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長男が水疱瘡になった。
発病初日は、真夜中、妻に長男が高熱で痙攣しているとたたき起こされた。
その夜は、そのまま寝かしつけ、翌朝を体を見ると、赤い発疹が出ていた。
病院に連れて行くと「水疱瘡」との診断。
伝染するので注意するようにと注意を受け、間に合うかどうか分からないが、次男もその場で予防接種。
潜伏期間が2週間とのことで、次男が感染しているかどうか、まだ分からない。
発疹は、時間の経過とともに水ぶくれになって、これが破裂すると痕になってしう。
私の手の甲には、幼少期、水疱瘡の発疹が破れ、2箇所ほど痕になってしまっている。
長男の顔にも発疹が出ており、痕にならないよう、かゆがる長男をなだめ、医者から貰った白い塗り薬を発疹に塗っている。
この塗り薬、なんと言う名前か分からないが、私が水疱瘡になったときの薬のにおいを思い出させる、同じにおいであった。
私が水疱瘡になったのは、もう30年以上前。。。。
何だかちょっぴり懐かしい感じになったが、長男の水疱瘡が早く治ることを望んでいる。。。。
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2012年11月16日
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上海雑技団の演技、見事なものでした。。。。
上海に行ったら、一見の価値あり!!
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