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第4報でお伝えできなかった分、お知らせします。
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5番、二宮さんご夫妻、ベントレー3,5ですね、ベントレーブロアーもいいんですが、きれいなブリティシュグリーンのベントレー趣きがあっていいですね、風格もあって、そうなんですよ、ベントレーとロールス、出所は
一緒なんですよ、かたやスポーツに、かたやエクゼクティブに、イギリスの誇りです。
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30番、ドイツの誇り、メルセデスベンツ230SLですね、なぜかエントリーでは、190になってます、
多分190SL(2300バージョン)ですか、大森さん、青木さん、優雅なツーリング楽しんでください、
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33番、高橋さん、佐藤さん、これもベンツですが、これはダイムラー車で拘りがあります、これが普通に
190SLですよね、それとも私のミスかな、こちらの方が古そうですが、
こちらはうれしい東北参加車です、お互い負けずに復興しましょう。
これよりベストショットに移ります、
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流し取りです、ちょっとぶれました。
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何かお話ししてます、MGAのお尻に木々の陰、
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また、25番、かわいい。
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もうー、いう事なしですね、こんなに楽しいなんて。
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そしてハイタッチ、いいものは、いいんです、楽しい事はいい事です、
また、来年もきって来て下さいね。
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これで2013白石に別れを告げます、又、来年来るからねって。
 
1〜3までで網羅しきれなかったので、第4報です、
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16番、MGTDですね、漆黒のTD、風格を感じます、平野さん、ステアリングに添えたグローブ決まってました、
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11番、フィアット、ロゼッリー1100ですね、これもイタリアのカロッツェリア、逸品ですね、ボンネット
トップのエンブレムとグリルのラインいいですね、それとボンネットのバルジ、惚れ惚れします。
黒川さん、綺麗なもの見せて頂き、有難うございます、来年も見せてください。
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13番、オスカMT4、これもイタリアンですよね、毎回オスカは来てますが、いつ見てもいいですね、
瀧川さんルーフバイザー飛ばされないようにね、コ、ドラ猪田さん、いい笑顔です、頑張ってね。
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21番、山口さん、フィアット1100TV、ベーシックなファミリースポーツセダン、侮れないんですよ、
これで、峠道フェラリーを煽ったりして、そうなんです、イタリアンってそういうものなのです、
これからも楽しみにお待ちしております。
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18番、本来は片山右京さんが、乗る予定、(本日は、ロードバイク、に乗ってるはず、)モラステーですね、
これもイタリアンですが、それぞれ個性があっていいですね、これはヒーレー3000をコンパクトにした
様な雰囲気がありました、でも紛れも無くイタリアンサウンドでした。
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23番、斉藤さんご夫妻、ポルシェ356スピードスターですね、これもルート66な香りがします、
ドイツ車ですが、なぜかアメリカが似合う、356クーペはどこでも会いますが、これで550スパイダー
なんか揃うともうポルシェデーです、ポルシェってやはり古い方がいい。
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10番、矢崎さん、コ、ドラ長谷川さん、フィアットファリーナMMですね、これもボンネットダクト決まってます、
ローウインドもいいですね、カメラに向かってのポーズ決まってますよ、
又来年、元気なお顔見せてください。
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1番、鈴木さんご夫妻、毎年ご苦労様です、今年もお越しくださいました、ブガッティーT22、参加車中、
一番のベテランカーです、御年90歳です、でもまだまだ健在ですね、これに比ぶれば人生なんて
どうって事ないね、自身を持ちましょう、これで勇気をもらって、東北復興です、がんばっぺ。
そしてまだまだ続きます。
 
お待たせ、第3報です、その2で一部訂正します、17番パナードと書きましたが、パナールではと、(フランス車
パナールがありました、) その他にもミスあるかもしれませんので、遠慮なくお知らせください、
お約束通り25番アバルトバックスタイルご覧ください、
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どうです、惚れ惚れしますでしょう、トランクリッドが開いているのがRRの何よりの証拠です、そして大きい
エアーダクト、いかにパワフルか想像
、音もいい、正にアバルトです、うしろのバブルルーフガラス
(ここが、ヨタ8を連想します、(比べてごめんなさいね、)いいですねー、状態も博物館から出てきたみたいで
うっとりしました、有難うございました。
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今度は同じMGでも10年後のお姿MGAです、この車も定番です、お約束通りスポークワイヤーホイールです、
