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【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】が大切です。


 


時代が昭和から平成へ、そして令和になっても変わらない物事があり、それは人のタイプもしかりです。コンサルをしているとその光景に高頻度で出くわします。共通している事は1つ、仕事やビジネスに一生懸命に取り組んでいるつもりであるがその表現に偏り(ズレ)があり、当人は気が付いていません。この表現の偏り(ズレ)が良いor悪いかのどちらかによって周囲の反応や評価が決まります。


 


良い偏りであれば問題ありませんが、悪い偏りの場合は適度に更生へ導く事を行いますが、得てして難易度は高く上手く行く事は困難です。その場合、【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】が必要となります。これは決して諦めること、投げだす事ではなく、適所に導く事です。無駄な時間をかけるのではなく、速やかに行う事で新たな道、適正な道が見つかります。


 


仕事やビジネスにおいて環境が大切なのは、この新たな道と適正な道を無駄な時間をかけず見つけやすくなる、するからです。無駄な時間は雇用する側と雇われる側相互に良い結果を与えません。


 


【良しにつけ、悪しきにつけ一定数いると割り切ること】


 


 


 




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