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鎌倉の鶴岡八幡宮本宮
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 鶴岡八幡宮の舞殿にかかる夕日
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 そして鶴岡八幡宮のぼたん庭園で見事なぼたんも楽しみ
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 帰りは、鎌倉から江の島電鉄で、ローカル線の雰囲気を味わいながら・・・
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 途中、新田義貞が鎌倉に攻め入る際に潮が引くのを念じて剣を投じた稲村ケ崎の海岸へ・・・
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 この稲村ケ崎からの夕日と富士山
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 同じく稲村ケ崎からの日没後の江の島と富士山
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 春の海の3回目は、さらに足を延ばして鎌倉まで出陣! まずは鶴岡八幡宮・・・ここは鎌倉幕府を開いた源頼朝が創建した神社で、すでに正月も大分過ぎてはいましたが、まだまだ結構な人出、でもせっかくなので参詣を兼ねてしばらく、この周辺でのんびりと過ごした後、またまた夕暮れには海岸に出て、素晴らしい夕日の景観を楽しんできましたよ。 さて今年の新年は、海辺を中心とした散策を何度か楽しんできましたが、こうした体験を通じて特に感じたのは、時間をかけてしつかり自然と向き合い、その変化を五感で感じ取ることの素晴らしさ・・・今年は那須でも、ぜひこれを心がけてゆきたいものです。
まずは日没直前の光輝く相模湾、この日は風が強くて波も荒く、ちょっと寒かったね
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 いよいよ日が沈み始めました
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 日没直後の人影もまばらな辻堂海岸付近からの江の島
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 江の島から眺めた江の島弁天橋(歩道)と江の島大橋(車道)の夜景
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 まもなく江の島の展望台のイルミネーションも輝き始めました
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 この展望台に通じる光のトンネル・・・
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 展望台直下のサムエル・コッキング苑のイルミネーションも綺麗でしたよ
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 帰り道に眺めた江の島の夜景
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 続いて春の海の2回目は、相模湾に浮かぶ江の島からの景観です。 江の島には日本三大弁天のひとつ、江の島神社があり初詣では人気の場所で日が落ちても相変わらず凄い混雑・・・でも私の興味は江の島からの夜景の方で、早々にこの混雑を避け展望が望める所へ、やがて日が沈むに従って次第に周囲の景色は赤く染まり、だんだん海岸の町の灯りも・・・そして周囲のイルミネーションも鮮やかになってきました。実に素晴らしいこの夜景とイルミに、すっかり魅了された瞬間でした。 ところで先日江の島で首輪にSDカードを付けられたネコ君がニュースになっていましたが、私も不審者の一人としてマークされたかな・・・?
相模湾から眺めた富士山
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 頭上には鷹も(本当はトビだけれど、でも鷹科だからOKかな)・・・
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 やがて日が傾き始め、海は鮮やかに輝きはじめました
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 日はさらに傾き・・・
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 富士山の周囲も赤く染まってゆきます
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 遂に日は伊豆半島へと沈み始めました
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 日が沈んだ後の富士山周辺・・・町の灯りも輝き始めましたよ
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 一富士二鷹三茄子は初夢で見ると縁起が良いことで知られていますが、今年のブログの2回目は、お正月の相模湾から眺めた富士山と鷹を紹介しましょう。御覧の通り、この夕日に輝く海と富士山は非常に素晴らしくて、もう何も言う事なし・・・でしたね。 さて、これで富士と鷹が揃いました。あとはもうひとつ茄子の方・・・こちらは皆さんがそれぞれ夢で会って下さいね、今夜にも!

シーボンアートの世界

オットセイ
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 オウム
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 アンコウ
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 守り神
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 ネズミ
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 ウサギ
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 シーボンアート(Seaborn・Art)とは、日本渚の美術協会の商標登録ですが、海岸に集まった様々なゴミを集め清掃する過程で、可能なものはアート材料に分別し、この材料を使用して様々な作品を創作してゆく活動を言います。 貝等はもちろん、波や砂が磨いてくれたガラス片等を、光のモザイクが織りなす世界に変えた作品、あるいはユニークな作品等を、東京丸の内のマイプラザで見てきましたが、どんな素材であれ、工夫次第でいろいろなアート作品に変えられるよ・・・・ということを強く印象づけられました。 さて私も、今度海岸に行く機会があったら、こうした環境保全活動にも協力するかな・・・・なんて考えていますが、皆さんもいかがですか・・・?
 
カナリーヤシで整備された馬掘(まぼり)海岸の防潮堤、横須賀風物百選のひとつになっている
    
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走水(はしりみず)海岸、この一帯は三浦半島では数少ない潮干狩りスポット
    
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 浦賀水道を頻繁に航行する貨物船
     
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 観音崎灯台、ここからは浦賀水道や千葉の富津岬を一望できる
     
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 浦賀の赤船の渡し船がやってきた
      
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連日の暖かさが続いたので、今迄冬眠していた虫の如く這い出して、近くの三浦半島に出かけてみた。
スタートは京浜急行の馬掘(まぼり)海岸駅からで、海上に広がる猿島や横浜のランドマークタワーあるいはベイブリッジを、また右手に広がる房総半島を眺めながら海岸沿いをのんびり歩き、三浦半島の東端の観音崎へ…・、特に、この「浦賀水道」は海上交通の要衝で大型の貨物船が次々と狭い海峡を通過し壮観であった。
途中、貝や小石を採集したり、野鳥を撮影したり・・・・・と道草ばかりでさっぱり進まない散歩になったが、なんとか走水漁港や鴨居漁港等を通り抜け、最後に「浦賀の渡し」の渡し船に乗船して終着点の浦賀駅へ、ここは船着き場で呼び鈴を押すと船が迎えにきてくれるのだが、この渡し船はぺリー提督が乗ってきたような黒船じゃなくて赤船だったよ!
さて本日歩いた距離は約10k程度だったが、早春の海辺の潮風を存分に満喫できた1日となった。
尚、添付した写真はごく普通の風景ですが、訪問して下さった皆さんに雰囲気だけでも感じて頂ければ幸いです。
 

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