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航空機、蒸機 好きなもの、撮る
(旧称 菊池写真館別館)
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2018.5.11入間基地
この日の午前中はC-1(量産機)の#020、#025でタッチアンドゴーが繰り返されていました。#020(68-1020)はもとは美保基地所属の機体です。美保のC-1運用が終了し、入間での集中運用開始で移ってきたのでしょう。
基地へ戻ってきた機体が上空で豪快にブレークする姿は見事です。


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2018.5.11入間基地にて。
C-1 FTB.この日にここでこの機体を見れるとは思ってもみませんでした。幸運です。岐阜基地所属のこの機体は試作初号機で、フライングテストベットとして運用されるのですが、岐阜基地以外に飛んでくる目的が今一つ掴めません。なので岐阜航空祭以外でどのタイミングで見れるかもわからないので幸運でした。
朝9時過ぎに入間基地の撮影スポットに到着してからしばらくすると、C-1がアプローチしてきた。やけに銀ピカの機体だなと思っていたら#001の標記。カメラのファインダー見て震えました。上がりを期待して待っていたら昼前の11時過ぎに離陸していきました。

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2018.5.11入間基地
入間基地に出かけて出会えることを期待していた飛行機の一つ。
C-1を電子戦訓練機として改造したもので、この1機のみしかいない。その風貌からカモノハシとも呼ばれるそう。この日は午前中にタッチアンドゴーを実施していたので何度も見ることが出来た。

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2018.5.11入間基地
久しぶりの入間基地でこの機体の飛ぶ姿を見れたのは私にとっては幸運でした。
YS-11EB。エンジンを換装し、電子情報収集機として改造された機体です。いわゆる電子偵察機。この機体はまだしばらく使い続けるのでしょう。後継も聞かないし日本としては貴重な偵察機の1つですから。

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昨年2017年10月に同じタイトルで投稿しましたが↓
https://blogs.yahoo.co.jp/ys11fc/39953928.html

今月に東武鉄道から中期経営計画の推進という題で下記の資料がHPで公表されました。
http://www.tobu.co.jp/file/pdf/6dbb1cf6a6e4a105126abc88bb5b8557/chukei.pdf
これによると5ページ目に、やや薄い文字ながら、SL 2機目導入へ と明記されました。具体的な計画は書かれていませんが検討していることは良いことと思います。
C11207の度重なる運行キャンセル、DL代行運転では看板列車とは呼び難いです。
それにこの資料にもありましたが運行開始の2017年8月から年度末の2018年3月までに乗車人員が約7万人とあり、この数字も検討を後押ししている要因と思われます。
同じ栃木県内を走るSL列車を運行している真岡鐡道のSLもおか号。2016年度のSL乗車人員は3.6万人だったそうですから、SL大樹は8か月で真岡の倍以上の数値を達成していることもちょっと驚きです。客車はどちらも3両。ただ1日の運行回数は真岡は1往復。東武は3往復。単純比較はできませんが、乗車人数にこれだけ差がついたことは要因分析してみたいです。
撮影ではたで見ている限り東武のSL大樹は、すべての列車は満員という印象はなく、運行便によって混んでいる、空いているの差があります。2018年度の動向にも注目です。ともかく東武としては真岡の乗車人数を上回ったことにはホッとしているのではないでしょうか。。。

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