蓮舫大臣が発言修正 「一番を目指すの当然」 6月17日20時53分配信 産経新聞 蓮舫行政刷新担当相は17日、産経新聞などのインタビューで「(日本が)科学技術の分野で一番を目指す。あるいは他の分野でも一番を目指すのは当然だ」と述べた。昨年の行政刷新会議の事業仕分けで、次世代スーパーコンピューター開発に関し「2位ではだめか」とした自らの発言を修正した格好だ。 蓮舫氏の発言をめぐっては野党が国会で追及したが、蓮舫氏は「発言の一部を切り取って指摘をされるが、事業仕分けは私の一言だけがすべてではない。事業仕分けは事業の手段が適切かどうかを問うのであり、指摘はまったくあたらない」と反論した。 自民党が「いちばん。」のキャッチフレーズをポスターや参院選マニフェスト(政権公約)に使用していることについては、「どうぞご自由にということ」と述べた。まあ、発言を訂正する柔軟性は認めよう。競争なくして発展なしだ。 どこかの組織のように、何年もの間「ゆとり教育」と称して、多くの子供達をダメにした関係者たちは いまだに自分達の非を認めてないものが多いという。 そんな輩には、ぜひ蓮舫氏の爪の垢でも飲んで、「過ちを反省する」とはどういうことか、 じっくりと考えていただきたいものである。 |

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2010/6/18(金) 午前 6:39 [ nagata ]