このお顔も安心できますね、穏やかな優しさがあります、そしてスリーポインテッドのお目目言うことないです、
荒木さん、お気づきでしたか、右スモール(ウインカー共用)切れてました、
来年もぜひお越しください、お待ちしております。
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これもミッレミリアの定番車ですね、アルフア、ジュリエット、ベローチェ、50〜60年代のスポーツツーリングセダン、この時代でもツインカムで、走りは言う事なしです、アルフア特有のお面グリルは現在も引継がれ、もはや
伝統です、(国産車みならえ)
鳥塚さん、毎年ご苦労様です、感謝します、来年も必ず来てくださいね。
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そして走り去る姿、うつくしい、(これを狭くするとコンパーノベルリーナみたいですが、これが原点です、)
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19番越川さん、ジャガーXK120です、おしゃれなストライプ軽快な感じがします、(本当は重厚なお車です、)
皆さんお気づきですか、ナンバープレートのちょっと上、ワスレナイ、3,11とあります、越川さんて、きっと
優しいお方なんですね、(2013エスターテ参加者、みなさんですが、)
なんかほっとします、イベントを通じ被災者の心も和むでしょう、日本人でよかった。
有難う、そして来年も来て励ましてください。
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さらなる、アルフアです、ジュリアスーパーですね、アルフアロメオは、イタリアの代表格です、フェラリーは
ちょっとですが、アルフアは、安心できます、フィアットは、お茶目(アバルトは別物ですが、)
イタリア車って個性がありますね、ピクニックにも行けて、イベントでも走るし、サーキットに行けば、気分は
タルガか、スパンコルシャンですね、
35番竹澤さん、いいものはいつまでもいいものです、来年も楽しみにお待ちしております。
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なんと、モンテカルロが、やってきました、雪の無い峠道、(うしろの高橋さん短パンで、季節が分かります。)
いや、白石城です、フランスが誇るアルピーヌ、ルノー1300sです、これで1300ccです、見た目大きい
ですが、意外とコンパクトなんです、さすが、ラリー車です、聞いたところによるとRR故、気難しい所があるようですが、これも味というものです、マニアは其処に引かれる、速さだけなら、86に乗ればいい(トヨタ提供でした)
私もその昔、日野コンテッサ1300で経験ありますが、コーナーでオバーステア楽しみでした。
39番中村さん楽しんでおられますか、勿体無いですね、コーナーで摺ったりしたら、ごめんなさい、
ひとり言でした、  来年も必ず来てください、お待ちしてますよ。
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コルベットc1何とミッレミリアには珍しい、アメ車です、まさにルート66です、なんかポールアンカ聞こえてきそうです、そんでもってうれしい東北参加車です、26番金子さん、白石城大手門前、狭かったでしょうね、でもここを、ベントレーブロアーが、パワステ無しで回ってたんです、感心しました、
綺麗なアメリカンスポーツありがとうございました、又来年もお越しくださいお待ちしてます。
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2台続けて姫ドライバー、ナビです、これってオースチン、ヒーレーですか、確かに英車の香りはします、この頃はロータスにしろ、ジネッタにしろ、いいお顔してましたね、ライトウエイトスポーツの鏡ですね、
大谷さんクラッチは重くないですか、ステアリングはライトウエイトなので走れば気にならないと思いますが、
本当に好きなんですね、ナビ(コドラ)の益田さん、共々、日焼け対策は万全ですか、気にしないで手を振って頂き感謝します、やはり女性参加は華があります、もっと参加車(参加者)増えるといいですね、
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そして唯一の国産車、誰でも知ってるトヨタ2000GT、(ヨタ8のお兄さんです、)そして38番武田さん
ご兄弟(姉妹)、それとも親子さんですか、フロントウインドー反射してて、お伺いする事が出来ませんでしたが、
お二人とも、チャーミングに手を振っていたのが印象的でした、
途中、白石城登坂の時クラッチ鳴ってましたよ、多分重かったのでしょうか、(クラッチの事ですよ、誤解しないで、)女性でマニュアル、クラッチ、(パワーだったんですか。)大変でしょう、でも、やはり、お好きなんですね、
きっと、
遠路はるばる名古屋からご苦労様でした、東北はいかがでしたか、又、来年ぜひお越しください、
今回、ドライバー、ナビ(コ、ドライバー)とも、女性参加車は2台でしたが、ぜひ女性の方、どしどし、参加して、
ミッレに華を咲かせましょう、
そして又、来年、東北の地で楽しみにしている人達がいる事を、忘れずに、戻ってきてください、
きっとですよ。
 
昨日に続き第2報です、全車報告したいところですが、写真ミスもあり、文面のみ報告もあります、
それでは、
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ドライバー良く見えませんが、F1ドライバー鈴木亜久理様です、車はトライアンフTR2ですね、やはり運転が
お上手です、坂道ですが、クラッチのつながりもスムーズ、お顔もにこやかにスムーズ、(もてるわけです、)
車も幸せですね。
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お顔が良く見える、ショットです、常に笑顔、いいですねー。
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9番スタンゲリーニs1100です、スタンゲリーニとか、モラスティテーとか、チシタリアとか、ロゼッリーとか
イタリアのカロッテエリア(自動車工房)は、有名ですが、皆さんご存知のザガート、ミケロッティー、ジユウジアローは定番です、でもここに集まった車達はそれよりも非常に貴重な逸品ばかりです、正に国宝級です、
こんな動く文化財が、東北の田舎道を走る、これこそが、ミッレミリアの醍醐味です、マニアならずとも一度は
