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パワースポット 耶馬溪

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飲み

勧めて
お疲れさま〜

今日は、京都駅付近で研修でした。

ずーと肉が食べたかったので
ランチは、サイコロステーキ丼

イメージ 1


ちょーうまうま!
やっぱ、牛肉は美味しいい
ずっと、バーベキューに行きたいって言ってるのに
おばはんの戯言と、だれも賛同してくれねぇ。

そして、晩御飯は。。。
画像がないですが、ジャズバーで
バーボンとあて。
仕事絡みの、飲み屋です。
同級生の男前のマスターと
偶然にも、後二人同級生の男子とも会い。
気分よくって飲みすぎた〜

男前にも、ボトルキープしたった!!!
花見小路だけど、リーズナブルです!

楽しすぎて、終電に乗り遅れ
バス&嵐山電鉄で、帰ってまいりました。

イメージ 2


バス停よりも嵐電鉄の、駅が、家から一番ちかい。

イメージ 3



眠い。
あやすみ。

耶馬溪旅行記 最終編

 
長期に渡り、耶馬溪ネタ連載を温かく見守っていただき
ありがとうございました。
本一冊、書き上げるくらいのネタはあるのですが
これで、一区切りつけたいと思います。
今回の画像は、ほとんどいただきものパクリものです。ご了承願います
 
 
イメージ 1
ここのホタルは、ゆったりのんびり
観光客も温かく迎えてくれます。
ブラックさんご夫婦など、保護育成されておられるチームがあります。
ありがとうございます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
姫君の田植え??
 
泥合戦&水合戦&BBQ
おばちゃん亘 頑張って逃げました。
 
バーベキューが始まってからは・・・
ずっと飲んでたひゅるるる〜  反省…
 
かわいい姫でごまかしちゃえ〜
イメージ 4
グリーンさんの奥さま
大変お世話になりました。
ありがとうございます。
一人暮らししたら招待状を送りますね。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
最終日
お土産を買いに行きました。
ちょっといっぷく。
100円のコーヒーを飲んで
なぜかコーヒーより高い蕎麦饅頭をもらう・・・???
ブロ友じゃない 初めましてのお姉さん?です。
物をもらったから言う訳ではないですが
ここの皆さん とっても優しくて温かいの。
 
 
 
 
イメージ 6
こんなんも食べたよ。
 
 
 
 
イメージ 9
右:レストイン ろくめいかんさん
左:旅館 鹿鳴館さん
右から左に帰るのに迷った(爆)
 
 
旅館 鹿鳴館さんのお風呂
イメージ 8
ずっと温泉が流れ出てるの。
ここの奥さま方って、日傘もささずに紫外線浴びまくりやのに
シミもシワもないねん。
もっちもちやで。
きっと、この温泉やわ・・・
お酒ばっかし飲んで肝心なんレポートし忘れた!
誰かレポートしてきて〜〜〜
 
イメージ 7
この広々空間がたまらん!
亘は、大女将と仲良しさんになりました。
帰る時、荷物が多いから
カロリーメイトと使わなかったパウダーシートをもらってもらった。
「汗を拭くやつ」と言っておきました。
今年の夏は、大女将からフロ〜ラルの香りが漂いますので乞うご期待!
 
旅館の大将は、優しくておしゃべり上手なの。
一目八景展望台に上がって、案内もしていただいたし
泊り客は亘だけだったので
食堂にご飯を食べに行くとマンツーマンでお相手してくりゃはんねん。
こんな待遇、京都やったらめっちゃ高いで〜。
しかも、めっちゃ美味しいねん。
写真はないよ!
少なくしていただいたお食事も完食出来なくて
ご一緒に食べましょうと誘ったけどナンパ失敗。
大将のお話を聞きながら、かたっぱしから色んなお酒を飲みたかったけど
ホスト料金は含まれてないので、ちょっと遠慮して生ビール1杯で帰る。
おりこうさん亘。←やれば出来るやん!
 
旅館 鹿鳴館さん
めっちゃええとこ!
おススメです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後になりましたが
耶馬溪のブロ友さんたちと撮った記念写真です。
イケメンに囲まれて
そら お酒もすすむよ!
完全に調子に乗ってます。
お恥ずかしい限りです。
反省してます。
 
亘が、担いでるのはこの地域で作られてる「耶馬い」という日本酒です。
スッキリサッパリ辛口
美味しいし、なんぼでも飲める。
あと、焼酎も少しいただきご満悦。
次の日は、そうとう喉が渇くぞってことで
まーさん(ブルーさんの弟さま)に、ポットいっぱい氷水をつめてもらいました
川からも想像がつくと思いますが
水が、はんぱなく美味しい。
水嫌いの亘が、水の美味しさに目覚めて
散歩中、生まれて初めて水を買った。
「い・ろ・は・す」より、まーさんに入れてもらった水の方が美味しい。
 
