社会起業家を目指して

九州震災の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。

社長のダイエット日記

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食事制限とリバウンドを繰り返してますます太ってきた。そしてついに医師より注意勧告を受けたため、本気になって取り組み始めた。
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今日の昼食はRAHATのサンドイッチとサラダを調達してきてもらった。
サラダは野菜と果物がメインだったので少し助かった気分だ。
いつもやたらめったら肉ばかりの料理が多いから、こういう食事は助かる。
 
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でもダイエットを謳っている以上、普通に1人前の食事をとれば、
夕食は抜き、もしくはスープだけ、ということにしている。
 
ということでこの日の夕食は日本から持参してきたお味噌汁1杯のみだ。
 
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理想的には13回の食事回数は減らさずに量を減らして調整する方がいいのかもしれないけど、
実際には食べ始めるともっとたくさん食べてしまうし、食べなきゃ食べないで済むようだ。
だから今のやり方の方が自分には無理がないように思うよ。
 
パキスタンに来る2週間ほど前から食事量を減らし、現地では約1ヶ月が経過したけど、ここまではおおむね順調に減量することができたと思う。
 
今回は現地で体重計を購入して測るということはしていないけど、
少なくとも大きく出っ張ったお腹がへこんできたのは確かだから、
具体的な数値は日本に戻ってから測ることにした。
 
でもどっちかというと、
パキスタンの不味い食事しかない環境で我慢することはできても、
美味しい誘惑のたくさんある日本でこういう食生活を続けられるかどうかという方が問題だな。
 
帰国が近づくと、寿司、ラーメン、その他日本の美味しい食事メニューが頭の中を徘徊しているから、
ダイエットの本番は日本での決戦かな、こりゃ結構手ごわそうだ。
 
今回はそれなりに頑張ってある程度の体重を落とすことに成功したと思っているから、
 
この後どれだけリバウンドせずに、
さらに体重を落としていくことができるか、
 
こうご期待!
 
続く
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12食(朝食と昼食)を続けているので、夕食はこれだけです。
あっ、あと水くらいは飲むかな?
 
土日は半断食ということで朝食のみ、をすでに3回やったから、
さすがにしぶとく出っ張ったお腹も縮小してきたよ。
 
食事を抜けば当然お腹が空いて、
その反動でまた食いすぎたりしないだろうかと思ったけど、
思ったより空腹感が少なく、食べなければ食べないですんでしまっている。
 
昼食は職場の人達ととることが多いから、普段はサンドイッチだけど、
SUBWAYのサンドイッチは結構ボリュームがあり、
たまに日本食なんかだとさらにボリュームがあるので、
食べる方が結構しんどくなってきた。
 
少ない回数と少ない量の食事に慣れてきたせいか、
たまにボリュームのあるものを食べる時には、
以前よりも食べるのに時間がかかる。
 
食べる時には良く噛むことも注意しているから、
時間がかかるのも無理はないんだけど、
それ以上に「食べたい」という気持ち自体があまりなくなってきたようだ。
 
以前はこれ以上食べちゃだめだ、っと思っても止められない場合が多かったけど、
最近は食べ物への執着心がなくなってきたのかもね。
 
ただし健康を損なっては元も子もないので、サプリメントで栄養を補い、
さらに腹筋運動にも時間をかけてゆっくりとやっているよ。
 
それにしてもお腹をへこませるための努力、というのも至難の業だね。
 
もともと食べなきゃいいんだろうけど、
食べる以外の楽しみというのもほとんどないから、
煩悩の塊のような自分にしては、三日坊主になっていない分だけましかな?
 
ということでダイエットのための耐乏生活はまだまだ続きそうです。
しばらくダイエットはお休みでも、12食、その2食もだいぶ制限していたけど、
昨日の夕食を抜き、今日の朝食も少なすぎたのか、さすがに腹が減ってきた。
 
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というところで、仕事の人達と一緒に日本食レストランに行くことになった。
もうすでに倒産したとかしないとかいう噂もあったけど、
実際に行ってみたら店はオープンしていて、実態はオーナーが変わっただけらしい。
 
ほかの人達が天ぷらランチボックスを頼んだので、自分もそれ試してみたけど、
生野菜以外は、天ぷら、小さ目のフライドチキン、焼きそばで、結構やっぱり油が多い気がしたけど、昼食はふつうに食べることにしているので、これは全部食べたよ。
でもこれでやっぱり夕食は抜きだな。
 
