、宛名書きと一言添えは必ず手書きで書くようにしております。勿論、印刷と比べ手間は幾倍も掛かりますが、思いを込めるには自筆の言葉こそが最善の手段ではないかと最近特に思うようになってきました。この切っ掛けとなったのも「北斗星」つながりで、とある方から戴いた「手紙」が教えてくれました。
 
年賀状は現在でも日本の形式として健在ですが、だからこそ、その形式を存分に生かして御縁を大切にして行きたいと思っております。

ジンクス

私が鉄道旅行を再びするようになってから早2年経ちました。そして、今に至るまで「北斗星」と共に函館へ訪れた事数知れず、現地に友人が出来た事も有り、(切っ掛けが何だったのかすら、どうでも良くなりました)暇さえ有れば函館へ足を運ぶようになりました。
まさか、ここまで縁が深い地となるとは数年前の私には夢にすら思いませんでした。
 
おかげさまで、目つぶっても函館の街を歩けるようになりました。(笑)
 
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ちなみに、こちらは、いつも宿泊で利用しているホテルです。
こんな調子の私ですから、ホテルのスタッフさんにすっかり顔を覚えられてしまい、スタッフさんの挨拶にも一言加わるようになってしまいました。
 
「いつもありがとうございます。(笑顔)」
いいえ、こちらこそ。いつもお世話になります。(笑)
 
・・・・・・前置きが長くなりましたが、私がこの函館へ訪れる度に何とも不思議なジンクスと言うのが有ります。私自身はそんなものは信じない方ですが、こうも何度も重なると単なる偶然では済まされない何かを感じます。それは・・・。
 
前日にどんなに悪天候であろうとも、私が滞在する日は決まって晴天になるのです。
 
いや、本当に私自身も驚きを通り越して不気味すら覚える程です。そして、私が函館を離れた翌日はかなりの荒天になると言うオマケ付きですから、困ったものです。(友人からはそのまま函館へ縛り付けておこうかと半分本気ともとれる事を言われました。)今回も御多分に漏れず、滞在中は好天に恵まれました。一体全体、函館の地は私に対してただならぬ縁が有るのでしょうか?それとも、この地に骨をうずめろとの北の大地に住む神様とやらのお告げなのでしょうかね・・・・。
 
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まあ、神様の思惑はともかくとして、おかげさまで、撮りたかった一枚がばっちり撮れました。感謝感謝です。
 
 
次回もそうなったとしたら・・・・・・・?
 
 
 
 
 
どうしよう・・・・(笑)

携帯機種変更

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かれこれ3年近く使っていた携帯が、うんともすんとも反応しなくなってしまったので機種変更しました。
3日間以上も携帯無しの生活だった訳ですが、いっその事このまま携帯なんて捨ててしまえ!と本気で考えました。(笑)(上司からそれだけはやめてくれと宥められたのは内緒の話です。)
 
 
 
思えば、いつのまにか勝手に電源が落ちたり、無差別にあちこち電話を掛けまくったり、メールの受信を拒んだりと何かと問題の有ったL-01Aをよくもまあ3年も我慢して使っていたものだと我ながら感心してしまいました。
 
流石は某K国のメーカー製です。まあ、爆発しなかっただけ褒めるべきでしょうか。(笑) 調べてみると、他にも110番が掛けられなかったりと、私が知らない所でも不具合が有ったそうです。)
 
 
 
さて、これにて晴れて機種変更と相成った訳ですが、どうやら最近はスマートフォンが主流になりつつあるようで、在来の携帯は縮小傾向に有ります。実際問題としてスマートフォンの方が安かったりとおかしな現象が起きています。・・・・・・・で、私みたいにそれなりに使えれば良いやと言う人間であれば、わざわざ糞高い最新機種でなくても良いのですが、私がチョイスしたT-01Cは、昨年末のモデルと言う理由だけで定価の3分の1にまで落ちており、携帯の世代交代の激しさを物語っておりました。たった半年違いでそれとは激しすぎです。
 
ちなみに、貯まりに貯まったポイントを使った結果、ビタ一文出さずに機種変更が出来ました。(笑)
ポイントの存在を忘れていたのは内緒の話です。
 
 
ところで、この機種変更手続きの際に例によって可愛くて親切なショップのお姉さんよりあれやこれやと説明を受ける訳ですが、幾つか気を付けなければ後々要らぬ出費をする羽目になりますので、注意して聞かなければなりません。
 
私「ん!?そのオプションに加入すると新たにクレジット契約しなければダメなのでは?」
お姉さん「・・・・・はい、そうです。」
私「それ、いりません。」
私「それと、そのオプション加入すると値引き幾らと言うけど、毎月の使用料いくらなの?」
お姉さん「えっと・・・・毎月***円ですね・・・。」
私「はい、それもいらない。」
お姉さん「では、このオプションですが、こちらはいかがでしょう?」
私「大して役に立たなそうだから、いりません。」
私「あれ?明細に前機種廃棄依頼無しなんて書いて有るけど、廃棄の件は一言も説明無しなの?」
お姉さん「あ、廃棄依頼ですか?申し訳ありません・・・・」
 
・・・・・・相手も商売ですから、気軽に返事をすると後々しなくても良い出費が増えてしまいますので、この辺は注意深く聞いた方が良いでしょう。毎月の累積は馬鹿になりませんから。
 
肝心の使い勝手ですが、あちこちで云われているように設計思想が「PCに電話機能を付加したもの」ですので、これまでの携帯とは使い勝手が大きく変わって来ます。私も最初は戸惑う部分も多かったのですが、あれやこれやといじっていく内にそれなりに慣れて来ました。少なくとも出先(とくに旅の出先)でノートPCを持ち歩かなくて済みそうです。←これ私的に結構大きいです。
 
それと、スマートフォン向けにあれこれアクセサリ類が豊富にありますが、それをあれこれ付けると普通のPCと変わらない気がするのは私だけでしょうか?(笑)
 
本末転倒と言う言葉・・・・・私どこかで聞いた気がします・・・・・。
 
 
ついでに、インストしなおしでPCも復活。ようやくネットがまともに出来るようになりました。
 
 
 
 
 
※追記: 私が携帯電話を手にしたのはかれこれ14年前の事ですが、現在の携帯の姿など当時は想像も付きませんでした。「10年一昔」とは良く言ったものです。(更にその前はポケベルで数字を文字に見立てたやりとりでしたしね)ただ、当時はシャープの「ザウルス」と言うタッチパネル式の電子手帳も存在していたので、スマートフォンの下地は前々から有ったようです。

仕事納め

 
本日、今年最後の仕事が無事終了。
仕事の面に限って見ても随分と色々な目に遭ったが、本当にあっという間の一年だったと思う。
その過程で得たもの、失ったもの、思い起こしながら来年に繋げていきたい。
まずは・・・・・・・・。
明日より束の間の休息。さあ!「仕事の自分」を一旦忘れ、「本来の自分」に戻るとするか!
 
 

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