TADA地震火山予知研究所

神奈川県西部から電磁波により搬送された音波の観測(世界初)により地震予知をいたします。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全250ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

●メルマガにて「南海トラフのカウントダウン」と「国内外地震情報」の更新を行いました。



海外地震情報の更新

イメージ 1

●メルマガにて「海外地震情報」の更新を行いました。犠牲者がでないことを祈ります。



♪:角松敏生の「桃色の雲」を歌ってみました。



イメージ 1

●箱根山の予兆停滞時間(500分以上)と火山性地震発生回数をまとめてみました。
イメージ 2

イメージ 3

結果:音波解析法による予兆は上昇傾向にありますが、8/2迄上昇傾向にあった地震発生回数が減少傾向に逆転する結果になりました。

 前年度までのデータでは、このまま大きな火山性地震が無いまま終息に向かうのですが、今回はどうなるのでしょうか?





イメージ 1

●メルマガにて「南海トラフのカウントダウン」と「国内外地震情報」の更新を行いました。


サプライズ予知:NⅢ_S153:近畿地方〜中部地方周辺へM 5.2±0.5(震度4前後)
イメージ 2



浅間山について

イメージ 1

●8/7に長野県の浅間山が噴火(火口上1800m)いたしました。
噴火前一カ月間のデータを調査したところ、北西方向(北陸方面)を担当する6号機が、6/26に噴火予兆を捕捉しておりました。

イメージ 2

噴火予兆としては、小さなものであったため、予知情報は配信いたしませんでした。

2019年1月から現在までの6号機の噴火予兆は今回のものしかないため、これが「浅間山」の噴火予兆と断定いたしました。

これまでのデータ記録と照合した結果、この波形から言えることは、波形形状がゴツゴツしていることから若干マグマ噴火と類似しており、波高値からも溶岩の噴出する大きな噴火には至らないと想定いたします。

ちなみに2015年の噴火波形も調査した結果、今回よりも最小値の噴火予兆ということが分かりました。
しかし、今後、新たな予兆が出る可能性も有る為、観測及び皆様への報告を続けたいと思います。




全250ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事