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先ほど、灼熱の東京から帰還しました。東京はサウナの中にいるようでした。八ヶ岳は涼しく、しかも湿気が少ないです。今朝は六本木ヒルズで、息子と太極拳体験。大勢の方が集まっていました。早朝の日陰でしたが、暑く、水分補給をしながら身体を動かしました。
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健康
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午後から増富地区へ。植樹祭跡地や本谷川を巡りました。去年の11月に「自然治癒力が生まれる」というプログラムを体験しましたが、今日は物理的な実証をする予備調査でした。自然エネルギーを頂けるというスポットの放射線量などを計測したのです。結果は、お薦めのスポットは他の場所よりも高い数値を示しました。T先生が自然エネルギーを感じられたスポットが物理的にも実証されたということです。T先生も自信を深められたようでした。写真は、みずがき山からのエネルギーを頂いている場面です。エネルギーが強い時は手の平が後ろに押されることがあるそうです。体験プログラムの様子はこちらから。http://blogs.yahoo.co.jp/ysh818t/67145922.html
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今日は、いい風呂の日です。観光関係の仲間と「増富の湯」へ行って来ました。お風呂だけが目的ではなく、「自然治癒力プログラム」の体験です。増富という地域が持つ自然エネルギーを活用したプログラムです。ここでは、簡単にプログラムを紹介します。①ツガの木での樹林気功で心の活性 木に吸い込まれていく感じがしました。②瑞牆山を眺めて天地エネルギーで潜在意識の活性 この場所は自然エネルギーが強いと測定されています。③赤川に足を入れ、足裏のツボから肉体の活性 6℃の水の中に15分、ここはラジウムが多いそうです。長い時間浸けていましたが、私は冷たくありませんでした。 ④ラジウム温泉で総合バランスプログラム 37℃の湯に30分、そして30℃の湯に。ぬるい湯に長く入ると治癒効果が高いそうです。ポカポカになりました。温泉内の写真はありませんので、温泉の入り口です。体験してみたい方は増富の湯まで。自然エネルギーインストラクターの指導が受けられます。
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山の雑誌に「山と渓谷」があります。戦前からの雑誌で、創刊直後のものはペーパーナイフで切らないと、中が読めないようになっています。学生時代の愛読誌でしたが、今発売中の12月号に私が載っています。初登場です。栄養補助食品のモニター利用の座談会です。試してみて、どんな効果があったのかを語る会です。12月号の特集は「本気の八ヶ岳」です。難しいルートも紹介されています。清里から赤岳への真教寺尾根の冬の記事も載っています。読み応えのある内容でした。ご一読を。
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一昨日、清里で「パワーウォーキング講習会」がありました。もちろん参加しました。ドイツ式のウォーキングです。日本のウォークと区別するために「パワー〜」と名づけたそうです。この日は準備運動、歩き方のポイント、周辺の道での実際のウォークをしました。かかとから着地して、親指から離し、血流を活発にするということです。筋肉の働きによって、血液の循環を促す「ミルキングアクション」についてお話いただきました。このミルキングアクションという言葉、耳にするのは35年振りです。大学で運動生理学を学んでいたので、知っていました。
卒業してから初めてで、懐かしい思いです。1時間ほど歩きましたが、歩くだけで健康によいのは身体自身が感じ取りました。調子に乗って、昨日は15km、今日も暗くなるころ5kmを歩きました。ただし、八ヶ岳は平らな゛しょみがありません。行きは登りです。歩くだけで息が切れました。しかし、帰りは下り。自然に足が前に出てしまいます。JOG状態でした。身体の調子が何かいい感じです。
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