レッドさん(本物のイケメン)の奥さまとお嬢様にも、お会いできた♡
プニプニほっぺに色白美人です。
(耶馬溪は温泉だらけなんですが、どこの温泉でも色白美人になれる?) 
イメージ 2
後ろ左から まーさん(ブルーサン弟サン)・グリーンさん・レッドさん・ブラックさん
前 左から ブルーさん・亘・イエローさん(Gめんさん)
 
 
 
皆さん 大変お世話になりありがとうございました。
ただのブロ友をこんなに歓迎してくださって感謝です。
 
 
 
 
 
 

耶馬溪旅行記 悪女編

耶馬溪ネタが続いております。
私のWIFI「イーモバイル」が耶馬溪で圏外だった為
書き溜めていた記事をUPしますね。
では、ノンフィクションで、悪女の亘をどうぞ・・・
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
カリンコン。。。。。
 
 
 
(゜-゜)
「ひぃゃ〜〜〜〜〜」
 
 
 
 
 
コンタクトレンズが洗面所の排水口に落ちていった。
 
 
 
 
窮地に陥った時って、訳のわからん行動をするよね。
 
 
 
現実逃避①とりあえず昼寝をしよう・・・
落ち着くんや。
ちょっと寝てから探そ。。。
 
 
 
 
コンタクトレンズを新調するのは100歩譲ってヨシとしよう。
でも、今は旅行中やで!
黒ぶちメガネがあるけど度が弱いし・・・
ホタルをクッキリハッキリ見たいのにーーーーー!!!
しかも髪をカ〜ルするコテを持って来たのに まだ使ってない。
これからオサレ〜しようと思ってたのにメガネかよっ!
(はじめっからオサレ〜しとけよっ)
 
 
 
 
気を取りなおして洗面台の下の扉を開けてみる。
 
( ̄∀ ̄)フフ  なんか分からんけど笑ってみた。
 
 
 
 
 
 
排水パイプがS字になってるとこの水を抜いたら出てくるんちゃうん
ここは旅館やで
S字の底の栓を抜くだけやん
 
 
 
部屋から脱出======
ゴミ箱と使ってないような桶を拝借。
 
極秘任務開始
とりあえず、溜まってる水だけを抜く
 
あかん。。。   ないわ。。。
 
 
 
 
分解する?
よそ様の排水パイプやし壊しでもしたらっ!分解はあかんで!
 
 
 
 
現実逃避②もう一回昼寝する。
 
 
 
水を流したら、くっついてるんが出てくるかも
じゃーじゃー流す・・・
 
あかん。。。   出てこーへん
何回かやってみた。
 
 
現実逃避③ふて寝
 
 
分解じゃ〜
*良い子のみんなはマネしないでね*
 
 
スマホの明かりを頼りに、上半身を洗面所の下に突っ込み任務開始。
(こういう時、薄っぺらい体は便利)
 
%$#*+ーー分解ーー¥%#$¥+*
 
ないや〜〜〜ん
なんで!?
あらゆる角度から見て探しまくったけどない。
 
 
 
現実逃避④またふて寝
ソファーに寝転がりながら、すぐそこに広がる壮大な景色を眺める。
この自然は、人をBIGにするね。
 
 
コンタクトごとぎでガタガタと・・・
私は、なんてちっちぇ女なんや!
 
もう、最後にしよう。。。
これで見つからんかったら諦めよう。。。
(まだ探すんかいっ!ちっちぇ女!)
 
 
 
ない〜〜〜〜〜
めっちゃ探したけどないっ!
 
 
私も女や!ほとんどオッサンや!
コンタクトの事はスッパリ忘れよう。
(もう、かれこれ3時間は経ってるで)
 
 
清流に耳を傾けながら、心穏やかに・・・
平常心を取り戻す・・・
 
 
 
 
 
排水パイプを組み立てた。
 
何回も水を流し、接続部分の総点検。
大丈夫。完璧や。
 
 
 
 
そして・・・
帰る日もう一度、排水パイプの点検。
 
えぇーーーーーーー
 
 
 
洗面台の排水に栓をして、水がいっぱいになったら流れる上の部分の排水口
そこの排水の蛇腹ホースに、ちっちゃな亀裂が・・・
排水パイプを分解する時ねじったかも
 
 
 
 
 
 
どえらい事をやらかしてしまった。。。
 
 
 
旅館のご主人に謝りに行く。。。バグって訳のわからん謝り方。。。
めちゃくちゃ安い宿泊料金を支払い。
 
修理代金は、受け取ってもらえず・・・
 
後日、お手紙も書きましたが・・・
 
やっぱり、修理代金の請求がきません・・・
 
 
 
耶馬溪のブロ友さま     助けて〜〜〜〜〜
 
耶馬溪から帰ったのは遠い昔のような気がしますが まだ20日なんです。
耶馬溪で心身共に無色透明に濾過されたものが
グレーに戻って、やっと今までの生活が馴染んできました(笑)
 
無色透明のダイヤモンドの心から
黒炭の京都人腹黒「亘」に戻り
耶馬溪の方々に物申す!
 
私は、5日間鹿鳴館さんがある深耶馬溪をうろついておりましたが
京都へ帰る最終バスの1時間前に
こんな素敵な所を見付けました!(自力で!!)
 
