|
30分ジョグ 気分を変えて勤務場所回ってジョグ 電車通勤だと50分で、ジョグだと15分 …あれ?通勤ランのほうがよくね? まあどちらにしろチャリ通勤はお願いしようかな〜 だんだんと、慣れてきた 今日の距離7キロぐらい 今日の体重57.4キロぐらい 今日のベスト曲 ガゼル「Just be friends」 |
|
お休み ちょいとやりすぎた 単に仕事の疲れか |
|
45分ジョグ 昨日の筋トレも効果ありで今日は昨日よりも数段身体が重かった とにかく、体重 今日の距離…9kmぐらい 今日の体重…57.8キロぐらい |
|
復活 しばらくは体重だけ落とすことを考えながら 仕事はおろそかにできないので、毎日の継続というよりは、毎週の継続という感覚で、柔軟にやっていこうかと 今日は40分ジョグ バイパス走っていたけど、前の頃とペースは変わんない感じ 意外と+4キロは重くないのか?? そりゃダメージはでかいけどね まあ、絞れるように候 今日の距離…8.5キロぐらい 今日の体重…58.0キロぐらい |
|
〈上尾冬季大会〉・アップ・10000m(32'24"14 自己ベスト・埼大記録)・ダウン
〈反省〉学生最後のトラックレース。納得の行くレースだった。目標の1つだった32分を切れなかったが、レース展開、大会が続いた上でのコンディション調整含め、現状での最高のレースだったと思う。本当にうれしいレースだった。 寝起きは普通。問題なくご飯を食べ、問題なく待機。かつて、「埼大ごときに」と言われた雪辱を晴らせる知り、若干力む。アップも若干力みすぎ。リラックスすることに努めた。 スタートから200の入りは遅め。焦りは多少あったが、前の大学生集団が上げていくことは知っていたので、どれだけついていけるか粘り勝負にでた。5000すぎでリズムが刻めたのがよかった。前につける、ここは面白かった。そこから若干落ちそうになったが、「雪辱」をバネにした。(まああまりよくはないんだけど)最後は全力で。埼大記録でテンション高いけど、キツくて変な感じだった。よく小説とかで顔がゆがむとか表現があるけど、まさにこれだなと思った。 最後に本当に面白いレースができた。今は満足。 けど、まだまだ記録が伸ばせるとも思った。社会人の自分に期待しよう。 〈調子〉8点 〈走り〉8点 〈飯バランス〉5点 〈日走行距離〉16.5km |
|
〈練習〉・アップ・2000m(3'09→6'19)・流し・ダウン
〈反省〉予想してたよりは身体は軽く、割と動いた。腰がまだ痛いので心配だが、ひたすらほぐしてカバーしたい。埼大記録ねらいまさぁ。 〈調子〉8点 〈走り〉8点 〈飯バランス〉5点 〈日走行距離〉8km |
|
〈練習〉・アップ・40分ジョグ・体操
〈調子〉6点 〈走り〉6点 〈飯バランス〉7点 〈日走行距離〉8.5km |
|
レスト
アンケートまとめまくり |
|
〈荒川駅伝〉・アップ・4区8km(25'46 区間6位)・ダウン
〈反省〉名目上の引退レースが終わった。直後はあっけらかんとした感じだったが、今思うとしっかりとしたレースだったし、楽しかった。所々惜しいところはあったもののそれは随所で記述。 朝は割とすっきりと起きれた感じ。特に体調も問題なし。テンションは微妙に低い。朝ごはんをしっかりと食べて出発。 会場が寒かったので、1次アップ前にジョグであたため。アップは今思うと流しを少しやりすぎた。ペース感覚を不安がりすぎたもので。それまでのレース展開はじわじわと順位を上げてきているといった状況。 ☆からしっかりと襷を受け取りスタート。〜1キロは力まずに。前にいた2人がすぐに追い付いてスピードに乗ったつもりだったが、3'09→3'11→3'12といった感じで普通にペースを刻んでいた。ここから維持ができればよかったんだけど、じわじわとペースを落としたのが反省点。これは前との距離がつかめなかった。これは体力がもたなかったというより、ペース感覚の問題。まだまだ修行が足りん。(次は☆に負けないよう候) ゴールラインを一度通過した後に上がり調子で行けたのはなかなかいい感じだったかと。意地ももちろんあったけど、これは応援のおかげ。折り返しきついけど良いコースだ。 最後は和田が少しでも楽に追いつけるようにと全力を出した。これはガチで。 ゴール後は最初にも述べたけど、あっという間で実感が伴わなかった。 チームの一員として、最低限の役割は果たしたかと思う。まあもっと前に追いつけるとかそういう強い選手だったらもっといいんだけど、4区走者として、次につなげる仕事はできた。前が見易かったのもあるが。チームの流れを感じながら走れたのは、4年間やってきたならではのことはあったかと。 チーム全体としては、妥当な結果だったかと思う。良くも悪くもなく。やはり、いつも言われていることだが、エースは必要。若しくはもう1つ上の底上げをして、次のステージに行けるだろう。 今のメンバーなら来年もやり方次第でいくらでも伸びるだろうし、まだまだ埼大陸上部は上がっていくと思う。今の状況は上がり調子だろうし。 名目上の引退レースにふさわしい大会だった。終わってみて思うのは、4年間の蓄積は大きい。原理・原則を学び、それをどう受け止め活用するかを学び、自分を練習・レース含めコントロールできるようになった。まだまだ自分に不安はあるし、成長もまだまだできる。来年からの環境はあるが、まだまだ走っていきたいし、記録を狙っていきたい。まずは、23の上尾でしめよう。 〈調子〉8点 〈走り〉8点 〈飯バランス〉5点 〈日走行距離〉14km |
|
〈練習〉・アップ・1000m(2'57"61)・ダウン
〈反省〉まあまあ動く気もしたけど、客観的にみると、動きが悪いので微妙。南越でじっくり股関節をほぐしてもらうが。まあ2'57では走れてるし、後は粛々と走りたいと思う。 「当たり前」に果たすべき役割を「当たり前」に果たすのが目標。前がいれば抜く。抜かれそうになったら死んでも食らいつく。これに限る。 自分が4区ってのはすごく安心感がある。正直、自分が1区だとかアンカーだったら、チーム的にはあまり余裕のあるチームとは言えない。今回はチームとしてどっしりかまえられるメンバーだ。周りに心強いメンバーがいる。だから、安心。緊張はしているが。 このしっくりした流れをしっくりした結果にできるよう、いい役割を果たしていきたい。 〈調子〉8点 〈走り〉7点 〈飯バランス〉8点 〈日走行距離〉7km |
[ すべて表示 ]



