なにげ写真・ロケハン

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ロケハン写真だったり…お散歩写真だったり…
とにかく、歩きながら写真を撮って、アホアホにブツブツ言ってます。
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渡船場

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朝方―――
仕事で海ノ中道にいた
 
ここから船で博多埠頭へ渡ろうとする
強風が吹くだけでホカに誰もいない
 
あの大きな津波が来たらここ諸共無くなる
そんなことをつい考えてしまう
 
そんな気配は無いけれど
あの津波もこんな風に何事もない日常で突然現れたに違いない
 
自然災害とは憎む相手がいないから厄介だ
人知の及ばないエネルギーの怖さ
 
全てをコントロールできると思い込んだ過信は大きな犠牲を払った
そんな過信に溢れた世に生きていても
 
諦めないで行こう
諦めないで生きよう
 
怖れずに船出しよう
 
 
 
 
 
 
 
前の記事で申しましたとおり、12日の取材が流れて時間が出来ましたので、急遽、長崎のランタンフェスティバルへ行って参りました。
 
道中はびゅうびゅうと吹き荒れる雪風と、玄海の荒波を見ながら長崎へと車を走らせまして、家を出て5時間半後に長崎に到着いたしました。
 
ランタンの灯が消えるのが10:00だったために、コインパーキングに車をとめて、さっさと明かりが燈る方へ歩きました。
 
 
商店街へ出てみると、こんな風
 
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何をどう見たらよいのか分からないまま、アーケードを歩きまして…
とりあえず写真撮りまして…
 
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これは、まー、でっかい【春】
とりあえず撮りました。
 
ほんで―――
 
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孫悟空と三蔵法師らご一行がいらっしゃったので、写真を
 
なんか賑やかですねえ…
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2月と言えば、飲食の店にとって1年で一番冷え込む時期ですよ。
歓楽街も閑散として厳しい時期なのに、こんなに賑やかになって一儲けできるなんて、良いお祭りでございますこと。
旧暦万歳でございますねえ。
 
まあ…フツーなら、旧暦についての薀蓄とか、長崎の各通りの発展についてとか、海軍伝習所も坂本龍馬も織り交ぜながら『街道をゆく』風にあれこれ語りたいところではございますが…
なんせ同行しているのがそんなのにはまったく興味の無いカミサンと娘なので、
「ピカピカしてすごいじゃん」
くらいでおしまいだったりします。
 
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歩いていると、よく聞こえてくるのが
「千と千尋んごたる」「千と千尋みたいばい」
という九州チックな方言会話。
 
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あの映画のどこかで見たことのある風景って、こういうのから来てたりするから、これを見て皆さん、あの映画のノスタルジィが蘇るみたいでして…
 
あちこちから蒸し物の湯気がもうもうとしてて、呼び込みもあったりするから、千と千尋が好きな娘も興味深々
―――
 
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で、これが出てくると案の定「あ!ハクだ〜!」ってね…
 
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もうテンション、アゲアゲでね…
 
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って騒いだワリにゃ、何でその隣のヤツで記念撮影なん?
こーゆーところがよく分からん。
 
てなことを思いつつ、またひたすら歩く―――
チャンポンも食べず、角煮まんも食べず、チマキも食べず、ヨリヨリも食べず…
ずんずん歩く―――
 
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しかし、こうして歩いた写真をただ貼り付けても、このブログ記事、凄くオレンジ色なだけになってるんやないかと思ってしまいますね。
面白いんか?この記事。
 
 
もうそろそろ写真はいいか…
と思って、通りを出たら、通りの向こうに、なにやらまた賑やかそうな場所が見えてきました。
 
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道を渡って入ったら、そこはこんな風
 
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まあ…
オレンジ色ですわ。
 
んー
これはお供えされた豚君たち
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豚君の頭いっぱい。
娘はちょっと引いてる。
だって、千と千尋観てるから(笑)
 
何かいろいろ店があるから、何か買うかと訊いてみる…
 
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わたあめ買いました
中華的なものホカにいろいろありましたけど…わたあめ。
プリキュアの絵がプリントしてありましたのでね…
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22:00――もうランタンが消えるとアナウンスがあったので、もと来た道を戻ります。
 
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商店街のアーケードのランタンは、すっかり消えていました
 
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さっきまで賑やかだったのに…
祭りの後って寂しい…
 
―――つーことで、長崎から家に戻ることになりましたが…
車のナビで時間を出したら、帰宅時間は朝方の4:00になってました。
 
でも…
夜中だし、道も空いていたので、下の道をスイスイ走って、家に着いたのは2:15分くらいでした。
帰りは4時間ちょいの運転で済みましたね。
 

なわとび特訓!

