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日光、憾満ケ淵(かんまんがふち)。
清流には新緑が良く似合う。
4月24日(金)朝。
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栃木
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4月24日(金)、日光へ。
最初に訪ねたのは、大谷川(だ大谷川(だいやがわ)の河岸いやがわ)の河岸にある、「憾満が淵」(かんまんがふち)。
並び地蔵が出迎えてくれているようだ。
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寒い時は、温泉にかぎる。
先月に引き続き鬼怒川温泉へ。
今回は、温泉に加え、
津軽三味線ライブデイナーショウのイベント付。
驚いたのは、バイオリンとの共演。
全く違和感が無い。
新鮮に感じる。
温泉や三味線に興味を持つ年齢になってしまったか?
と、再認識しつつも、
組み合わせ変えることが新たな価値を創造する。
絵の世界にも新たな視点や発想が生まれそうだ。
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那須についたのは昼過ぎ。
少し曇り空のなか、沼原湿原へ。
約3年ぶり。
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毎年、夏になると奥日光に行きたくなる。
濃い緑に加え、ズミやクリンソウなど、その季節を象徴する花にも強く引かれるものがある。
毎回、絵にしたい。と思いながら、なかなか制作まで至らない。
今年こそは思ってみたが、カメラの具合がイマイチで記録に残せなかった。
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