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今回は京浜東北線で活躍した車両についての話です。
103系(1966〜1998) 私はこの車両に何回かはであってはいましたが、気がついたらこの車両が消えていました。スカイブルー一色の塗装はしっかりと記憶に残っています。 209系(900番台は1992、量産車は1993〜2010) 私にとって京浜東北線はこの車両のイメージが強いです。三菱GTOの音とブレーキ緩解の音が私は好きです。よく飛鳥山や東十条で眺めていました。因みにウラ36編成は新津車両製作所の始めての製品だそうです。2010年1月のさよなら運転で、一部の人間が車内で騒ぐなどの迷惑行為をしたことは皆様ご存知のことと思います。 E233系1000番台(2007〜) 現在の京浜東北線の主です。他の車両と比較した時に、走行中の音が静か(クハE233ー1000に乗車した場合)である印象を受けました。なぜ大宮寄りの車両かというと、王子駅の出口(バスターミナル側)に近いからです。 上記の理由により、走行音が聞きたい時はモハE233ー1400に乗ります。 |
鉄道車両
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短期間でしたが、205系も居ましたよ!
2012/4/24(火) 午後 7:26 [ - ]
杉上 左京さん、コメントありがとうございます。確かに205系もいましたね。103系より先に姿を消しましたが…
2012/4/24(火) 午後 7:32 [ 信越線沿線住民@足立区 ]
残念ですよね、201系は、京葉線だけ?だったので・・・。
2012/4/24(火) 午後 7:40 [ - ]
杉上 左京さん、コメントありがとうございます。スカイブルー一色の201系は東日本管内では京葉線だけでしたからね、既に過去帳入りしていますが…。私はそれに1回乗ったことがあります。
2012/4/24(火) 午後 7:47 [ 信越線沿線住民@足立区 ]
私も乗りましたよ!
中央線でも、名車でした。
2012/4/24(火) 午後 7:49 [ - ]
杉上 左京さん、確かに名車ですよね。中央線といえば201系のイメージがあります。
西日本管内だと見た目に明らかな変化がありますが、まだ現役ですよね。
2012/4/24(火) 午後 8:06 [ 信越線沿線住民@足立区 ]