見る価値があります
と言う訳で、松下さん、奥様ナビゲーター、チャーミングに写ってました、
頑張ってくださいね、そして来年もお越しくださいね、待ってます。
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ポルシエ356クーペです、この356がセダンとして、ツーリングカーとしてはいいと思います、全天候対応
(オープンは非常に素晴らしいのですが、雨には大変です、水抜きをしても、下から入ってくるのです、
体験した人は納得ですね、)
20番三品さん素晴らしいコンデションですね、正にコンクールコンデション、でも、本気で走る、そうです、
旧車は走ってなんぼです、飾るだけでは車が可愛そうです、三品さんこれからも頑張って走り続けてください、
来年も来て下さいね、お待ちしております。
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17番パナードダイナアレッマーノ750でいいんですよね、これって皆さん750ccですよ、なのに、こののかっこよさ、脱帽です、以前も来たのかなー、(ちょっと記憶が飛んでる)
ボンネットのフォグランプナセル、そしてフォグランプ(パナードってフランスですよね、だからマーシャルかな、)
いいです、そしてボンネットストラップ、正に50年代のラリー車ですね、
吉田さん末永く可愛がってあげてください、こういう車が、貴重なんです、これかアバルトコルサ辺りが走ってたら夢の世界です、頑張ってください、又お待ちしております。
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お気に入りのショットです、これで、水しぶきが上がってたら雑誌の表紙ですね。
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今回、おそらく、初のお見えですね、なんとこれも750ccです、アバルトですが、ビナールゴッシアって呼ぶのかな?(自信ありません、どなたか御教授願いたい、)
非常にコンパクトで、私のヨタ8に共通しそうなカテゴリーかな、(ごめんなさい、比べるものが違いすぎますね、)
コンパクトな車が、大きい車に混じって走る、これもミッレミリアの醍醐味です、
大変貴重で、美しい車、拝見できて幸せでした、
25番鈴木さん頑張ってください、そしてずーっと所有しててください、又来年元気な姿見せてください、
本日は此処まで、第3報は次回、請う、御期待です。
白石旧車会は ラ、フェスタ ミッレミリアの公式サポートスタッフです、ここでご存知の方には恐縮ですが、
ラフェスタミッレミリアについてお話します、そもそも、イタリアでは旧車のイベントでは有名なものがあります、
まず、タルガフローリオ、フェラリースクーデリア、フィアットラン、ラ、フエスタミッレミリア、レーサーから
一般のエンスージャスト、(旧車の情熱に燃える人)まで、参加できるのがラ、フェスタです、本場の競技は
言葉通り1000マイル(1600k)を4日間ではしる、公道ラリーです、(大部分がタイムアビリティーランで
途中ss(速ければ速いほど)があるようです、(詳しくは少し前のカーグラ等参照)
日本では今回が16回目だそうです、(白石旧車会は今回でサポート8回と記憶してます)
2011、3,11、の震災の影響で東北方面は3年ぶりです、待ちに待った再開でした、
今回2013は4月にラ、フェスタ、プリマベラ、があり、夏の会ということでエスターテが秋には再度
ラ、フェスタ、オータムラン、があるようです。
そんな訳で今回ラ、フェスタ、エスターテ イン白石をリポートします。
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昨日までの雨がうそのようです、 ほんと白石旧車会はお天気に強い、
白石チェックポイントの白石城沿道です、ここを1929〜1969までの車が登っていくのです、
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本日の第2通過車です、第一通過車はカメラ準備ミスでした。
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ジャガーxk120ですね、ボンネットのストラップいいですね、そしてこの色(ディープマルーン)ラッキー
ナンバー7菅原様です、頑張って来て下さいね、来年も来て下さい。
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MG TCですね、その昔GGとかの探偵が乗ってました(テレビ俳優町田さんかな、記憶が曖昧でごめんなさい)
いいですね、やはり英車はスポークホイールがお似合いです、この雰囲気最高です、音も良かった、
小宮さんがんばって、
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この車が一番乗りでした、間違ったらごめんなさい、アルファーの6cですか、車さばきで、気をとられながら
写しました、そうです、私は一番混み合う所で車捌きをしてました、
音が素晴らしくいい、スプリットウインドいいですね、本当のレーサーです、ルマンも走ってたと思いますが、
鈴木さん頑張って、又、来年お待ちしてます。
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こんな感じで登ってきてます、繋がってくると捌きが、大変です、ここはフォルツァのスタッフと私の持ち場です、
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いま、チェックポイント(白石城本丸大手門前)で、スタンプもらい降りてくる所です、これで1ポイント確保
つかの間のひと時です、でも、油断するとブレーキポイント見失うよ。
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今回はなぜかポルシェ軍団多かった、全部356、何故って、そうですポルシェ356は耐久性のみならず
速さ、整備性、部品供給性、ばつぐんです、同じ持つならフェラリーよりポルシェです、(特にビンテージは)
このソープボックスの様なデザイン、究極の空力ボデイーです、そして故障の少ない4発ボクサーエンジン
申し分ないですね、わたしもほしいなーって、
皆さん頑張って、又、来年来て下さい、お待ちしてます。
本日は第1報です、次回第2、第3、報告しますね。

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