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ぎっくり腰、腰痛など経験したことはないですか?
最新の医学が解き明かす腰痛の医学。
腰痛の経験者には必見ですよ。
どうでしたか?
意外な原因が腰痛になるみたいですね。驚きです。
サスケ
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健康、医療
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面白い動画を見つけました。
なぜ人は恋をするのか?なぜ恋は冷めるのか?
科学的に分析してあるので役に立ちます。
これは、男女の能力の違いについて。内容は、
地図の読み方の男女差について。
接待は男女によって変える。
答えは同じでも、男女によって脳を使っている部分が違う、などです。
男性がいなくなる?
Y染色体が将来、消滅の運命にあるのが判明。
人類滅亡の真相とは。
サスケ
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カロリー制限すると、長寿遺伝子が働くのを前回で紹介しました。
サプリメントのレスベラトロールの錠剤を採取する事でも同じ効果が得られるそうですが、はっきりとした効果が判らないのでこの方法はしませんでした。
しかし、色々とネットで調べているうちに効果があるのが判ったのでカロリー制限と併用して、レスベラトロールの錠剤を飲むことにしました。妻も賛成してくれ、二人で毎日飲んでいます。もちろんカロリー制限もしています。
買ったのは下記のサイト。
買った人の感想が掲載されていて、ほとんどの人が五つ星をつけている商品です。
飲んでから、からだの状態が改善した人の感想も載っていました。このレスベラトロールは副作用が報告されていないので安心して飲めると思うのです。
半年分を一括購入しましたので、半年は飲んでみるつもりです。
さて、どうなりますやら?
サスケ
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長寿遺伝子が発見されて10年以上過ぎました。
最初に発見した人はマチューセッツ工科大学のレオナルド.ガレンテ博士で、発見した長寿遺伝子の名前がSir2(サーツー)です。 ガレンテ博士は8年かけて酵母菌の寿命に関係するサーツー遺伝子というものを発見し、その後線虫にもマウスにも発見され、人体にもサーツー遺伝子に似た遺伝子があることが分かりました。 長寿に関係する遺伝子を見つけることは、研究者たちの長年の夢でしたが、その夢の扉をガレンテ博士は世界で初めて開いたのです。
この長寿遺伝子はどんな働きをするのか。
●細胞を修復するたんぱく質の活性化
●細胞死アポトーシスの制御 ●インスリンの生成や伝達を制御 ●ミトコンドリアの制御 細胞を修復してくれ、細胞死を防いでくれ、老化に関連するインスリンも制御し、さらに細胞のエネルギーを作り出すミトコンドリアまで制御しているとなると、これはただごとではありません。嬉しいことには、誰もが持っているというのです。 しかもこのサーツー遺伝子は生活習慣によってスイッチがON、OFFになる遺伝子なのだそうです。
では、どうしたらこのサーツー遺伝子をONにすることができるのか。答えは簡単で、カロリー制限するとこの遺伝子が発動するというのです。普段の食事の6割から7割の量のカロリーに制限すると細胞の中のミトコンドリアがNADという物質を大量に吐き出すんですが、これが細胞の中のサーツー遺伝子にまとわりつき、サーツーが活性化するそうです。
もう一つ、サーツー遺伝子をONにすることができる方法が発見されました。 ハーバード大学のシンクレア博士が発見。レスベラトロールを摂ったマウスで、サーツー遺伝子が活性化し、長生きしたそうです。レスベラトロールが含まれるのは、ブドウの皮。つまり赤ワインや干しぶどう。
また、落花生の渋皮、玉ねぎの皮に含まれるケルセチンというポリフェノールもサーツー遺伝子を活性化します。ケルセチンはりんごやブロッコリー、モロヘイヤなどに含まれます。
ん〜〜、説明はこのくらいにして、専門家の話を聞いてみましょう。
さらに、NHKスペシャルで放映された「あなたの寿命は延ばせる」から
どうでしたか?
アメリカではすでに、レスベラトロールの錠剤を売っているとのこと。
効き目がイマイチ確認できていないので、買う気がおきないのですが・・・?
やはり、地道に食事制限を始めますかね、みなさん?
昔の名言です。「腹八分に医者いらず」
サスケ
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