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妄想

こんばんは。satoshiです。

夜に寝て見る夢は朝起きてしまうとだんだんと薄れ消えて行く、そして昨日の続きの現実世界を生きる。

でまた、夜になり寝て夢の世界へ入って行く、夢の世界は現実世界を生きているわけではない、夢ってなんだろう。

見たい夢を意識して見る事は出来ない、
いやもしかするとそう思い込んでいる意識こそが夢なのかもしれない。

現実世界も自分の思い通りにはなかなか行かないもんだ。今までの先入観があっけなく破壊されてしまう事は現実世界でも多々ある。

つまり夢の世界も現実世界も自分の意識で思い通りには動かない世界であるならば、夢も現実も同じものだと言える。

きっと夢も現実も自分が勝手に自分で決めつけた意識が見せているに違いない、ならば自分がなりたい状態を自分は手に出来るという意識を強く持ち夢と現実を生きて行きたいものだ。

ではまた。

ありがとうございます。感謝。愛しています。

細胞の情報操作

こんばんは。satoshiです。
この記事を書く前に、アセンションに関する物理的な記事を書いていたのだが、いきなり全消去の操作をしてしまった😭
なので、妄想記事を書く事にしました(笑)ホ・オポノポノってスピリチュアルな教えを医学的に分析してみせます。
ポノポノは、ありがとう・ごめんなさい・許してください・愛しています、を繰り返し継続して唱える事によって、現実世界を明るい方向へ導くというものである。まあおおざっぱな解説ですが、でだ、一体何に向かってその言葉を掛けているのであろうか、過去の過ちか?それとも未来への期待?現在を良くする為?何にどう作用するのかを、妄想医学的見地から鋭くメスを入れます(笑)

まずポノポノを唱え無い人体の説明をしますと、脳にある記憶がその人の細胞を、この世を去るまで再生し続けます。
つまり現在の自分の身体は記憶が再生されているのです。新しく生まれる細胞に過去の情報が全て入っています。ですから、その情報を操作しない限り同じ細胞が作り出されます。

細胞ってものは、あまり意識されないと思いますが、細胞が集まり各臓器や肉体そして脳を形成しているのです。

その細胞への情報操作をするものがポノポノだとsatoshi教授(笑)は分析しました。ありがとう・愛しています・ごめんなさい・許してください、この言葉は新しく生まれる細胞の過去の情報に対し掛けられる言葉なのである。

ごめんなさい・許してください、は細胞の中にある過去の過ちを消去する為に掛けている言葉で、ありがとう・愛していますは、そのまま現状を維持させる為に掛けている言葉である。

つまり、再生され続ける細胞の情報の過去の過ちを消去する為に開発されたのがポノポノだとsatoshi教授(笑)は分析しました(^^)

ただし、身体の細胞はなん億?もあると推測されるので、細胞全ての情報の入れ替えには長い時間が必要とされる。

satoshi教授(笑)

では また。

ありがとうございます。感謝。愛しています。⬅これも実は細胞の情報操作なのである。まてよ過去の過ち消してないぞ(>_<) 新たな課題が、、、
こんばんは。satoshiです。現世御利益という教えというか考え方があります。これを乗り越える意識を持てる人間になるにはってのもsatoshiの意識の研究の大きなテーマの一つなのですが、この壁は高いですね。
やはりなにか見返りというものを期待してしまう。そして足元をすくわれてみたり、不条理な出来事を経験してみたりする。
 
しかしこれは己の器の大きさがそう思わせているのかもしれぬ、足元をすくいたければすくえばよい、不条理をぶつけてくるならそれもよし、それくらいの気迫を心に持つことができれば、きっと壁は乗り越えられると信念してみよう。
 
現世御利益って思う気持ちには、なにかこういやらしいものを感じる。その気持ちを払拭するには、現世と来世という考え方を無くすることが必要であるのかもしれない、実際、人には言葉の裏を瞬時に見抜く能力がある。しかしながら実際の会話は言葉の上でだけ会話しているのが現状です。そしてその言葉が守られないと無責任だとか、裁判だとかに進展してしまう。それもこれも言葉の裏を見抜くことができる能力をなおざりにして、いやそれを知っていながらあえてそれを利用した結果でもある。
 
