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純粋にジャズではないですが、ジャズをバック・ボーンに持つアーティスト、ジャジーなフレイヴァー溢れる作品を創るアーティストを紹介します。 第4回はイリアーヌ「Around The City」 イリアーヌの最初で最後?のポップス・アルバムだ。 ジャズのフレイヴァーを効かせた上質な音空間。 2006年の冬。ピアニストである彼女が、最良なヴォーカル・アルバムを記録した。 01. ランニング 02. オエ・コモ・バ 03. アラウンド・ザ・シティ 04. ジャミン 05. セグレードス(秘密) 06. ウィアー・ソー・グッド 07. トロピカリア 08. スライド・ショウ 09. ア・ヴィジーニャ・ド・ラド(隣人) 10. セイヴ・ユア・ラヴ・フォー・ミー 11. シクレッチ・コン・バナナ 12. アナザー・デイ 13. セグレードス(秘密) Part2 14. ザ・ソング・イズ・ユー 01「Running」の疾走するグルーヴ。。 想い溢れる、遠い空のあのひとへ届けたい。 本国盤はジャケットが違う。裏ジャケを日本盤は表とした。
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