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寒さ対策

寒い日が続いております。
東京でも朝はマイナスになる事も多くなってきております。
 
無論、私が道内で滞在中、昼間でさえも氷点下なんてザラです。(それでも、まだ「暖かい」方だそうで・・・)
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この時期の道内は、たいがい御覧の通りですので、寒い訳です。
 
それでも、寒がりだけども寒い所へ行きたいと言う方も多い筈です。
 
ええ、私もその一人ですから、その御気持良く分かります。(笑)
 
とは言え、寒さでガタガタ震えていたのでは楽しい旅行も大変です。
しかし、その寒ささえ、しっかり対策をすれば雪道の散策も楽しいものです。
そこで、幾度か北海道へ行った経験を基に私なりの寒さ対策を御紹介致します。
 
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まずはこれ、ホームセンターで見つけたものですが、唐辛子を主成分にしたもので、使い方は着る前のシャツ、靴下等の肌着の裏にスプレーして使います。効果の程は「暖かい」と言うより「寒くない」程度ですが、体を少しでも動かすと効果を体感できますし、使い捨てカイロと併用するとなかなか良いですよ。
 
但し、唐辛子等の刺激性の有る成分が有る為、肌の弱い方は使用にはご注意ください。
 
 
 
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そして、私の一押しです。「ハクキンカイロ」・・・・モノ自体はかなり古くから有るものですが、現在でもバリバリの現役商品です。「懐かしい」と言う言葉もたまに聞かれますが、改良を重ね、今日でも冬のロングセラーです。
私も数年前から使っておりますが、その暖かさたるや使い捨てカイロの比では無く、屋外の仕事でも重宝しております。
 
ただし、熱量が非常に高いので、肌に直接長時間触れると低温やけどの可能性も有ります。そこで上着の内ポケットに忍ばせる使い方も有ります。こうすると、丁度胸の辺りでほどよくカイロの熱が伝わり、じわじわと暖かさが回ってきますし、手を温めたいときはすぐに取り出せるので便利です。
 
※注意
ハクキンカイロはベンジンと言う可燃性の液体を使用しますので、飛行機で北海道へ行かれる方は、事前に航空会社へ持ち込みの可否を確認した方が良いでしょう。2012年現在では国内線でも駄目だった記憶が有ります。(数年前、私はそれでZIPPOのオイルを没収されました。)
「北斗星」などの列車でも、一応は御咎めは有りませんが、仮にも揮発性の高い危険物ですので、くれぐれも車内で使用する事はしない方が無難です。注油中に揺れて何かに引火しましたではシャレになりません。
 
 
これらを複合して使えば、大概の寒さは十分防げるかと思います。それでも、と言う寒がりな方は、更に貼り付けるタイプの使い捨てカイロをお腹と背中に貼り付けて幾重の防御策を講じれば、マイナス10度でも寒さ知らずに過ごせると思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

初詣

道内滞在中に初詣に行って参りました。
特に深い理由は無いのですが、道内の神社で手を合わせたいと言う思いが何となくありましたので・・・。
 
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お参りに行ったのが、ここ「函館八幡宮」です。
函館でも有数の規模と由緒を誇る神社で、函館の地を見守るかのように市内を見渡せる場所に有ります。
 
 
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神社って、写真で撮っても良かったのだっけ・・・・・?
まあ、それはともかくとして、3日の朝と言う事で参拝客はまばらでした。
 
さあて、それでは手を合わせて、幾つか御願い事をしてまいりました。
 
この地に住む友人達を守ってくれますように・・・
 
これから大舞台を目指す友人の子供たちの悲願が叶いますように・・・
 
それから・・・etc
あれ?
自分の事、何一つ願っておらんやんけ!(自爆)
 
 
時既に遅く、この事に気が付いたのは、神社を後にして函館市電に乗った時の事でした。(笑)
 
 
相変わらず、どこか抜けている私でした。 (汗)
 
さあて、ちょっと困った事になりました・・・・・・。
 
 
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昨年通り、こちらにするか・・・・・。
 
 
それとも・・・・。
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久しぶりに買ったこちらにするか・・・・。
 
 
 
 
 
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あなたならどうする?(笑)
 
 
 
この期に及んで、小さな問題が発生しました。
 
いえ、単に今度の年越し乗車で持っていく年越しそばなのですが、コンビニで並んで置いて有るのを見て、何も考えずに両方買っただけです。(笑)
 
 
 
 
そこで、改めて皆さまに御意見を伺います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
皆様はどちらを選びますか?(他力本願)
 
 
 
 
まあ・・・・・。
 
 
 
単に気分的な問題に過ぎませんので、思い付きでも御意見を伺えると、今後の参考になりそうですので。
 
「どっちの料理ショー」的な感覚で選ぶと・・・・
 
その程度のレベルかも知れません。
 
 
 
 
 
 
 
 
前回の記事と文章が酷似しているのは御愛嬌です。(笑)
 

旅行保険

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例によって旅行保険を契約しました。今の御時世は便利なもので、ネットですぐに契約できてしまいます。(2泊3日で¥2000程度が相場のようです。)補償内容はどこの保険会社もだいたい写真のような内容ですので、あとは好みで良いと思います。
 
さて、今回のお題はこの「旅行保険」に関する事ですが、海外旅行では旅行保険の契約がほぼ一般的(と言うより常識)ですが、国内旅行ともなると、その保険の存在すら知らない方も割と多いようです。やはり「国内」と言う言葉で心理的に危機感が緩みがちになるからと言うのが背景に有るようです。
 
 
 
しかし、私は敢えて声を大にして物申します・・・・・。
 
 
 
 
 
事が起きれば、国内だろうが海外だろうが関係有りません!
 
極端な一例を挙げると・・・。
 
有ってはならない事ですが、国内線の航空機であろうとも、落ちればその場でTHE ENDです。かつて大惨事となったJAL123便も国内線ですから。
それに自身が痛い目に遭うだけでは有りません。
例えば、とあるガラス細工のお店でお土産を物色する時に、コートの裾で商品を引っ掛けてガシャン・・・・。当然、その場合は賠償責任が問われますが、その商品が有名な職人さんの作品だったりしたとすれば・・・・・諭吉さん一枚二枚では済まされないでしょう。
 
脅かすつもりは有りませんが、例え1泊でもこの手の危険は常につきまとうものですので、せっかくの旅行を台無しにしない為にも加入をお勧め致します。
 
注意点として、この保険はあくまでも「観光旅行」に限定されたもので、登山やスカイスポーツ、自動車競技など所謂「危険な趣味」は対象外ですので、御注意を。(これらは、わざわざ別途に専用の保険が有るくらいです)それと、これも大問題となった案件ですが、東日本大震災のような桁外れの天変地異も旅行中であろうと対象外となります。
 
さて、今一度申し上げますが、事が起きれば国内でも海外でも関係有りません。にも関わらず、「知らなかった」と言う方が結構多く見受けられましたので、敢えてこの場でこの件を取り上げる事にしました。
 
 
 
 

滑り止め、コロバンド

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昨年の教訓により、購入しました。
普通の靴屋さん(東京では先ず置いてません)では取り扱っておらず、通販にて購入しました。
 
北の大地の冬で何が恐ろしいかと言うと、雪そのものより、それが中途半端に溶けて凍結したアイスバーンが何よりも厄介です。実際に函館市内はスケートリンク状態でしたから・・・・。
また滑って転んでカメラをガシャン!ではシャレになりませんので・・・。(前回、それで保険金を受領した為、旅行保険加入を2件断られました)

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