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みんなに選挙で選ばれて正々堂々と国会議員になったみなさんは、国の統治を国の未来を決めていくのでしょうが、国の安全を守るための法案と称して、国民の大きな反対にみみをかさずに、選挙で選ばれたからと言って、国会議員が戦争へ加担する法案を作ろうとしているのです。
自民党を選んだ国民たち、あなたたちも加担者なのです。 こんなに反対の声をあげても、絶対多数の自民党は、数で、この法案は賛成多数の名のもとに決まってしまいます。 その先頭で旗をふっている安倍晋三さんを選んだ山口県のみなさん、悔いはないでしょうか。 地域のしがらみや知り合いの知り合いだからと安倍晋三さんを選んだ山口県のみなさんは本当に安倍晋三さんを政治家として認めているのでょうか。 おじいさんの岸信介さんの孫だから、今の日米関係の安全保障条約を決めたのはこの岸信介さんなのです。 自民党のみなさん!その数の多さでこの危険な憲法違反の法案を決めていいのですか。 これが議会制民主主義なのですか。 だとしたら2015年9月の議会制民主主義は悪です。 名前ばかりの民主主義になっています。 民主主義とは絶対多数のことではありません。 絶対多数で決まること、全員一致で決まること、それは絶対主義であり民主主義とは言わないのです。 憲法では少数意見の最大尊重がうたわれています。 シールズという若者たちに私は、ともに闘う日本国民として誇りに思います。 |

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先日あるテレビ番組で、彼ら否彼の主張を聞きましたが、彼の理論
、主張が、まったく私には、理解できません。若者だから、ある意味
で、我々も似たような事だったかも知りませんが。基本的に、何なのか、さっぱり理解できません。
2015/9/17(木) 午前 9:29 [ とらねこ ]
> とらねこさん
未来に向かっての不安を感じている若者を理解するのは、人生の先輩の役目だと思います。
憲法が日本人の基本だと言っているのです。
日本は法治国家だと言っているのです。
こんなに真摯な若者が日本にはいるのです。
戦争反対と当たり前のことを主張しているのです。
理解できないではなく、理解しませんか> とらねこさん
2015/9/17(木) 午後 5:14