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皆さ〜ん、八ケ岳の生活を紹介している雑誌「八ヶ岳ディス」16号が発売されました。今日は、県庁へ行った帰りに、「即買」しました。即というのは中身を読む前に買ったということですよ。さてさて、理由は何だと思いますか?
1 毎号購入して、ペンションで紹介しているから
2 表紙の女の子が可愛かったので
3 「農する生活」という特集タイトルに魅かれたから
4 表紙の畑風景に見覚えがあったから
これから、楽しみながら拝読させていただきます。
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八ヶ岳の本雑誌
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以前、私が書いた「清里高原 美し森の自然とふれあう道」というガイドブックが甲府の朗月堂書店に並んでいました。といっても、1冊だけです。このガイドを片手に歩くと、自然とのふれあいが深まります。税込み270円です。残り1冊です。明日、一番でお買い求めを。あっ、ベンションでもお分けしています。
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八ヶ岳周辺 自然いっぱい情報誌の「だたら八つ30号」ができました。何とカラーです。発行人の田中さんも喜んでいました。カラーはいいですね。図版もカラーで、とても見やすくなりました。10/1には八ヶ岳周辺の取扱店で入手できますが、ペンションでも10冊預かっていますので、どうぞ。定価は540円です。
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近くにお住まいの田中さんが編集している「だたら八つ24号」が発売されました。「だたら」とは山梨県の方言で、「やたら・・・」という意味で、「八つ」は八ヶ岳で「たくさんの八ヶ岳」ということです。八ヶ岳の自然や文化を紹介している雑誌です。今号はアイソン彗星、廃村 芝平などを紹介していますが、私はお薦めは「知られざる川俣尾根を歩く」と「長野県群馬県分水嶺放射能測定プロジェクト報告」です。前者は、まきば公園から三つ頭へ続く川俣尾根を登った記録で、私も同行しましたので、興味深く読みました。後者は県境の尾根を歩き、放射線量を計測した結果が公開されています。八ヶ岳南麓には放射線量に関心をお持ちの方が多くいますが、ぜひ目を通していただきたい報告です。1部400円で、南麓の14店で取り扱っています。ペンションにもありますので、どうぞ。
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「だたら八つ」という八ヶ岳の自然情報誌の最新号が発行されました。「だたら八つ」とは、、やたら(たくさん)の八ヶ岳という意味です。年に2回発行されているP40の冊子です。最新号の特集は八ヶ岳周辺の桜」です。北杜、諏訪、佐久の桜を紹介しています。編集はペンションの近くで工房をしている田中智さんです。植物研究家で、自然ガイドもされています。冊子は八ヶ岳周辺の書店、道の駅などで扱っています。ペンションでも扱っていますので、ぜひお買い求めください。定価400円です。ペンションの図書室には№19までのバックナンバーも揃っています。
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