永田ゼミブログ

永田ゼミの紹介と興動館プロジェクトFLPの舞台裏を紹介します。

つぶやきコラム

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本日は朝から草津球場でタイムヒロシさんと練習試合でした。
爽やかな快晴に恵まれ,身体を動かすのにはもってこいのコンディションでした。

結果は惜敗・・・。
中盤まではピンチを凌いでいたNEWエースもついに捉まってしまいました。
ビヨンドとはいえ,柵越えホームランを目の当たりにして,年齢層の高いうちのチームは委縮してしまったかも知れません。

私の調子はというと,マルチヒットを久しぶりに記録し,盗塁もあり,まずまずだったと思います。
それよりも初めてジャンイングキャッチをしたせいで,早くも筋肉痛気味です。まさかグローブにボールが入るとは思いませんでした。

これから毎週日曜日に試合が入り,本格的なシーズンに突入します。
今季から打撃フォームを変更したので,早く自分のものにしないといけませんね。

早く次の日曜日にならないかな〜。

広島市民球場の裏側

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市民球場として親しまれて51年が経過しました。
人類史上未曽有の惨劇から立ち直った広島の復興のシンボルといっても過言ではないでしょう。

実はカープの公式戦以外でも広く一般に開放されており,デートスポットとしても隠れた名所となっています。
正面で申し出れば,見学が可能なんです。
もちろん無料ですよ。

市民球場でもいくつかの見どころがあり,1塁側スタンド下にある商品販売部の通路の壁面には選手のサインがあります。
そこを抜けていくと,マニアには垂涎のグッズがたくさん販売されています。

1塁側ブルペンには故津田恒美選手のプレートがあり「弱気は最大の敵」が刻まれています。
1986年神宮球場で胴上げ投手になった彼の姿が忘れられません。
優勝決定後,ライトスタンドを出て騒いでいてTVに醜態をさらしてしまったのは若気の至りです・・・。

ありがとう,市民球場

そして,願望を込めて これからもよろしく!

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私が思うバレーボールの正しい観戦法は,エンドラインの後ろから観る方法です。
この角度からだと,選手のポジショニング,ブロックの枚数,スパイクの方向などがはっきり分かり,とても良いと思います。

私も15年近くバレーを競技してきたので,この角度は実際のプレーヤーの視点と同じで違和感なく観戦できます。
ただ,観ていると実際にプレーしたくなる気持ちを,グッと我慢しなければなりませんが。。。

通常,TV中継などはサイドラインの後方にカメラを置くので,チームが右と左に別れて観れます。
確かにこの角度の方がネットに邪魔されず観れるので,分かりやすいかもしれませんが,本当にプレーに注視したいのなら,サイドライン後ろ側をお勧めします。

前にブログで紹介したように,チームのスコアラーも私が示す位置で観ています。
ブロックの間を狙うスパイクなどがはっきり分かり,選手の技量も把握できますよ!!

ぜひ,お試しあれ!

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ちょっと足を延ばして沖美町まで行ってきました。
研井治子書展とアーテコハウスへ行きました。
我われの年代であれば「岸根ムーンビーチ」といえば有名な海水浴場でしたが今はなく,その後にアーテコハウスがあります。
そこで今回の個展が催されていました。
ご令嬢がアーテコハウスをご主人のアントニー氏と経営されています。

メニューが今まで食べた中で一番美味しかったチリビーンズでつくったタコライス,ケサディアをいただきました。
ニューオーリンズの代表的な料理「ガンボ」も食せます。
もう,毎日食べても美味しい料理でした。

アントニー氏は先週2日の日曜日にコンサートを開かれ,新聞にも掲載されていたのでご覧になった方もいらっしゃることでしょう。
ゴスペルからジャズやポップスまでこなしてしまうという才能には敬服してしまいます。
次回はぜひ,私も鑑賞したいと思います。

人間は自然の中に住むと持っている才能が研ぎ澄まされて,グレードアップするのかも知れません。
キレイな海の向こうに見える宮島は,いつもと違った光景で心に焼き付いています。

お近くにお寄りの際は,アントニー氏と奥様の手料理をご賞味あれ!

研井治子書展
http://briiidge.blog71.fc2.com/blog-entry-319.html
アントニー氏のコンサート
http://briiidge.blog71.fc2.com/blog-entry-326.html
アーテコハウスHP
http://www.arteco.jp/
中国新聞記事
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200802280225.html

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今日は今シーズン2回目のVリーグ観戦。
第1試合はJT女子の試合で久光製薬にフルセットのすえ惜敗しました。
竹下選手や菅山選手の動きはやはり切れてました。

JTサンダースの試合は第2試合でした。
連敗中のJTはサントリー戦なのですが,今年は白星をあげていません。
サーブレシーブもセッターに入らず,注意力散漫なプレーもありました。
試合結果は残念ながら1セットをとりましたが,こちらもまた連敗更新となってしまいました。

その試合を観戦していて思ったことが,私の席の前にはビデオカメラとPCを持ちながら観戦する各チームの集団がいました。
そうなんです。Vリーグにもちゃんと情報収集をし,戦略を練って対戦相手を研究し,試合に臨んでいるのです。
その席には往年の名選手で前全日本男子監督だった田中幹保氏がいました。
現在は堺ブレイザーズに所属されているようです。
会場内では中垣内監督や荻野選手もいて,我々の年代は懐かしい顔ぶれを拝見しました。

一般企業では,競合相手を研究し自社を市場内で優位にする戦略をとります。
スポーツもまったく同じことが言えます。
野球でもID野球を浸透させた楽天の野村監督がいます。

情報が氾濫する現在では,必要な情報を必要なだけ収集し分析する,ということがとても大切です。

やはり,スポーツにも企業経営戦略が取り入れられる時代になりましたね。
そのうち,スポーツから企業へ取り入れられる戦略も生じるかも知れませんね。

それにしても,スコアラーのPCを後ろからのぞくと,そんなアプリケーションがあるということに驚いてしまいました。

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