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暑い日が続いていますね。日中は外に出られませんので朝早くから庭木の剪定をしています。適当に植えていましたら大きくなってしまいました。大分切りましたがまだたくさんの植木があります。葉が茂って見るからに暑苦しいので適当に剪定をしています。
松は秋になってきれいにします。
向こうが見えるようになりました。
これから向こうがまだです。
ぶどうが食べられます。 棗もなっています。
草もよく生えます。草刈りも大変です。
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日々余談
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今日広島市は被爆から68年目の「原爆の日」を迎えました。広島では式典が行われ核廃絶に向けたアピールが行われました。二度とこのような惨事があってはなりません。年月が経過し 、被爆者の高齢化・体験の風化となっています。若い世代や後世に伝え続ける事が大きな課題です。被爆者たちの懸命な訴えにもかかわらず核兵器や戦争はなくなりませんね。今年も市長さんが全世界へ大きな声でアピールされました。
ところで・・・・・今日は・・私のブログ記念日です。そうなんです・・・5年前の2008年8月6日に開設しました。退職して一段落して始めました。もう5年の歳月が経ってしまいました。写真が趣味でいろいろな分野の写真を写しています。記録として残し・また皆さんにも見ていただきたいと思ってブログを開設したような次第です。ですから適当な記事も多いと思いますがお許しください。
多くの方からご訪問・コメントをいただきありがとうございます。これからも引き続き宜しく御願い申しあげます。
最初の記事の写真です。この子も大きくなっているでしょうね。
同じく 我が家で孫たちとそうめん流しです。 今年はまだ来ませんね。
皆さん・・引き続き宜しく御願いいたします。
暑い折柄・・お体に十分気をつけてください。
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先日の餅搗きの時のことです。いろいろな特技を持った人たちばかりですし遊び心の多い人ばかりです。蒸している間にいろいろとやりました・・・・。
石垣が高くて・・草が生えています。草を刈ります。
赤い円の所ですが・・・このようになったままでした・・・。
このようになります・・・。
平らに均します。
植木などが伸び放題です。
少し手を入れますと・・・。 立派な灯籠が見えますね。
みなさんはなんでもやりますよ。
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今日は立春ですね。今年は旧暦では2月の10日が旧正月ですので「年内立春」と言います。立春の旧暦での日付は大まかに言って、半分の年では新年1月の前半、半分の年では旧年12月(あるいは希に閏12月)の後半です。旧年12月(または閏12月)の立春を年内立春、新年1月の立春を新年立春と呼びます。
また特に旧暦1月1日にあたる場合を朔旦立春(さくたんりっしゅん)と呼び、非常に縁起のよい日とされています。より正確に言えば、立春の次の節気である雨水を含む暦月が1月なので、立春翌日から雨水当日までの約半月間に朔(新月)があれば、立春は前年12月(または閏12月)なので年内立春であり、その期間に朔がなければ立春は1月であり新年立春となります。
近年の立春は19年中10年が年内立春、9年が新年立春であります。大寒から数えて15日頃になります。立春が一年の始めとされ、決まりごとや季節の節目はこの日が起点となっています。八十八夜・二百十日・二百二十日も立春から数えます。冬至と春分の真ん中でまだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境目に当たり、この日から春になります。梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりです。
立春の早朝、禅寺では、入口に「立春大吉」と書いた紙札を張る習慣があります。厄除けとして、家の鬼門にこの紙札を張る家も有ります。「立春大吉」は文字が左右対称で縁起が良くて、一年間災難にあわないと言われています。「寒中見舞い」は立春の前日までに、以降は「余寒見舞い」(2月下旬まで)になります。
まだまだ寒さは続きます。「冬来たりなば 春遠からじ・・」です。お体に気をつけてください。
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