こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
いつだっただろう? スピッツ草野マサムネが何かのインタビューで、 『推理小説はあまり読まなかったけど、東野圭吾の「あの頃ぼくらはアホでした」を読んで それがすごくおもしろかったから、それから東野圭吾の推理小説を読むようになった。』 ・・・というようなことを話していたことがありました。 そんなミーハーなきっかけから、私は東野圭吾を読み始めるようになりました。 私もこの本を1番最初に読みましたが、本当におもしろかった。 これはエッセイ集。大阪出身の東野氏の「あの頃」が綴られていますが、 大阪人じゃなくても、かなり笑えます。 この人の書く本をもっと読んでみたいと思いました。 それから何冊読んだだろう? どこにでも持っていけるから文庫本ばかりだけど、 文庫本で出版されたのは、もうほどんど読んだかも。 今ではかなりの東野圭吾ファンです。 今まで本なんてほとんど読んだことのない私。 東野圭吾の小説にめぐりあわせてくれたマサムネに謝謝☆
これ、すごく楽しいエッセーでした。記事TBお願いします。
2007/7/27(金) 午後 8:13
もっさん>いらっしゃい!お返事遅くなってごめんなさいね。これ面白いですよね。読み始めの動機はちょっぴり不純ですが、この1冊からすっかり東野圭吾にはまってしまいました。この人のエッセイは基本的におもしろい。ホントにもう書かないのかなぁ。
2007/8/3(金) 午前 0:34
今回は東野圭吾の自伝エッセー「あの頃ぼくらはアホでした」を読みました。彼が通った大阪の公立中学 校が当時、ものすごく荒れていて、彼が居たクラスはワルの巣窟だった話や、大阪府立大学工学部電気工 学科に1浪の末、入学したけど、自分は理系人間だと確信していたけど、それ
2007/7/27(金) 午後 8:13 [ すろーらいふ日記 ]
あの頃僕らはアホだった というのは、作家東野圭吾の小説である。20年ぐらい前の話であるが、実はこの東野圭吾氏と私は同じ職場であった。 彼の作品の中に、浪速少年探偵団という本がある。その中に、しのぶ先生が出て来るがこの人は、実在の人物である。このTしのぶさんは、N市
2007/8/4(土) 午前 7:48 [ 旅の途中 ]
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
これ、すごく楽しいエッセーでした。記事TBお願いします。
2007/7/27(金) 午後 8:13
もっさん>いらっしゃい!お返事遅くなってごめんなさいね。これ面白いですよね。読み始めの動機はちょっぴり不純ですが、この1冊からすっかり東野圭吾にはまってしまいました。この人のエッセイは基本的におもしろい。ホントにもう書かないのかなぁ。
2007/8/3(金) 午前 0:34