朝食はトースト1枚とフルーツジュースだけなので、昼食時は結構腹が減る。
それでも夕食はほとんど抜いているけど、なんだか最近体重が減っていない気がする。
 
短い出張期間なので現地で体重計を購入したりはしていないけど、
ある程度落ちてきた体重がここのところ減少傾向が止まっているようなので、
今後は12食の食事量をもさらに減らし、土日はまた半断食だなあ、こりゃ。
 
運動は出っ張ったおなかをへこますために時間をかけて腹筋運動しているけど、
どうもいまいち効果はぱっとしない。
やっぱり食事制限をさらに厳しくして、さらに運動量を増やすしかないか。
 
とりあえず途中であきらめずにダイエット続いているから、
それだけでもよしとするかな?
 
続く

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以前にスーパーで買ったサンドウィッチがあまりにもまずかったので、
今日のお昼はSUBWAYのサンドウィッチにしてみた。

紙の包みを開いたとたんに、うわっ、このボリュームだあ。
野菜を多めに入れてくれと頼んだのは確かだけど、本当にたくさん入れてくれた、ラッキー!
ここでのホテル住まいでは野菜があまり食べられないので、こういうのはありがたい。

KFCのチキンバーガーなんて頼むと、本当にチキンばかりどっさり入って、やっぱり野菜が少ないけど、今日のお味はちょっと満足だよ。

このボリューム、これ一度では食えないから半分は夕食にすることにした。
でも毎日こればかりというわけにもいかないから、ほかにもうまいものがないか探してみよう。

おいおい、ダイエットはどうなったんだと聞かれそうだけど、
それはここ3日ばかりちょっと休憩。

日本出発前からダイエットを開始して約1か月、体全体のむくみが一回り分くらい減ったみたいだけど、
あまり早いスピードで減量するのも若干不安があるから、体の負担軽減のために数日間お休みしている。

1日の食事を3食から2食に減らし、土日は半断食と称して1日1食のみだったけど、
ここ数日間はこれまで抜いていた夕食時に、数枚のクッキーを食べたりしている。

それでも1日2食の習慣も定着してきたみたいで、
夕食時だからといって空腹感も苦痛になるほどではない。

かえって夕食をとるとおなかの中から膨張するような感覚があったので、
ちょっと飴玉をなめたり、クッキーを2〜3枚程度とる程度で大丈夫なようだ。

夕食を抜いている割には、朝食時にもそれほどの空腹感もない。
ヨーグルト、バナナ、オムレツ等で十分満腹になる。

昼食は職場でとるけど、それもたくさん食べたいという気持ちにはならなくなった。
できるだけゆっくりと時間をかけてよく噛むようにしているせいか、
半人前くらいでも十分なような気がしてきた。

少ない食事量が身についてきたような気がしてきているので、特別我慢しているという感覚もなく、
何か食べたいという欲求自体も少なくなってきたような気がする。

ということで実際にどの程度減量できるかは帰国してからのお楽しみにして、
少しスピードはおとしているけど、このまま順調に行きそうなので、
3日坊主にはならなくていいみたいだ。

これで帰国時は韓流スターか(?)、なんてなるわきゃないよな。
だいたい私日本人だし。

続く

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ダイエットだけということではなくて、普段から健康維持のために使っているのがサプリメントだ。

でも健康食品ってあまりにも種類が多すぎるし、TVのCMではあれに効く、これに効くといった風に、
何だか医薬品と勘違いしそうな雰囲気がある。

実際に健康食品について使っている人の話を聞いてみても、
やっぱり医薬品代わりのように言う人が多いように感じる。

健康食品ではこれは良く効くんだと言って、掘り出し物でも探し当てたように言う人が多いけど、
実際には様々な栄養素をバランス良く取るのがやっぱり一番だと思う。

だいたい医薬品っていうのは、病気になってから使うもので、
サプリメントは病気にならないためにに使う物だと自分は思うよ。

病気になったらさっさと病院に行って医者に診てもらうのが一番だ。

ということで今日は自分が健康維持のために使っているサプリメントのご紹介だけど、
別にメーカーの回し者ではないので、買わなくても結構なんだけど、
参考のためにご紹介しておきますね。

