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< 本日の登場人物 >
宇宙歴201X年9月28日
ペロンペロ星、ウニュグミュー平原で私はラブリア先生と再会した
大変お元気そうで何よりでした
しかし、はやく母星に帰りたいです
妹のジェシカよ、元気にしているかい 〜モロヘイヤ王子の日記より〜 |
ドリンクの世界
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ドリンクを紹介します。ソフトドリンクをな!
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< 本日の登場人物 >
宇宙歴201X年10月4日
ペロンペロ星、ミャオミャオの森で
私は彼にに出会った…
宇宙歴201X年10月4日
ペロンペロ星、ミャオミャオの森で私はラブリア先生に出会った
この出会いがまさかあんな結果になるとは
このとき私は夢にも思っていなかったのだ
なにしろ「せめて、あのニュー・サンキングを飲ませて欲しかった」
そんなことばかり考えていたのだから
〜モロヘイヤ王子の日記より〜
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最近、紀文の豆乳飲料が気になっています。 豆乳ってホラ、あんまりおいしい印象無いでしょう。なんかこう、たるーい感じで、なんだろうな、一言で言うとその、不味い…という。そんなイメージではないでしょうか。しかし紀文の豆乳飲料は、その不味い豆乳を、あの手この手で飲ませようとしています。バリエーションが15種近くあるのかな。いろんな味のバージョンがあるのです。 私はまずその、パッケージに軽く注目しています。 今回買ったのはこの3種。「進化型調製豆乳」「青汁フルーツ」「プリン」この3種のチョイスの意味わかりますか?普通のやつと、一番不味そうなのと、一番甘くておいしそうな奴を選んだんです。 「進化型」こんな表現をつける商品、しかもドリンクが他にあるでしょうか。進化型でないバージョンも売ってるのかなとおもって思わず売り場を探しましたが発見できませんでした。 もう一個、ついでに気になったのが、「調製」という表現です。「調整」ではないんですよね!これまでまったく気付かなかったです。ちなみに「無調整豆乳」の場合は「整」が正しいみたい。不思議でしょう。日本語って不思議だよね…でも僕の中ではこの問題はさほど大きくないので、とくに追求せず、謎のままにしておきます。 さて、パッケージのこの絵ですよね。私はとても気に入っています。「サンサンと輝く太陽は、自然の恵みの象徴で、明るく健康な未来を意味しています。また、羽ばたく黄色い鳥(イエローバード)は、希望と躍動感に満ちた生命の姿を表しています。」メーカーホームページより。 で、僕が一番いいたいことを書きますけど、全部で15種あるという、いろんなバージョンの豆乳飲料。その中で普通の奴、もっとも苦そうな奴、もっとも甘そうな奴を、僕はチョイスして、3本とも飲んだんです。 味はどれも、ほぼ一緒でした。味は、どれも、ほぼ一緒でした! (注:個人の感想です) おしまい
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サンキスト100%ジュースのパッケージが、 最近、やけに可愛くなった。 正直、俺には意味がよくわからない。でもサイズの近い彼らなら、フィギュアたちなら、 このサンキストの変化の意味を、理解できるかもしれない。 ※ みんなの意見を聞きたいんだが 「うーん…そりゃあやっぱり…」 「恋でしょ」 「恋だな」 「うん。恋だよ」 ※ …みんな、同じ意見なの? 一同 「うん。」 結論が出ました。 「サンキスト100%ジュースは、恋をしている!」 おしまい
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