プロデューサーのT君から、「準備しておいてください」と言われて、いつでも出れるようにしておいたのに、朝鮮の役をネタとする物語に出てくる人物のご子孫の方と、スケジュールがなかなか合わなくて待機が続いている。
 
そのためにホカの仕事に待ったをかけていたので、「長引くならホカのスケジュールいれていい?」と言うと、彼は「待ってください!」と困っていたようだけど、とりあえずスケジュールは再度調整になった。
 
連絡を待つ間、時間が出来たので、娘のなわとびの特訓をすることにした。
 
近々なわとび大会が幼稚園であるけど、娘はあまりうまく跳べなくて、5回続けるのがやっと。
なので、「なんとか10回以上は続くように練習しよう」と娘に言ってみたのだった。
 
娘のクラスに、娘を熱烈に好きな男の子がいて、娘に手紙を渡そうとするけど、恥ずかしくて渡せないという子がいるらしい。
その子は、気が付くとすぐ娘の隣にくっついて来るような子だと聞いていたので、娘に
「その子のことどうなの?」
と訊いてみたところ「あんまり好きじゃない」という返答。
のワリにゃ、
「なわとび跳べたら○○君、スゲーって言ってますます好きになるかもよ」
と、言うと、がぜん張り切って「公園に行こう!」と外へ飛び出したりする…
 
つーことで公園へ―――
 
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じゃーやろうよ、って言ったところでウロウロする猫が気になって、
ちっとも、なわとびなんてしようとしない。
 
ずっと猫を追う。
 
まあ…子どもっちゃこんなもんですわね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「もうー、ずっとこの猫ちゃん、ついてきて困るー」
 
それはお前が構うからや。
 
「なんかさー、この猫ちゃんさー、私を好きみたーい」
 
クラスの男の子にもそんな調子で言うとるんやろ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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君な、何しにここ来たか忘れとるやろ?
 
「知ってるよ、なわとびやろーもん」
 
知っとんのやったらさっさせえ。
とーたん帰るで。
 
「分かったよー、もうー」
 
何フテってるん。
本来の目的言うとるだけやから、フテるとこちゃうやん。
ほら、数えたるから、しい。
カッコええとこ写真に撮ったるから。
1…2…3…4…あー引っ掛かった…
 
 
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今度のなわとび大会で、なわとび引き摺ってキャッキャと走り回る種目があんのか?
 
「あるよ」
 
えッ!?あんのォ!!?
 
「うそ」
 
…早くなわとびしろっての。
 
「じゃあ、先にとーたんやってみて」
 
じゃ…1…2…………
ほらー、結構出来るやろ、とーたんはいろいろこんなんも出来るんやからな―――って、どこ行った?
 
 
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いた。
 
何してるん!なわとびしにきたんやろー!
 
「この下にねー、何かいっぱいどんぐり落ちてるー」
 
落ちてる落ちてる、そら木があんのやからどんぐりも落ちてるわ。
 
「なんかさー、秋じゃなくてさー、冬なのにどんぐりがあるとかさー、すごいよねー」
 
あーすごいね、さーなわとびするよ。
 
「リスがもってきたのかなー」
 
猫ならウロウロしとったぞ。
さ、なわとびするぞ。
 
 
 
イメージ 6
 
あー、またそこ行くか…
 
「ここにね、なわとびかけておくから」
 
何で?
 
「いいことがあるから」
 
君、なわとびする気ないやろ?
 
「なわとびする気あるに決まってるじゃん」
 
ちっともそんな風に見えん。
 
「じゃ、これに乗ったとこも写真に撮ってね」
 
 
 
 
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早くなわとびしようよってば。
 
「ちょっと待ってよう、今、なわとびの準備してるんだから」
 
あ、そう。準備なんだ。
じゃあその一見関係なさそうに見える象のビヨンビヨンに乗るなわとびの準備が終わったらやってよね、なわとび。
 
「あ、猫ちゃんが来た」
 
猫も早よなわとびしろって言うてるんやろ。
 
「猫はそんなこと言わないよーだ」
 
言わんだけで、思うてはいるんやないかな。
どうでもいいから早よ、そのなわとび準備終わらせい。
 
 
 
 
 
