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旭山動物園ペンギンが空をとぶ





この映画を観てみたい理由

※旭山動物園ものに興味があったので&マキノ雅彦作品が、どんなものかな?と思ったので…。



この映画のお勧めポイント!


※少しだけ、旭山動物園に行った気分になれます!




解説:

動物の生態をそのまま見せる“行動展示”で一躍話題となり、今や日本一の入園者数を誇る北海道・旭山動物園の奇跡と感動の物語を映画化。閉園の危機に追い込まれながらも、全国有数の人気動物園へと復活させた園長と飼育係たちの奮闘を描く。テレビドラマ「奇跡の動物園 旭山動物園物語」で園長を演じた津川雅彦が、監督マキノ雅彦としてメガホンをとる。ベテラン西田敏行を主演に、長門裕之、岸部一徳、柄本明といった実力派が脇を固める。








ストーリー


1992年、入園者数が減り続け閉園を迫られていた旭山動物園に新人飼育係の吉田(中村靖日)がやってくる。赤字財政を抱える中、園長の滝沢(西田敏行)は動物園を建て直そうと日々奔走していた。動物たちの習性や特徴を飼育係が直接入園者に説明するなど、自分たちでさまざまな試みを工夫するうちに、市民の支持を取り戻していくが……。



◆作品情報
監督:マキノ雅彦
原案:小菅正夫
製作国:2008年日本映画
上映時間:1時間52分
配給:角川映画






 ※ストーリー ★★★

 (わかりやすいストーリーでした。)


 ※キャスト★★★★

 (皆さんの演技は、良かったです。)


 ※映像 ★★★

 (普通。)
 

 ※劇中音楽・主題歌 ★★★ 
 
 (普通。)


 ※もう一回見たい度   ★★★

 (テレビでやっていたら、覗いちゃうかもしれないです。)


    





 感想:旭山動物園の軌跡が、分かりやすく観やすい作品でしたが、それ以上の上積みは、ありませんでした。





評価:70点。


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