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セルフサービスになるが、
Bar Ordinary マスターの特製クラブハウスサンド。
チキンのハーブグリル
・とりモモ肉をラム、ベルモット、塩、ナツメグ、
ローズマリー、オレガノで漬け込み、一気に
焼き上げる。
チキンの脂、漬け込んだサケをベースに
バーベキューソースを作成。
サニーサイドアップ
レタス、トマト、チーズをサンド。
豪快に食べたあとは、特製シャンディーガフで
流し込む。
手を休めるときは、手作りコーンスープ。
枝豆もいい感じだった。
パンは焼きたて、パン・ド・ミー。
最高の食卓、ごちそうさま!
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Bar Ordinary
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グレンフィディック18年
&
ボンベイサファイア
これで乾杯!
仕事終わりの1杯@
Bar Ordinary
フードメニュー始めました。
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遅い時間。
床に就く間際、喉が渇いて。。
そんな時、注ぐサケは、
いつも決まってベルモット。
熱帯夜に喉を潤したい時は、
とびきり冷えたドライベルモットがいい。
私のお気に入りはフランス、
ノイリープラット社のドライ。
グラスにめいっぱいロックアイスを
詰め込んで、半分溶けたあたりの
飲み口と余韻は、最高だ。
アルコールは18度と少々
高いのだが、それを忘れて
思わず飲みすぎてしまう。
ベルモットはカクテルベースには欠かせない
素材となるサケで。。しかしそれ単体でも、
充分に勝負できる。
初めてロックでいただいた時は、
そのあまりのおいしさに、カクテルにする
必要がないのではないか?
とさえ思ってしまった。
値段だって、リーズナブル。
ドライのまま爽やかにしめても良いが、
私は甘党なので、最後にほんの少しだけ、
空になったグラスにスイートベルモットを
注ぐ。
甘さを追及するからには、とことん甘く。。
今度はイタリア、チンザノ社の赤がいい。
ベルモットは往々にして食前酒として
位置づけられているが、チンザノの赤に限っては、
食後に出してもきっと喜ばれるだろう。
そんなひとときを、落ち着いた空間で過ごす。
お問い合わせは 「 Bar Ordinary 」まで。
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ヤフーニュースは毎日確認しているが、 |
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今日は寝坊して、用意がギリギリに |



