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タイトルで何を言わんとするか分かった人は天才だと思う。天才というか、天才よりのモノホンのヲタク。ある意味w
先日ふとyoutubeを回っていたところ、なんと「ポニーテールとシュシュ」が吹奏楽アレンジされていた事を知りました!(驚)
まさかこんな時代が来るとは。。。。
来年辺り高校野球の入場行進曲とかにならないかなーそうすれば応援スタンドからも聞こえる曲になるのに。
ちなみにポニシュだけではなく、他にも「ヘビロテ」も早速吹奏楽アレンジされていました。
ヘビロテのアレンジは吹奏楽アレンジの悪いところがもろに出た感じがするので、興味のある方は自分でお探し下さいm(__)m
それ関連で他の曲も吹奏楽アレンジされているのかなぁって探してみたらありました。「会いたかった」ですね。これもアレンジとして微妙なのですが、説明文を読んでふと、、
そうこの曲の作曲者はバウンスバックさんていう方なのですが、作詞と作曲を2人で分けて行う方なのですよね。判りやすく言えば「藤子不二雄」みたいな。
で、この「会いたかった」の場合、作詞は秋Pがやっているので、作曲のみ河出智希さんという方がしているのですよね。。
そんな河出さん、どこかで聞いた事あるなぁって思ったら・・・そうです「吹奏楽のための斜影の遺跡」。これの作曲者なんですね。いやー渋い。渋いを通り越してしう゛いねwww
1991年の吹奏楽コンクール課題曲でしたねー。昨今また日テレで「吹奏楽の旅」がやっていましたが、ついつい思い出してしまいました。吹奏楽をやった人なら誰しもが思い出のある「課題曲」。僕はこの年はこの曲ではなく「コーラルブルー」をやっていたのですけど、いやぁ、ここでつながるとは思いもせず。
吹奏楽とAKBが変なところでつながっていたっていう驚きでしたw
全く意味の分からない人が多いと思うけど、世界中のこのブログ読む人のうち5人くらいは分かってくれそうな気がする(笑)
ちなみに課題曲でもっとも好きな曲は「ラメセス2世」です。「マーチ潮煙」も好きだよー。
メンバーで「楽典読みます」とか言っていたのがいた気がするけど、誰だったっけ?てか読んで身になったかな?(笑)
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奇遇ですね、世界中の5人の一人です。
2019/5/22(水) 午後 8:44 [ gen***** ]