では どうすればよいのかってことになる。それには自分の中に黄金の世界を見つけることが必要であると思えてきています。現実にはありえない世界ですが、来世では自由に手にすることのできる世界です。現代は全てお金で解決できる問題ばかりであると言っても言い過ぎではありません。しかしどうでしょうお金に苦しんだり悩まされているのが現代人です。それを解決する方法が先に述べた現世と来世という考え方を無くするというものです。
 
少々頭がオーバーヒートしてきたのでこの記事の続きはまた今度書きます(笑)
 
ありがとうございます。感謝。愛しています。

土偶の教え

イメージ 1
おはようございます。satoshiです。3月10日に土偶展に行ってきました。大した知識もなく見に行ってきたので特に大きな感動も無かったのですが、女性の体をモデルにした土偶が多いのが不思議でした。展示会場は長い行列ができるほどの盛況ぶりでびっくりしました。
 
で 家に戻ってから縄文時代の勉強をしてわかったのが、縄文人の寿命が30才位だということだ。
これをsatoshiの妄想で解析すると、縄文人は自然の中で野生動物と一緒に住んでいたため、24時間神経を尖らさせていたと思われる。つまり瞬間瞬間に自分の持てる防御能力を発揮する必要があったのだ。
 
攻撃することは自分をも攻撃するという原理があり、それゆえに長い寿命を得ることができなかったのではないだろうか、そしてそんな中で生まれてくる子供は神聖な天からの贈り物で、それを宿すことのできる女性は天と繋がる存在とされていたのだ。女性の土偶は出産で母体が命を落としてしまうことがあった時に、母親がわりに使われていた一面もあると思われる。
 
つまり土偶とは天と地の交流のために作られていたものだ。
 
今回出展されていた土偶からの教訓、
一瞬一瞬に自分の持てる最大の能力を発揮できる身体と精神を持ち、女性と子供を大切にせよ
そうそう上の写真の真ん中の土偶は「合掌土偶」と呼ばれています。縄文時代も人は天に祈りを捧げていたのです。でも面白い顔ですよね(笑)きっと縄文時代の子供達を笑わせることにも使われていたのでしょう。
今回は娘を連れて行けなかったので、今度は、娘を連れて、また行ってこようと思っています。
 
ありがとうございます。感謝。愛しています。
 

脳内無線機

おはようございます。satoshiです。新年早々から脳について勉強を始めたのですが、いやぁもっと早くこの分野に進めばよかったとつくづく感じています。実はねsatoshiの仕事って運送とかクレーンで機械を吊ったりする仕事なのですが、病院に医療器械を搬入する仕事の依頼も多くそのほとんどがMRIという脳を検査する機械なので、ほんと身近に脳に繋がる仕事をしていたんだよなぁって、ちなみにMRIの近くでは携帯電話は厳禁です。何故かというとMRIからは物凄い磁力が出ているため携帯電話の機能が破壊してしまうからなのです。satoshiも実は携帯電話の機能を破壊された経験者です(笑)
 
さて新年早々脳についての妄想をしてみたい、脳の本を読んでいると脳についての研究は進んでいるのですが、まだ10%ほどしか解明されていないそうなのです。つまり残り90%は未開の状態にあるってこと、しかし解明されていないとはいうものの何かの機能は必ずあるはず、これはsatoshiの妄想なのだが脳には無線機と同じ機能があると思うのです。意識の勉強でも同じことを書いた記憶があるのですが、意識ってのは目に見えない世界の話なので科学的ではないって部分が大きく信頼性に欠けてしまう、だが実は脳に意識を送受信する機能はありますってことになると話はサイエンスそう科学であり、生き方考え方を大きく変えた世界観というものが生まれるはずです。
 
しかしこの一般庶民であるsatoshiが気づくからにはおそらく脳の研究をされている先駆者たちもこの研究をしているはずで、さらにはそれを利用して金儲けまでしている輩もいるのかもしれない、パソコンも無線機も人間の脳が作り上げた産物であり、それは頭のいい科学者が作った物かもしれないが、人間の脳が作りあげているってことを考えると脳をフル回転させるといったいどんな成果が出るのだろうってワクワクしますよね。脳は鍛えることが可能だと本に書いてました。もしかすると年末に脳について論文をだすかも知れません(笑)
三日坊主って言ったの誰?ハハハ受信してますよ(笑)
 
ありがとうございます。感謝。愛しています。

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