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ほら、写真撮るからこっち見て。
 
「あの猫ちゃんも撮ってよ」
 
あいつさっきからちょいちょいフレームインしとるから大丈夫や。
 
「あの猫ちゃん名前なんていうのかな」
 
知らんけど、いろいろ名前言うてみて、振り向いたらそれが名前かもしれんな。
 
「じゃあ名前いっぱい言ってみて」
 
タマ〜。
 
「そんな猫の名前ないもん」
 
あるわ。いつも観とるサザエさんとこの猫もこの名前やんか。
 
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「タマ〜、猫ちゃ〜ん、ママここよ〜」
 
あーいらんこと言うてしもたなー。
もう絶対なわとびする気ないな。
 
 
…というワケで、
以上、なわとび特訓でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この後、娘はうんちがしたくなったので、すぐに帰りました。
 

シナハン道中

さて…前の続き。
 
出発してからは、佐賀の名護屋城博物館まで一直線に向かっていたんですけど、前の晩はヨタ話も含めた企画会議を飲み屋の座敷で長時間やってて、T君は酒が残っているらしくてちょっと不調。
 
13:00に、博物館の学芸員の方とアポをとっていて、時間には余裕があったので、高速で行かずに下の道を走りました。
 
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というワケで、虹ノ松原を走り抜けました。
 
えーっと…案内です。こーゆーとこですけどね。
 
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ほんで、この案内の側にあるベンチシートに座って、松原眺めてみたり…
 
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後ろを向けば名物の唐津バーガーがございますよ。
 
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で―――
食べてます。
 
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これが美味いんですよね。
佐世保バーガーみたいに意味無く高くないところもいい。
なんだろう…
バンズの外がカリっとしてるけど、食べるとふんわりしてるから美味いのかな?
そして、コショウのツブがきいてる。
 
実を言うと、T君がどうしてもコレが食べたくて、下の道を通っていたのでした。
僕も久し振りに食べたけど美味しかった。
 
僕が松林見ながらコレを食べていると、隣でPのT君はずっと電話かけてる…
今日の調査対象の物語とは別の企画が司馬遼関連なので、その著作管理している財団の方に電話して、
その後、今日のシナハン関連の企画で、韓国で活動しているパクさんと日程の話して…
「君、忙しいね」
とか言ってみたら、彼から会社のマル秘資料を見せられて…
そしたら、今、進行しようとしている10の企画が並んでて―――
昼メロで御馴染みの脚本家や売り出し中の映画監督の名前が見えたけど…
その10のうちの6つは僕がホンを書くことになってた。
 
テンションがグーッと落ちた。
 
とりあえず、秀吉が朝鮮出兵の前線基地とした名古屋城址に来ました。
博物館はここにあるんです。
日韓に関する歴史資料が揃ってるところだったりするんです
 
イメージ 11
 
時間がちょっとあったので、広い城址を回ったんですけど、各大名たちの陣屋址がこの城の周りのあちこちにあって、T君が―――
「へー、広いっスねー」
とか
「へー、上杉とか徳川もここに来てたんスか」
とか言うから、なんかウズウズしちゃって、結局、この城址の本丸まで登って、ずっと朝鮮出兵に関する解説しまくる僕。
 
ずっと「へーへー」いいながら聞いててたT君のあまりにも知らなさぶりに、
 
「ここら辺のこと映画にするんだったら、もっと知っとけよ」
 
と、ツッコミたくなる。
そしたらT君、
 
「TOMさんがこれだけ知ってるんだったら、今から学芸員の方から話を聞く意味あるんでしょうか?」
 
って。
そりゃそうよね。
 
でも…まあ、そんなことを言いつつも博物館に入って――
学芸員の方から韓国と日本に絡んだある主人公の話を解説してもらい資料も頂きました。
 
この話は韓国の方から湧いた企画であり、佐賀県もサポートしなければならないものなので、かなり大きくなる企画なんですけどね。
 
とにかく、歴史上の実在の人物を描くので、その子孫の方々とお会いしなければならないんです。
それも日本の子孫、韓国の子孫両方に。
そして佐賀鍋島藩が関わるので、そこからも資料供与してもらわないと…
 
まあ、まだまだ時間がかかる企画なので、まずプロットをあげるということでさっさと締めて、あとは食事に行くことにしました。
 
食事は、せっかくイカの美味しいところに来ているんだから、イカを食おうということで、店に入ってイカコースを頼んで―――
 
イメージ 12
 
 
ほら、まだフニャフニャ動いてる透明なイカ刺し。
ま、この店入る前にも、島津義弘と上杉景勝の陣屋跡巡って、波戸岬でサザエのつぼ焼き食べてたんですけどね。
その写真も貼り付けると、なんか【食いログ】になっちゃうから、やめときました(笑)
 
