|
★★★★★ (星5つ) 首の後ろに“XXX”のタトゥーをいれた“Xゲーム”のカリスマ、サンダー(ヴィン・ディーゼル)は、 国家安全保障局(NSA)のコードネームは“XXX(トリプルX)”というエージェントとして、 既に3人のエージェントが抹殺されていた過激な犯罪集団“アナーキー99”への潜入捜査を開始した・・・ ヴィン・ディーゼルかっこいいです!!! てか、それに尽きます。 「ワイルド・スピード」で主役を食う存在感を発揮をしてたけど、ここでも、彼の魅力炸裂です!! ストリートしてはありがちなスパイの潜入物って感じなんだけど、 アウトローのサンダーが正義のエージェントとして、ド派手なアクションを展開して行くのは壮観です!!! アクションシーンとしてはエクストリーム系(X系)のスポーツを取り入れているのが面白かったですね。 先ごろ全米で封切られた「トリプルX 2」はなんでアイス・キューブなんだよ!!!(怒) ギャラで折り合わなかったのか(-_-#)
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー



