洋楽 A〜E

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Cyndi Lauper/The Body Acoustic(シンディ・ローパー/ザ・ボディ・アコースティック)



11/9に発売された、シンディのセルフカバーアルバムです。



まータイトルどおり、アンプラグドとかアコースティックって感じのアルバムってことです。

ポップなイメージが強いけど、名曲バラード「Time After Time」 をさらりと歌い上げるのだから、

アコースティックでもいけそうだとは思っていたけどね。



リストを見てわかるとおり、半分くらいデュエット曲になっています。

名バラード「Time After Time」はメインをサラ・マクラクランが歌っていて、

コーラスがシンディだったのがビックリ!!! こういう手法も斬新でいいです♪




個人的にはアップテンポな「She Bop」が、美しいバラードになっているのがビックリ!!!

全体的に完成度の高いアコースティック・アルバムに仕上がっています。



が、唯一の難点は。。。

日本版のみに収録されている「Girls Just Want To Have Fun(Feat. Puffy Amiyumi) 」!!!

ただ、雑談してるだけじゃん!!! パフィー!!!

日本語だからくだらない話が耳につくし。。。(;一_一)

どっちもポップなイメージがあるのに、うまくアレンジし切れていません(-∧-)合掌・・・

輸入版は「Girls Just Wanna Have Fun (Feat. Kelly Osbourne)」なんで差し替えるか(笑)



1. Money Changes Everything (Feat. Adam Lazzara) 
2. All Through The Night (Feat. Shaggy) 
3. Time After Time (Feat. Sarah Mclachlan) 
4. She Bop
5. Above The Clouds (Feat. Jeff Beck) 
6. I'll Be Your River (Feat. Vivian Green) 
7. Sisters Of Avalon (Feat. Ani Difranco &,Vivian Green)
8. Shine 
9. True Colors 
10.Water's Edge (Feat. Sarah Mclachlan) 
11.Fearless 
12.Girls Just Want To Have Fun (Feat. Puffy Amiyumi) 

Enya/Amarantine

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Enya/Amarantine(エンヤ/アマランタイン)



11/23に発売される5年ぶり5作目のオリジナルアルバムです。

もっと出しているイメージがあったけど、サントラやベストが間にあるんだな。

調べてみたらメジャーデビュー前の「Celts」だけ持っていなかった。

00’ A Day Without Rain
95’ Memory Of Trees
91’ Shepherd Moons
88’ Watermark

01’ フォー・ラヴァーズ〜『冷静と情熱のあいだ』テーマ曲集
98’ Paint the Sky withStars:The Best of Enya
87’ Celts



アルバムは良くも悪くもエンヤっす(笑)

あの独特の曲と歌声は唯一無二!!! 安心して聞けます♪

でも、どの曲も同じように聞こえるので、曲とアルバムが結びつかないんだけど(^-^;



04’にパナソニック「VIERA(ビエラ)」のCMソングになった「Sumiregusa」が入っています。

(俺はCM見ないから記憶にないが。。。 ちなみにビエラもってるけどさ(笑))

エンヤ初の日本語歌詞らしんだけど、日本語と思って聞いても日本語に聞こえなかった(^^;

で、1stシングルの「Amarantine」もビエラとディーガのCMソングだそうです。



今朝のめざましテレビでインタビューが流れていました。

5年ぶりに来日するそうです。てことは、どっかの番組で歌うんだろうな?


1.Less Than A Pearl
2.Amarantine
3.It's In The Rain
4.If I Could Be Where You Are
5.The River Sings
6.Long Long Journey
7.Sumiregusa
8.Somebody Said Goodbye
9.A Moment Lost
10.Drifting
11.Amid The Falling Snow
12.Water Shows The Hidden Heart

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A-Ha/Analogue

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A-Ha/Analogue(アーハ/アナログ)



A-Haの新譜で、彼らの8枚目のスタジオアルバム。

ヨーロッパでは今週リリースされ、日本では11/23発売予定です。

先行シングルの「Celice」は、ノルウェーで初登場No1!!! 

地元では相変わらずの人気のようですね♪



今年でデビュー20周年だそうです!!!

今朝の通勤で聞いたけど、相変わらず、晩秋〜初冬にかけて聞くにはいい音楽(笑)

曲は全般的に渋めで、モートンの声とあいまって心地いい感じです。




デラックス版にはDVDがついていています。

1.セリース
2.セリース(トーマス・シューマッハ・ラジオ・エディット)
3.メイキング・オブ・セリース
4.インタビュー(日本語字幕付)

2・3・4は日本盤のみのボーナス映像


1.Celice
2.Don't Do Me Any Favors
3.Cosy Prisons
4.Analogue
5.Birthright
6.Holyground
7.Over The Treetops
8.Halfway Through The tour
9.The Fine Blue Line
10.Keeper Of The Flame
11.Make It Soon
12.White Dwarf
13.The Summers Of Our Youth

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Cheap Trick/Authorized Greatest Hits(輸入版のみ)



え〜〜〜〜 久しぶりの洋楽記事(^-^;

8/23に10000曲目を紹介したけど

その後、ネット音楽配信やフリーのMP3などでガンガンDLしていたら、

あっというまに 15000曲 を達成してしまった(^-^;

10000曲行くまで 20年近くかかったのに、1ヶ月で5000曲か。。。記録だな。。。(;一_一)



記念すべき15000曲目(10/11)は

Cheap Trick/Can't Stop Fallin' into Love



チープ・トリック、、、名前も曲も知っているけど、始めてアルバム手に入れたぞ(^-^;

そして、まだ聞いていないし。。。 ( ̄□||||!!

ファンの人ごめんね。。。ボソ




3人組で、武道館ライブで一気に世界的に売れたことくらいしかしらんな。

てことで、特段語れることはなし(爆)



1.I Want You to Want Me
2.Ain't That a Shame
3.Southern Girls [Single Version]
4.Surrender
5.Stop This Game
6.Dream Police
7.If You Want My Love [Alternative Version]
8.Tonight It's You
9.Everything Works If You Let It [Full Length Version]
10.Mandocello
11.I Can't Take It [Live]
12.She's Tight
13.That 70's Song [Based on "In the Street"]
14.Walk Away
15.Can't Stop Fallin' into Love
16.Flame [Live] 

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Billy_Idol/Rebel Yell

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Billy Idol/Rebel Yell (ビリー・アイドル/反逆のアイドル)



1955年11月30日、英国ミドルセックス州スタンモア生まれ。

てことは、今年で50歳!? 全盛期は30前後だったんだな。

個人的には「アニキ」って呼んでいたんだけど(笑) こんな年上だったとは(^-^;




77’ ジェネレーションXていうパンクバンドでデビューするが、アルバム2枚出して解散。

(メンバーの一人が「ジグ・ジグ・スパトニック」結成)

81’ アメリカに渡って スティーブ・スティーブンス(g)やプロデューサーのキース・フォーシー

らとソロ活動を開始する。

83’ 2nd「Rebel Yell」大ヒット!!! 3rdもそこそこ売れたけど、それから低迷。。。

このころかスティーブが抜けたの? (アンディの後釜としてDURANに参加するって噂もあったような?)

94’ 映画「スピード」のテーマを歌って、全盛期のオーラバリバリに復活したけど、その後続かず。

でも、アメリカでは地道に活動していて、今年新譜も出したようです。




やはりビリーといえば「反逆のアイドル」です!! (邦題がいけてる(笑))

そのルックスと破壊的なボーカルにやられました人も多いはず!!! 

今聞いてもその当時の衝撃を思い出すんだけど、改めて聞きなおすと、スティーブのギターがかっこいい!!!

これだけギターがうまく、有名アーティストと競演しているのに、ソロ活動などが目立たないのは不思議だ。。。

名プレイヤーだが作詞作曲は出来ないってことか?




そういえば映画「ウェディング・シンガー」(99’)に出演しているらしいんだけど、記憶にないぞ(^-^;





アルバム

'82   Billy Idol
'83   Rebel Yell
'86   Whiplash Smile
'90   Charmed Life
'93   Cyberpunk
'05   Devil's Playground  


1. Rebel Yell
2. Daytime Drama
3. Eyes Without A Face 
4. Blue Highway
5. Flesh For Fantasy
6. Catch My Fall 
7. Crank Call
8. (Do Not ) Stand In The Shadows
9. The Dead Next Door  

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