 
PのT君の話では、韓国側が何億か出資するという話だけど、その時代の戦雲も盛り込むとなれば、絶対、言ってるその額では足りない〜
佐賀にも協力を仰いで、公人法人含めて膨らませないと画を作るのはムリだと思う。
せめて8億くらいはほしいけど…
 
ロケ地は、韓国の晋州と日本の佐賀。
町並みのセットは韓国の方で建て込んだほうがいい。
ヒキ画はCGを上手く使わないといけない。
で、ヨリで使えそうなものが佐賀にはないのか…という話になり、
「なんか日光江戸村的なモンないんスかね」
とかT君が言うから―――
そう言えば肥前夢街道という江戸時代の長崎街道をモチーフにしたテーマパークが佐賀にあったと思い出しました。
ついでに、先日公演した『法火守千年抄』のキャストである村上君が、役者としてそこでバイトしているのも思い出しまして……すぐに村上君に電話して、
 
「今さー、こーんなこーんな(略)ことで動きしててさー、呼子近辺にいるんだけど、君、確か夢街道でバイトしてたよね、今から嬉野まで移動しようと思うんだけど、そこってどんなカンジ?」
 
と訊いてみると、大岡越前とか水戸黄門のロケで使ったことが過去にあるとか言うので、じゃー見てみようとなり、高速飛ばして嬉野温泉の地へ向かいました。
 
村上君も夢街道に電話してくれて、着いたら忍者アクターの方に通していただけたけど、その頃はもう閉園時間でした…
 
迷惑かけました。
 
イメージ 13
 
外から見ると、こんな建物があったり…
ただ…老朽化がねえ…
部分部分使えるかなーって感じだったけど…
 
イメージ 14
 
まあ…武家屋敷の中はこんな風で―――
 
 
イメージ 3
 
T君が一番反応したのはここ
この土産物屋の店頭でヌンチャクが売ってあって、息子に買っていこうとしてた。
 
 
 
イメージ 4
 
もし、ここを使うとすると、明らかに江戸時代になるので、物語の主人公の晩年になる。
 
 
イメージ 5
 
登り窯も撮ったんです
一応。
なんに使えるか分かんないけど……
 
イメージ 15
 
もう陽が落ちよる。
見下ろすそこには、嬉野茶の茶畑。
その向こうには嬉野温泉の湯町が見える。
 
T君が―――
「なんか温泉地ってイヤラシイ秘宝館とかあるんでしょ?」
とかワクワクして言ってたけど、
「そーゆーところはね、会社の慰安旅行かなんかで、上司が部下のOL連れて入るモンなの。そして、チープにエッチな装置のボタンを押して、なんかエロいの出てきて、『いやーん部長!』とかOLが言って、上司がはしゃぐモンなの。なんで俺が君とそんなとこ入らなあかんのよ」
 
そんなこと言うてる傍から、まー温泉地なので、色町エリアが見えてきて、ソープもいくつか並んでて…
で…
呼び込みが立ってて…
T君の運転する車は、そっちへと引き寄せられてゆく―――
車に呼び込みが近寄ってくると、T君はウインドウを下ろして
「いくら?何分?」
と訊きまわる。
 
「うちは1万5千円です。60分です」
「1時間なの?短いな」
「90分もありますよ」
「うーんダメ」
 
更にぐるぐる回る。
 
「遊んでく?」
「おたくはいくら?」
「うちは1万7千円ですね」
 
更に回る。
 
「ここはいくら?」
「うちはいいの揃えてますから2万です。でも、凄くいいの揃ってますから」
 
一通り訊いて気が済んだのか、
 
「金がもっとありゃ行くんだけどな」
 
と零して口惜しそうにしてる。
 
明らかにさっきの博物館の時より精力的に動いてました。
 
 
下の冊子は、韓国にある晋州を紹介したもの。
今書いている人物の故郷になる。
 
イメージ 6
 
博物館から頂いた資料を開いていろいろ考証中。
 
イメージ 7
 
今月の半ばまで、これに捉まります。
 
イメージ 1
 
 
千年家の裏にある溜め池
 
夏におばあちゃんが亡くなったあとに
伺ってみた家の裏でみた小さな世界
 
おばあちゃんの並べた鉢
おばあちゃんの並べた薪
おばあちゃんの並べた柴
 
まだ生きているもの
もう生きてないものの混在
 
少しずつ少しずつ呼吸を止めるものが増えている
静かに静かに生命活動を終えている
 
音もない
何も動かない
 
生きた世界に起こる大きなこと小さなこと
死んでゆく風景には何も起きない
 
今はドラマの中にだけ存在する生きた世界
たった1日のひらめきの僅かな時間
 
儚きこと…
儚きかな
 
 
 
 

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