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なんだったんだろう。
平たくいうと、アルコールに弱かった?
やっぱり遺伝かなぁ。
梅酒に味をしめたのが2日の夜? で、その翌日にもうひとつ(ワンカップタイプ)買って、
同じ日だったか次の日だったか、養命酒よりも甘い赤ワイン500mlお買い上げ〜。
その次の日あたりで、拒否反応というか、もういらない、飲みたくない、となり
折角、虫が治まったかと見えたのに、
翌々日にまた甘ワインならぬ赤ワイン、とりつかれたように「飲んでみた〜い症候群」復活。
えっと、それから、またまた次の日
どら息子と串カツ屋さんでグラスワインを2杯。
おいしくないのよ、これが。
お子ちゃま用に慣れているので しぶい、しぶい。
最初のひとくちで脱力感と あたたか感、ほっとけ感がふつふつと。
息子に「もう飲めないけど、母は一応主婦だから“勿体ない症候群”を発揮するかも」と宣言。
「あかん。残しよ。そんなとこだけ勿体ないと思わなくていい。連れて帰らへんよ」との息子の制止を振り切り、
振り切りすぎたのかなぁ、と思いつつ殆ど飲み干す。
途中閉店前の書店へ駆け込み、文庫本を二冊買って帰宅。
それが一昨日の6日のこと。
が、思い出せない。 折角買った本二冊、どこに置いたのか
それどころか
荷物を持ってくれた息子から、帰宅後に受け取ったような受け取らなかったような・・・ う〜ん、わからん。
息子に訊くのがてっとり早いぐらいはわかっているけれど、絶対怒られるもんね。
でもって、もうほとぼりも覚めたはずの昨夜、どら息子に訊いてみたんだけど、
「教えてやらへん。自分で考えれば?」だって。 ほんと、とほほだわよのさ。
さらに「ちゃんと飲める量をわかっていれば良かったんでしょ!」
お父さんより恐いなぁ、と喉まで出かかった言葉を呑み込む。
今日もごそごそやってみたけど、わからん わからん らんらんらんっ♪
あー、思い出せない。
山本周五郎二冊、どこに行っちゃったんだろう?
もとい、どこにやっちゃったんだろう。 ・・・ぐすん
以上、支離滅裂のブログでした。ちゃんちゃん♪
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うさぎも〜あんまり飲めないのに・・・
この所、飲みたい^^
自宅では、絶対に飲まないから〜飲みに行きたい。。。
でも、一緒に飲みに行ってくれる人もいなければ〜お金もない。。。
あ〜〜〜飲みに行きたいなぁ^^
2009/1/10(土) 午後 8:20
なんていうのでしょうね、格別お酒が欲しい訳じゃないんだけど、なんだか飲んでみたいというか雰囲気に浸りたいというか。
お茶で許してくれるのなら、あの雰囲気に同席したいと思うときはあるんですよ。
でもやっぱりお連れがいないし、お金もない…んですよねぇ。
2009/1/11(日) 午前 3:32
なはは(^_^.)
わたしも酒は弱いです。
めっちゃ甘い赤ワインと赤玉○ートワインですか?
あれは歴史があるけど甘甘ですねぇ。
と、勝手にきめてかかってすいません。
2009/1/14(水) 午後 9:32 [ higekazu ]
赤玉ポートワイン、懐かしいですね。今もあるんでしょうか。
最寄りのコンビニでは一番甘いワインなんですが、量はもちろん値段も手頃なのでつい買ってしまったのです。
赤玉ポートワインをお水で薄めたら丁度いいのかも知れませんが、もう今季の飲酒は充分堪能した、という感じです・・・などと言いつつ、今もこっそりとんでもないものにチャレンジしています←多分一両日中に自滅かも。
2009/1/15(木) 午後 9:19