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今日は例年のごとく、靖国神社に参拝してきた。
今年は、凱旋右翼の姿がまったく見られず、警官の数も少なかったような印象を受けた。10:00に到着、30分ほど並んで正殿に参拝した。帰りに正門に向かうと「戦歿者追悼中央国民集会」で「終戦の詔書」の玉音放送が流されたので、脱帽し、姿勢を正して聞き入った。すると、曇りがちではあったがそうとは思えぬ空から、突然雨が降り出し、たちまち激しいものとなった。これは弱ったと思っていると、数刻のうちに雨は治まり、雲の間から青空がのぞいていた。そして、玉音放送は終わった。なにやら不思議の感に打たれた。
ところで、李明博韓国大統領がまたまた狂人よろしくとんでもないことをしでかした。天皇陛下に対して謝罪しにこいだの、並みの謝罪なら来なくていいだのとほざいたと言う。朝鮮民族が度し難く卑劣で下劣な民族だとは承知しているのだが、腹は立つ。
こんな民族の独立、近代化のために日清、日露を戦い、膨大な資金を貢いだ日本がバカだったのだ。
もうこんな民族とかかわるのは止めて欲しい。国交断絶しても日本に困ることなど何にもない。しかし悲しいかな、日本政府に「戦う姿勢」はまったく見られない。
ついでに言っておきたいが、日本軍が従軍慰安婦を強制連行したという事実無根の話だが、仮にそんな事があったとして、お前たち朝鮮の男たちはそれを助けもせずただ眺めていて、後になって騒いでいるだけということになりはしないか。朝鮮の男はそんなもだったのか。もしも日本人がそんな目にあったとしたら、慰安婦の何倍もの数の男の死体が積み重なったことだろう。
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