様々な健康食品がある中でも、自分が自分なりに調べた結果として、
最低限必要な栄養素は以下の3つだ。

1. アミノ酸
人間の体を家にたとえれば、木材やセメントなどの建築材料にあたるのがアミノ酸だそうです。

細胞を作る材料になるそうだけど、材料が勝手に体を作っていくわけではないので、
それだけでは機能しないそうです。

つまりアミノ酸だけ摂取していても他の栄養素が不足していると結局機能しないということですね。

2. ビタミン/ミネラル
人間の体を家とすると、ビタミン/ミネラルは大工が使うのこぎりやハンマー等の「道具」に当たるそうです。

数年前にNHKで特集された番組では、日本人の栄養状態は終戦直後より劣悪で、
病気の一歩手前の人達がかなり多いそうです。

厚生労働省の資料によれば、日本人の栄養摂取状態は問題ないとのことだけど、
米国FDAの基準値よりも極端に少ない栄養素もあるので疑問に思っていたのですが、
ある資料によれば日本の厚生労働省の基準値は「病気にならないための最低限の基準」であり、
米国FDAの基準値は「健康になるための基準値」だそうです。

このため厚生労働省の公表値をクリアしていても、日本人は病気の一歩手前の人が多いそうです。

特にミネラル(カルシウム、マグネシウム等)は日本の基準値でもクリアしていない人も多いので、
いつ病気になってもおかしくない状態の人も多いとのことです。

3. 酵素
知名度が低い割に重要なのがこれです。

無意識のうちに心臓や肺が寝ている間にも機能しているのも酵素のおかげで、
体を家にたとえれば、家を修復する「大工」の役目を果たしているそうです。

この大工が道具であるビタミンやミネラルを用いて、材料のアミノ酸を使って体を修復するそうです。

人間には電気もモーターもついていませんが、自在に体を動かしたり、
食べ物を消化したりすることができるのも酵素の働きとのことです。



理論的なことは学者によってもいろいろと違うので、なかなかわかりづらいところはあるけど、
実際に普段から写真のようなビタミン/ミネラル/アミノ酸の種類を多く含んだサプリメントを飲んでいると、
風邪をひいたり体調を崩したりするようなことはほとんどなくなりました。

特に出張時の健康維持やダイエットをするときには確実に飲むようにしています。

総合ビタミン/ミネラルの錠剤は値段もかなり安くなっていて、
2千円弱で100粒程度なので、1日2粒くらいのペースで飲むと、
50日分あるから、結構気にならない予算レベルです。

発酵食品は多くの「酵素」を含んでいるとのことで、納豆なども良いのですが、
さすがに出張先に納豆をたくさん持って行くことはできないので、
できるだけ市販の物で、多くの種類の酵素を含んだ物を最近から購入するようにしています。

自分で「酵素」を使った感触としては、40代に入り始めた頃から始まった朝の不快感が無くなりました。

若い頃は前日遅くまで仕事していても、いったん寝床に着けば朝には問題なく起きられたのが、
最近では寝ぼけるというよりも不快な感覚が強くなって起きるのがつらくなっていました。

酵素を飲むようにしてからは朝が非常に爽快、すっきりした気分で起きられるようになりました。

でも酵素は生もので、様々な野菜を混ぜ合わせて発酵させるのにどうしても手間がかかるようで、
いずれのメーカーでも結構値段が高くて、だいたい1ヶ月分で6000円以上するようです。

安価なものは、安かろう、悪かろうで、今度は品質が落ちるようです。

ということで、これだけの健康食品を使うとすると、1ヶ月平均で7000円くらいかかるけど、
やっぱり病気になるのは嫌だし、朝起きても一日中不快な気分が続くのも嫌だし、
特に出張時は開発途上国に行くことが多いので、体調を崩すと仕事にならないし、
現地で対応できないということも考えられるし、
ましてやダイエットも一歩間違うと体調崩す可能性もあるので、
やっぱりサプリメントは重要かと思ってます。

ただしこの記事に書いていることは自分で使った感想や、自分で調べた結果として理解したことなので、
万人に必ず当てはまると保証できるものでもありませんので、あしからずご了承下さい。

健康食品について知識のある医師に相談するのも手ですね。

続く


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