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どうも!!!
また真面目な話しようとしています…。
最近それしかなくて本当にすみませんm(_ _)m
でもどうかお許しを。
あと、今回の記事はなんか手紙みたいになっちゃいました。
ちょっとおしつけがましいですけど、許して読んでやって下さい。
本日ちょんぱBとぉーはすの高校が決定致しました。
いやー素晴らしいですね。
本当におめでとう。
それでまぁ、
ちょんぱBは塾だったので、ぉーはすと二人で今日は帰ったんです。
その時に、ぉーはすといろんな話して。。。
オイラは心から思ったんです。
自分は心底幸せもんだと。
こんなに息苦しい世界の中で、
家族に愛され、良い人たちにめぐり合い、
音楽を奏でることができ、絵を描くことができる。
そしてオイラはまだ15歳だ。
これからもっと良いことにめぐり合うかもしれないし、
めぐり合わないかもしれない。
いや、きっとめぐり合うだろう。
だって周りにこんなに素敵な人がいる。
その感謝の意を今日はぉーはすに言った。
驚いた。
こんなにもストレートに、なにも着飾らずに言えた事に。
しかも自然と言葉が出てきた。
でも、これは完全ではない。
なぜなら、やはり言葉では伝えきれないから。
聞きたいこともきけた。
ぉーはす、私も答えは一緒だ。
私も君とやっていきたい。
このとてつもなく息苦しい中学生の中で、
この価値観が合わない中で、
君と出会えていなかったらたぶん、
オイラはそのまま潰れていただろう。
これは、ちょんぱBでもチャーリーでもなく、
君と出会えた事に、君の存在に、心から感謝するよ。
そして、お前ら。
お前らで分かるかな…。
分かるよね。
お前らにも伝えたい。
でもたぶん、こんな記事を書いた後に言うなんてことは出来ないだろう。
だってほら、あらたまっちゃうと恥ずかしくなるだろう?
まぁでも、どうにか…ね。
聞きたいことがあるんだ。
お前らに。
でもこれはまた全員集まったときに。
全員高校決まったあとにね。
なんかもう、感謝してるとかいう域を超えてさ、
愛してるんだよ。
だってそうだろ?
こんなに考えずに言えるのは、
家族ときみたちぐらいだよ、本当に。
でも直接なんて絶対に言えないけど。
とくにちょんぱBなんてさ、
何年付き合ってるんだろうね、ホント、笑っちゃうよ。
「カルマ」
でもあるように、
「1と0の間」
この意味がとてもよく分かりました。
そしてこれが、永遠のミステリーだということも。
じゃぁまぁ、これからもよろしく。
なんか最後変な感じになっちゃったけど、
どうも最後はこういうしかなくて……(笑)
ではまた。
次回、お知らせがあります!
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いやいや、わざわざぅちの事を記事にしてくれてありがとう。こういうことを書くことは予想していたけどね!笑 記事の内容もピッタンコカンカン。予想的中だよ。何を私に言いたいのかは正直わからないよ、予想つかないよ!
2007/2/9(金) 午後 9:35 [ ちょんぱB ]