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清里駅に行ったら、ホームに「一駅一名物」なるものがありました。「箱庭と標柱」がありました。新しいです。あれっ、いつ建てられたのでしょうか。駅員さんに聞こうと思っても、無人駅になっていました。やるなJR、一駅一名物というからには、ほかの駅にも建てられたのかな?各駅の名物、楽しそうだなと思いました。帰りに、甲斐大泉駅に寄ってみました。ホームにも、どこにも形もありません。駅業務を委託されているお姉さまに聞くと、知りませんでした。何ですか?という風でした。一駅というのは清里駅、一つということなのでしょうか。
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小海線
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誰もいない夜の駅。信号の赤だけが浮かんでいました。最終列車にはまだ時間があります。小海線の冬。
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観察会の下見をしてきました。小海線の線路に出会いました。列車が来たら、写真を撮ろうと思いました。しかし、時計もスマホも持ち合わせていませんでした。「来るまで待とう小海線」でも良いのですが、何しろローカル線です。家康のように待てないので、幻の小海線となってしまいました。今、通過時刻を調べました。観察会当日は走る小海線が見られるでしょう。
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清里駅前にあるC56。小海線を走っていた蒸気機関車です。乗り物が好きなウルトラマンが会いに来ました。本当は運転したかったようです。
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昨日、お客様のガイドで吐竜の滝へ。台風一過で、観光の方も戻っていました。自然ガイドをしていると、線路が突然響き出しました。小海線の鉄橋通過です。急ぐと、「小海線ハイレール」が通過中でした。何とか1枚撮れました。何故か1枚、急いで目の回るような画像が入っていました。
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