 
イメージ 5
 
 
イメージ 1
 
ここには「ししがみさま」が住んでいます。
間違いない
 
イメージ 2
 
水の透明感  わかってもらえます?
サービスで亘の美脚も載せときました。
 
ここで遊んでると、腹黒「亘」もダイヤモンドのように美しくなるなる↑↑↑
 
イメージ 3
 
遊歩道も奥まで行きたかったけど迷子になって消防団さんの
お世話になってはいけないと諦めました。
 
 
そして、泣く泣く最終バスを待つ。
ブロ友のブルーさん方々がお見送りに・・・
亘「こんな近くに麗谷(うつくしだに)があるって知らんかった。」
ブルーさん「なんで?」
この時、ダイヤモンド亘は1人で行って迷子になってはいけないという
ブルーさんのお心遣いだと本気で思いました。
 
今、黒炭化した亘の心
「なんで?」って!!
なんで知ってると思ったんかが解らん
 
ブルーさん「遊歩道も行った?」
亘「迷子になったらあかんし途中で帰って来た」
ブルーさん「なんで! 1本道やん」
知るかーーー!!
(上の写真では確かに1本道やけど・・・それでも不安やん!亘やし・・・)
 
 
 
 
そして、ファンや友だちではないけど
耶馬溪に行ったら「kikimamaさん」のお店に行きたかったん。
でも、行きたいって言ったら誰かに車で送ってもらわないといけないし
言わなかったん!!
鹿鳴館さんから300メートルしか離れてないらしいやん!!!
言っとけよ
誰も言うてくれんし!
 
 
 
 
そして・・・
イメージ 4
こんなところに酒屋さんがあるやん!
亘は、夜な夜な一人寂しく豆乳と水を飲んでたのにーーー!!
教えてよーーー!!!
 
 
あかん・・・ すっかり心が荒んでる・・・
 
 
 

ホタルコンサート

6月7日 この日は折戸温泉にある「小さなお宿 つきのほたる」さんに宿泊しました。
 
welcome drink 手作り酵素ジュースで お出迎えいただきました。
おいし〜〜〜!!
一気に飲む。写真を撮り忘れる・・・
 
基礎化粧品のたぐいを鹿鳴館さんに全て忘れ、おかみさんにもらう・・・
おかみさん ありがとうございました。
 
こちらのお料理と温泉をずっと楽しみにしてたのですが、またしても体調不良・・・
残念・・・
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おかみさんにお願いして、お食事を少しの量にしていただきました。
超ミニ。種類も大幅に減らしていただきました。
イメージ 1
おかみさんは、亘の地元「妙心寺」に精進料理の修行にも行かれているそうですが
ホテルのオードブルに出てきそうな洗練されたお味。
 
そして馬刺し。大好き!九州に来たらやっぱり食べたいよね〜 おいし〜
写真を撮り忘れました。。。
 
どじょうの天ぷら。
綺麗な水で育ったどじょう。
ワカサギよりコクがあって、肉厚だから身がふわふわ。
写真を撮り忘れました。
 
 
次の日は、ホタルコンサートです。
実行委員の皆さんが早朝から準備されている中、川へ遊びにいきました。
イメージ 2
 
   人差し指の左側に魚がいるのがわかりますか?
ここの魚はなぜか逃げない。
写真はないけど、もっといっぱい寄ってくるんですよ!
かわいいー!!
こうしてのんきに川で遊んでいる頃・・・
お昼を過ぎても帰ってこない亘を心配して大騒ぎに・・・
ご心配とご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。
片づけも終わっているのに、亘のために実行委員の方々の昼食をいただく
ありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
 
夜は、ホタルコンサートです!
ストロボ撮影不可ですので写真はありません。
 
私は、失礼ながら出演者の方々を存知あげなかったのですが
予想を超える素晴らしいコンサートでした。
 
シンガーソングライター ななみさん
アコギ1本で力強く熱唱!
本当に鳥肌が立つんですよ。
ミキサー陣の方々も1曲1曲丁寧に調節されてて
余計 心に響く響く・・・
教室くらいの大きさのホールなので、全てS席です!
 
二胡奏者 帯金 真理子さん
この方はね とっても優しいんです!
お宿で亘がポーチを忘れてたのに気付いて声をかけてくださった。
手渡していただきました
(どこにでも忘れ物をする亘・・・  反省・・・)
お人柄が出ているような優しくて美しい音色。
観客への心配りも細やかです。
みんなで一緒に歌ったり 会場全体が金帯さん色に包まれました。
はっぴ〜
 
 
ライブが終わったら「ホタル観賞」です。
 
 
会場からホタルのいる川まで紙灯篭の道しるべ。
イメージ 3
 
(またしてもPCに画像を送れない!ホタルの写真は、後日載せます)
 
 
 
 
 
 
素敵なひと時を過ごさせていただきました。
実行委員の方々が大切に温めてこられたコンサート当日。
お忙しい準備の段階から寄せていただいたにもかかわらず
温かく接していただきありがとうございました。

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