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「散歩道」さんに「週刊文春」の靖国特集について載っていたので思ったことなど・・・
4人の方のコメントが載ってましたが
「石田衣良」さんのコメントは、
「とっくに亡くなった人が何を思っていたかなんて、なんで分かるんだ?」
と「散歩道」さんが斬って捨てておられますが、それにプラスして
「韓国や中国との対立を煽っているのは、一部の政治家とメディアに過ぎません」
については、じゃああの中国の反日デモや韓国国内で恒常的に流れている反日ドラマはなんじゃいな?と言いたいところです。まあこの方、ウィキペディアによれば「政治経済に関してのコメントは頓珍漢なものが多く」とのことなので、こんなもんかねぇ?ウィキペディア自体無条件で信用してよいソースだとは思わないけど。
逆になるほどと思ったのは「上坂冬子」さんの
「四十四年から四十九年までは国会で靖国神社の国家護持が議論されて紛糾し、最後の参拝前日には参院内閣委員会で、天皇の参拝は私的か公的かと富田元長官(当時は次長)が野党議員から追求されているのです」
とのコメント。これがあって、宮内庁が親拝中止の方向に持っていったのならわかりやすいですし、合理的に解釈できるんですよね。
「『昭和天皇独白録』で天皇は、あんなにA級の東条元首相を褒めている」
そうですし。
私がこの辺の根本問題の一つと思うのは「A級・B級・C級」戦犯の呼称。本来は「A分類・B分類・C分類」戦犯としないとおかしいと思うのですが・・・
#これについては「〜class」を「〜級」と何も考えずに訳したやつがわるいいのだぁ(-_-メ)
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戦後から現在に至るまで、韓国や中国との対立を煽っているのは、日本に入り込んでいる北朝鮮系帰化人の政治家と北朝鮮シンパのメディアと2ちゃんねると闇サイトと日教組と朝鮮総連に過ぎません。更に日本中至る所(官僚、司法、自衛隊、警察、医療、福祉、教育、宗教、製造や食品等の企業、ネット関連、詐欺グループ等)にいて、真面目に帰化した人々をも脅す等して、協力させたりしています。詐欺や犯罪行為をして、然も日本人がしたかのように日本名(または通名)がメディアで公表されてますが、その殆どが彼らの仕業です。韓国にも同じように、盧武鉉や金大中をはじめとする様々なところに北朝鮮勢が、入り込んでいるので無茶苦茶です。彼らは同じ民族なので、日本から見ても、もっとわかりにくいでしょう。中国にも、あるかもしれません。日本は、これら北朝鮮の悪勢を叩き切ってこそ、第2の『日本の夜明け』と、本当の「アジアの夜明け」があるのです。
2009/1/3(土) 午前 9:59 [ hon*oun**hei*a ]