シナリオライター系ブログ

書いてあることの半分はウソで、もう半部は誇張です。

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<島崎友樹プロフィール>

1977年、札幌生まれ。大学在学中にシナリオ『R』で札幌デジタル映画祭で最優秀賞。

これを機にシナリオライターとして活動を始め、2002年には『RUN-ing』で函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞短編部門グランプリ。

2008年には、札幌テレビ(STV)創立50周年記念ドラマ『桃山おにぎり店』の脚本を担当。このドラマは国際ドラマフェスティバルでローカルドラマ賞を受賞。2010年にもSTVのドラマ『アキの家族』の脚本を担当。

2012年には短編集『学校の12の怖い話』(長崎出版)を出版。
http://www.amazon.co.jp/dp/486095503X

2014年3月22日から、脚本を担当した映画『茜色クラリネット』が札幌を皮切りに劇場公開される。
http://k-yumecinema.com/

他にも、舞台脚本、ゲームシナリオ、ラジオCMなど、幅広く執筆している。

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移転先

2015/12/20(日) 午後 1:42

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名言

2012/10/11(木) 午後 7:15

「当時、日本のいわゆる“純文学”は、リアリズムな文体、心理描写が中心でした。 極めて単純に言えば、煩わしいことを煩わしく表現するのです。 そんな本は読んでもつまらなくて、書きたくありませんでした。」(村上春樹)

名言

2012/9/25(火) 午後 11:26

私は動かず、ものになるのかどうか分からない小説の仕事をし続けた。自分のことだけを考え、他のことをほとんど頭に入れずに、虚構の世界を作り上げていった。罪悪感は特になかった。毎日を徹底して身勝手に過ごし、自分の作品に対してのみ謙虚だった。世の中 ...すべて表示すべて表示


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