|
こんばんは〜(*゚ー゚) オイラです。どうもww 今回紹介するのは、映画ではなく舞台です。 先日、毎度のことですがWOWOWで生中継があっていました。 今、話題の三木谷幸喜監督の作品 「12人の優しい日本人」です。 もしも、日本にも陪審員制度があったら… という話なんですが、 (´ε`;)ウーン… ちょっと期待していた分、なんか想像と違いましたね。 オイラは最初、陪審員制度がどういうものか分からずに見ていたので、 さっぱり、ちんぷんかんぷんでした。 後から、陪審員制度についてどういうものか調べてみました。 そうして、改めて考えてみたところ、、、 (´ε`;)ウーン… 結構面白いんでないか? というところまでたどり着いたわけです。 犯人が、有罪か無罪かを最終的に見るのではなく、 日本人性をしっかり見てほしいと思いましたね〜。 とても、細かいとおもいます(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン 日本人というものは、やはり内気で、 初対面の人とはやはり、どことなく距離感をおいてしまいます。 そんなところや、一人一人の性格がとても面白かった。 どの人間も、よくいます( ̄ー ̄) よくいるのだけれど、またそれが面白い。 自分にないものに憧れる映画ではなく、 自分と共感できる部分がある映画… あっ! 舞台です。 舞台だと思いましたね〜(・∀・)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





陪審員って裁判があってる期間は生活を制限されるんだって!!!TVも新聞もラジオも外の情報を入れちゃダメなんだってさ(・д・)!! キツイよね…
2006/2/12(日) 午後 7:40 [ yuu*o65*520*0 ]
そうなんだぁー!!それはかなりキツイね…(つд⊂)
2006/2/18(土) 午後 4:29