TADA地震火山予知研究所

神奈川県西部から電磁波により搬送された音波の観測(世界初)により地震予知をいたします。

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●7/6にアメリカのカリフォルニア州でM 7.1の大地震がありました。
軽傷者や火災があったものの、死者は出なかった模様です。

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この地震に関しては、7/4にカナダヘM 6.2と同一周波数で、CMT解析やカナダの発震後にアメリカに地震が発生していることから、サンアンドレアス断層(横ずれ断層)が連携して発震したと想定しております。予兆波形はMⅠ号機にて5/1、5/3、6/11の計3回の同位置周波数と同一波高値にて捕捉しておりましたが、50Hz違いで南米若しくは中東の予兆と見間違えていたことと、波高値が小さかったこと(横ずれ断層は正断層や逆断層より波高値が小さくなるようです)により、予知情報の配信に至りませんでした。

前例はある為、見落としなく予知していれば、想定マグニチュードは6.5±0.5の結果を出すことが出来たのではないかと想定しております。

今後、丁寧な観測を続けたいと考えております。





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●メルマガにて「海外地震と火山噴火情報」の更新と国内に「注意警報」の発令を行いました。


サプライズ予知:NⅢ/Ⅵ_S146:近畿〜中部地方周辺へM 5.4±0.5(震度4前後)と、NⅥ_S147:関東甲信越地方周辺へM 5.4±0.5(震度5弱前後)と、NⅥ_S148:韓国周辺へM 4.3±0.5を追加いたします。
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●6/24にインドネシアにM 7.3の大地震がありました。特に大きな被害は無かった模様です。

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この地震に関しては、メルマガにて6/4-7/8の期間で予知しているNⅢ_W443:インドネシア〜パプアニューギニア周辺へM 7.0±0.5が該当予知になります。




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●箱根山の予兆と火山性地震の関係を6/19迄のデータを元にグラフ化いたしました。

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今回のデータは、前回の5/23更新分の神奈川県温泉地学研究所のデータではなく、気象庁のデータを使用いたしました。

予兆の停滞時間も火山性地震回数も共に減少傾向にありますが、梅雨の終了とともに降雨荷重が無くなることで、日本本土が軽くなり、負圧に生じてマグマの上昇が考えられる為、梅雨明けしばらくは注意が必要と思われます。



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●6/17に中国の四川省でM 5.8の地震があり、現在、13人が死亡、199人が負傷したとのことです。
亡くなられた方へご冥福をお祈りいたしました。
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この地震に関しては、メルマガにて6/17-7/11の期間で予知しているNⅤ_W447:中国周辺へM 6.3±0.5が、該当予知になります。

在日中国大使館へ6/17の16時ごろFAXにて地震予知情報のお知らせを行い、約5時間後の発震となりました。


●6/18の22:22ごろ山形県沖へ震度6強(M 6.8)の地震がありました。被害状況は現在調査中

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この地震に関しては、周波数と距離の関係とアンテナの方向性より北陸方面に反応が現われていたことから、メルマガにて4/9-6/2の期間で予知していたNⅠ_J400:(周波数の競合につき2震源域)福島県周辺へM 6.3±0.5(震度5弱前後)/鳥取県周辺へM 6.0±0.5(震度5強前後)が該当予知になります。

予知期間を16日超過後の発震となりました。




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